ゆとシートⅡ for AR2E - ゆと工公式鯖

マデュラ - ゆとシートⅡ for AR2E - ゆと工公式鯖

マデュラ

プレイヤー:Gomadare

メインクラス
シーフ
サポートクラス
レンジャー
称号クラス
種族
ディーバ
年齢
不明
性別

成長点

使用
80
残り
13
総計
93
キャラクター
レベル
3
HP
50
MP
41
フェイト
-1=4
/使用上限: 2
能力
基本値
能力
ボーナス
クラス修正
メイン/サポート
スキル
能力値 スキル
判定
+ダイス数
筋力 14 4 1 5 5+2D
器用 13 4 1 1 6 6+2D
敏捷 10 3 1 4 4+2D
知力 9 3 3 3+2D
感知 9 3 1 1 5 5+2D
精神 9 3 3 3+2D
幸運 6 2 2 2+2D

ライフパス

出自
放浪
境遇
秘密
目的
奪還
装備品 重量 命中
修正
攻撃力 回避
修正
物理
防御力
魔法
防御力
行動
修正
移動
修正
射程 備考
右手 ロングボウ 6 -2 7 0 30m
弓/両
左手
頭部 ドミノ 2 2
胴部 レザーアーマー 6 5
補助防具 トラベラーズマント 2 2
装身具 手入れ道具 1
合計 武器 6/14 -2 0 8 1 0 9 0 0 0
防具 10/14
戦闘 命中
判定
【器用】
攻撃力 回避
判定
【敏捷】
物理
防御力
魔法
防御力
【精神】
行動値
【敏捷】
+【感知】
移動力
【筋力】+5
スキル
ホークアイ+スペシャライズ:弓+アームズマスタリー:弓+ビースティング+フェイス:アーケンラーヴ
4 5
ダイス数修正 1
ファインアロー
2
ダイス数修正
合計+ダイス数 8+3D 15+2D 4+2D 9 3 9 10

特殊な判定

スキル その他 合計+ダイス数
トラップ探知(【感知】) 5 +2D
トラップ解除(【器用】) 6 +2D
危険感知(【感知】) 5 +2D
エネミー識別(【知力】) 3 +2D
スキル その他 合計+ダイス数
アイテム鑑定(【知力】) 3 +2D
魔術判定(【知力】) 3 +2D
呪歌判定(【精神】) 3 +2D
錬金術判定(【器用】) 6 +2D

スキル

取得元 分類 名称 Lv タイミング 判定 対象 射程
コスト
使用条件
種族 ディーバ:エルダ 1 パッシブ 自身
あらゆるスキルのコスト-1(適用済み)
種族 ゴッドハンド 1 パッシブ 自身
武器攻撃を無属性魔法ダメージに変更する
シーフ スペシャライズ:弓 1 パッシブ 自身 弓使用
命中判定+1、ダメージに+1
レンジャー アームズマスタリー:弓 1 パッシブ 自身 装備
命中+1D
レンジャー スピードショット 1 パッシブ 自身 装備
装備している武器の行動修正が0未満の時0に変更する。
レンジャー ホークアイ 1 ムーブアクション 自動成功 自身 2
射撃攻撃のダメージに+[SL*3]
シーフ ビースティング 1 メジャーアクション 命中判定 単体 武器 3
命中判定+[(SL+1)D]
シーフ ワイドアタック 1 メジャーアクション 命中判定 範囲(選択) 武器 3
対象が二体以上の場合、ダメージに+[SL*2]
レンジャー リサイクル 1 効果参照 自動成功 自身
シーン終了時に使用。使用した矢弾を再使用可能にする。
誓約 セルフレスショット 3 判定直後 自動成功 自身 3 弓使用、シナリオSL回
射撃攻撃の命中判定の結果をクリティカルに変更する。クリティカルによるダイスロールの増加が起こった場合、6の目の数に関わらず、そのダイスロールに+1D
シーフ インタラプト 1 効果参照 自動成功 単体 視界 シナリオ1回
一般 フェイス:アーケンラーヴ 1 パッシブ 自身
命中判定の達成値に+1
一般 ロール フェンサーⅠ 1 効果参照 自動成功 自身 シーフ
フェイトを一点消費。攻撃のダメージに+[(その攻撃の対象の数)D]

スキルLv合計[13/12+1] / 一般スキルLv合計[2]

携帯重量/携帯可能重量
10 / 19
所持金
4,294 G

携行品・所持品

ファインアロー*22
MPポーション*22
HPポーション1
毒消し1
野菜2

2

誓約

成長点恩恵・束縛など
赤龍の保護者 10 リトルゲブラ
シーンに登場しているキャラクターの攻撃のダメージロールの直前に使用。
その攻撃のダメージに+5D増えたダイスは自身が振る。1シーンに一回使用可能。

カバーを行った場合。攻撃終了時に[CL*5]点のMPロスを受ける

1963-2697
剝ぎ取りの鉄人 10 ドロップ品決定ロールに+2

ドロップ品決定ロールに失敗した場合自身が行うドロップ品決定ロールに-1D(最低1D)

2698-3239
呪われたネヴァーフ王の黄金 10 モールディング血金貨
所持者がエネミーからドロップ品を決定するダイスを振る前に使用。ダイスロールを二回行い両方の結果を適用する。シナリオ一回

1173-1942

種別:アンデッドにエンゲージした場合、[放心]を受ける。スキル、アイテム、ギルドサポート、パワーで回復できない。
忠誠の誓い 10 弓を装備しているとき、命中判定でクリティカルした場合、ダメージに+3Dする。
弓を装備していないと命中判定に-1D

481-1173
伝説の弓術 10 《セルフレスショット》をSL1で取得。

種別:弓による命中判定に失敗、敗北した場合[CL*5]のMPロスを受ける

0-480文字
所属ギルド
―――
ギルドマスター
―――

コネクション

なし

容姿・経歴・その他メモ

誓約GMに許可取り済

遥か昔、風の時代に生まれ落ちたその時から弓を持ち続け狩りをして生き、身を守り、糧を得ていた。風の時代が終わり、一人の友以外が死んだ。それでも生きなければならない。生き残ったのならば。幸いにして生きるすべを持ち、精神的な支柱ともいえるほどに自分の中で大きなものとなっていた。もはや何年生きていたか分からなくなってきたころ、友人はその時代の人々との交流を求めて街を渡り歩き、自身は人との関わりを断っていたとき、山での狩りでふとよそ見をしてしまった。しかし獲物を逃がすわけにはいかない、自然と体が射っていた。獲物を確かに仕留め安堵の息を吐いたときに気づいた。獲物は確かに逃げていたのに脳天を一矢で仕留めていた。それが偶然ではないという確信が体に満ちていた。なにかを授かったわけでも意図して鍛え上げたわけでもなかった。幾年も共に歩み続けたゆえのもの。誰かに教えられるものではないが改めて言葉にするならば、たとえ目で見えずとも、聞こえずとも、的はそこにあるのだ。すべてがなければ絶対に不可能だがそこにたしかに的があるのならただそこに射るだけ。そうしたものだった。
そうして日々を生きてきたある時、何も持たずに周囲の森を散策していた。何の気なしにしたものであった。いつも慣れている自分の庭であるし、自身の住む家は自分が自ら拓き、建てたものであったため近づく魔獣や妖魔は討ち続け森の者ならば誰も近づくことはなくなっていた。そうした慢心によって近くの山脈を越えてきた、まるでイノシシがそのまま何倍にも膨れ上がったかのようなはぐれ魔獣と無防備な状態で鉢合わせてしまった。打てる手は只管の逃走のみ。それでも魔獣は追ってきた。おそらくは生存競争に破れ、腹をすかせたままこの森にまでやってきたのだろうだから見つけたエサを逃がさぬのだろうと理解したところで何も変わらなかった。それでも一縷の望みは逃走にしかなかった。そうして地の利によってなんとか逃げ続け、それでも背後まで迫った魔獣に何もできなかったそのとき、自身の肩に弓があった。いつも使っている、何の変哲もないただの弓。それでもこの場においては何よりも頼りがいのあるものだった。刹那、大木に登った。魔獣ならば簡単に折ってしまい、自身が致命的なスキをさらしてしまうリスクを嫌い、上らなかった木から即座に狙いを澄ました。案の定、木を折ろうとしてきた魔獣がそこにはいた。しかし、次の瞬間には魔獣はかすかに体をけいれんさせ、地に伏した。いつも通り、されどいつもよりも明らかに上がった威力に自分は困惑したがそれよりも早く体から力が抜けていた。命が確かにここにある安堵、倒した優越感、力の解放感。それらすべてを上回った弓という武器もう一人の自分がともにあるという安心感。それからは、弓を肌身離さず過ごすようになった。
あるときからマデュラは少しずつ町に降り、人とかかわる生活をするようになった。きっかけは調味料が欲しくなった、けがの薬草を求めて、などだった気もするが覚えてはいない。町に来たとて何かをするわけでもない、ふらっと現れ、散歩し、食器でも買って帰る。その程度。買い物をするときの店員との会話程度でしか口は開かない。しかしそれでも少しずつ誰かとかかわるということを始めた。そうしていたある日、とある町の話を聞いた。そこは妖魔と手を組んだ都市の長とそれに激怒した他都市の長の戦いからの名残からか血金貨と言われるものが発掘されることがあると。その金貨にはさほど興味はなかった。しかしその戦いの発端には興味があった。自分が生きた時代の同族が生んでしまった負の遺産のせいで多くの人々が争いに巻き込まれてしまったのだと感じたためだ。幸いにして時間はいくらでもあった。その跡地にまで赴き、弔いぐらいは自分がするべきだろうと思い、足を運んだ。そこは遺跡となり多くの冒険者たちが訪れる場所であった。自分が冒険者として訪れることもそう不思議には思われず入ることができた。奥まで入っていたところで自分には何もできないため、魔獣や人の近づかれない荒らされづらい場所に花を手向け、踵を返したときに自分の足元に金貨を見つけた。それこそが血金貨であった。なぜ持って帰ったのかは自分でも覚えていないし捨ててしまえばいいのに捨てられない理由は自分でもわからない。弔いのためと思ったようにももったいないとおもったようにも、なんとでも思えたが死霊を放っておけなかったのではないかとも思う。最早数少ない同族、その影響で滅んだ一族たち、それらがただ地に埋まって過ごしているのは不憫に思った。自分が呪われるようで恐ろしい、何があるかわからない。それでも贖罪をしている気になりたいように思う。
そうして、自らの住処に帰ろうと思った。しかしふと、回り道をしてみることにしてみた。せっかく長旅をはじめ、多くの物事とかかわるようになったのに帰ってしまっては自分の人生がまたあの森の中で終わってしまうのではないかと感じたためだ。そうして山を一つ越え、谷を一つ越え、街を一つ越え、ある火山にたどり着いた。良い温泉があると聞いて足を運んだためだ。少し前に妖魔から受けた傷を治すために湯治に来たのであった。何日か温泉街で過ごしていたそんな折、火山の方から呼ばれているような気がした。しっかりとした装備を携え、赴いたところ、そこには強い存在感放つ古代竜がいた。自分では何百人集まったところで逆立ちしても勝てないような、そんな存在であった。その竜からただ一言「お前に託す」と言われた。意味が分からず戸惑っていたところで古代竜が何らかの力を行使した瞬間、気を失ってしまった。(また自然の中で無防備になってしまう)という危機意識から閉じかけた目を開いたときには既に古代竜の存在感は消え失せていた。それだけを見届け気を失ってしまった。目を覚ますと自らの頬を尻尾でたたく仔竜がそこにはいた。存在感はついさっきまでいた古代竜とは比べるまでもなく弱弱しい。しかし、その瞳は確かな知性と力を感じさせるものであった。その時に理解した。古代竜から託されたものはこれ仔竜なのだと。自分には確かに懐いているように感じたためそのまま連れ帰ることにした。宿に戻ると主人から大層驚かれた。三日も帰ってこず、帰ってきたと思えば仔竜を連れているのだ、と言い訳のように宿の主人は述べた。古代竜の力を見ただけで三日も気絶した自分の弱さを嘆きつつも、この仔竜をそのレベルまで連れて行くのは自分なのだと固く誓った。
それからまた少しして仔竜とともに魔獣を狩り生計を立てていたあるとき、突然フィルボルと思わしき少年から声をかけられた。「上手いけどこっちのほうがもっといいよ」そんなことを言いながら目にもとまらぬ早業で長年経験を積んできた私よりもはるかに早く丁寧に解体を済ませてしまった。呆気にとられた私を置いて「じゃ」という軽い一言で少年は消えていこうとしていた。力づくで呼び止め、教えを乞うた。断られたがそれでも何度も食い下がる私を見てやっと折れた少年は「まずは敬語、敬っていない相手から教わることは何もないからな」と最初の教えを受けた。それから何度も師匠少年の業を見続け、ついに自分も師匠のそれには及ばずともそこらの冒険者をはるかに上回る技を手にした。そんなある日に狩りから帰り、成果を伝えようと師匠を訪ねたところ、置手紙のみを残して消えていた。そこには「もっといいとこ行ってくる。お前はもうちょい鍛えてから来い」と書かれていた。それを読んだ私は少しの寂しさと追いついてやるという思い、そして「またか」という度々消える師匠の悪癖に苦笑し鍛えなおすことになった。再び仔竜と二人になったがそれもまた、戦いへ赴く原動力となった。
そうして師匠が居り、鍛えるにはうってつけの大陸へと足を踏み入れた。

レベルアップ履歴

CL 能力値上昇 クラスチェンジ
or フェイト増加
習得スキル
筋力 器用 敏捷 知力 感知 精神 幸運
1 +3 +2 ディーバ ディーバ:エルダ
シーフ ビースティング ワイドアタック スペシャライズ:弓
レンジャー アームズマスタリー:弓 ホークアイ
2 ゴッドハンド インタラプト セルフレスショット
3 セルフレスショット リサイクル スピードショット

セッション履歴

No. 日付 タイトル 成長点 上納 ゴールド GM 参加者
キャラクター作成 60 1,500
1 2026/3/4 「第1話:不安の卵」 35 2 4,288 イツニコ
取得総計 93 2 5,788

収支履歴

バックパック::-27
ファインアロー::-180
ロングボウ::-270
レザーアーマー::-180
ドミノ::-180
トラベラーズマント::-225
手入れ道具::-180
MPポーション*4::-180
HPポーション::-27
毒消し::-9
野菜*2::-36

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