ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

三桜 珠母 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

復讐の女神フューリア三桜 珠母みざくら たまも

プレイヤー:津田さん

誰が来ても、決してドアを開けてはいけませんよ」

年齢
不明
性別
不明
星座
不明
身長
不明
体重
不明
血液型
不明
ワークス
█▙█▇▜
カヴァー
ジャーム
ブリード
██▛
シンドローム
█▟▄▇▙██
▆█▅█
オプショナル
▆█▂▚
HP最大値
▇▙
常備化ポイント
財産ポイント
行動値
戦闘移動
全力移動

経験点

消費
-130
未使用
██

ライフパス

出自
経験
邂逅
殺意
覚醒 侵蝕値 ▆██▛▃▅█▇▟█▅█
██
衝動 侵蝕値 █▅▜█▚██▞▅█▟▚█▃█
▂█
その他の修正▂▃█▚▄█▞▅▂█▚▃
侵蝕率基本値▇█

能力値

肉体 感覚 精神 社会
白兵 射撃+1= RC+2= 交渉+1=
回避 知覚 意志+1= 調達
█▛▄▂█▂ ▇▚▆██▚█ ▅███ █▇█▃██▟

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
▜██▅ ▅▞▄█▜ █▆ ▜█▚ ▜▜▙▂▅
███ █▚▛███ █▄▂ ▆▜█ ██▙▜▞▜██▟▙█▛
█▄ ▛▂▛ ▅█ ▆▃ ▆██▄▜█▆
█▅ ▟███▙ ██ ▄█▄ ▃█▛████▞▞██▇▞▄
▅▙█ █▞▚ █▟█ ▂█ ▄██▅▄▚▂▟
█▆▜▃ █▞██▚▙▄▙ ▆▄█ ▙██ ▞█▙▂▙█▞▂
▂█▇ ▆▃█ █▟ ▄██ █▜▅

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
▄█▂▟██ ▚▂▚█▙ ▃█▆▚██ ██▛█▄ ▆▞ ▚█▚
█▄██▅▛██▙▆▙▚▚███
████▇██▃ ▙▚█▛▇█ █▇██ ▃▙█▛█ █▚█ █▇
▄▜▚█▙▆▞████▟▙▆█▅▇
█▞▃██▛█▟▛ ▃█▅▟ █▛█ ▆█ ▄▟▄ ▇▄
▄▂▟▟▙▄▞▃█▂▞
▟███▂▞▄█ ██▞█▅█▜ ████ ██ ████ █▅▃ ▟▚
▃▙▇▞██▚█▆▄██▛██▅▙█
▆███▆█▚█▛▃ ▄▛▄▞▞▆▂ █▄██▜▇ ██▂ ▜▃▂ █▜█
█▙█▅▜█████▄▆▃▃██▞███
▟▟▆▅▚▟▟ ▇▄▄█▂ ▟██▄ ▃▃ ▙█▄██ ▛▙ █▇▅
██▞▄▟█▆▇██▙▂▜▛▇█▙██
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█▞█▞████▃▙▛
▜█▞████▙ ▜██▛ ██▟██▂ ██ █▇▂█ ▅█ ▂▚▞
██▚█▅▙█▚▚█
███▞█ █▙▜██ ▅▛██ ██▃▞▛ ▇▞█ ██
▅██▟▄▞▃▃▇▚█▜██▜█▜█

コンボ

▇▞▄█▙▄█

組み合わせ
▂▟▙▅▛█▇█▆▞▃▄████
タイミング
▟▛▅██▜█
技能
▄█▇█▅
難易度
▆▞
対象
▙▇▜█
射程
▙█▆
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
█▇██
▃▄
▅█▆▜
█▟
▇█▞
▇█

▇▙███▃▆█▄▆██▚▟█▄▃

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
▆█ █▄ ▚▚ █▂ ▃▛ █▛ ██▙▜
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ある所にお母さん山羊と7匹の子山羊が暮らしていた。
ある日、お母さん山羊は森へ食べ物を探しに出かけることになり、子山羊たちに「誰が来ても、決してドアを開けてはいけませんよ」と注意して家を出た。

そこへ狼がやって来るが、狼のがらがら声で「お母さんですよ」と言っても子山羊たちにはすぐに見破られてしまった。
そこで狼は村の雑貨屋でチョークを買い(下記の「備考」を参照)、それを頬張って声を変え再び子山羊たちの家へ。
「お母さんですよ」と言うと、子山羊はドアの隙間から足を見せて欲しいと言うが、狼の足は真っ黒だったのでまたも見破られてしまう。

そこで狼はパン屋で主人に「足をくいじたから練り粉を塗ってほしい」と頼んで練り粉を足につけてもらい、続いて粉屋を「足に粉をつけてくれなきゃお前を食うぞ」と脅して粉で足を真っ白にしてもらう。
そして、三たび子山羊たちの家へいき、ドアの隙間から白い足を見た子山羊たちは大喜びでドアを開けるが、狼が飛び込んできたので驚いて、慌ててテーブルの下やベッド、たらいや暖炉の中、戸棚や台所に潜れるも、柱時計の中に身を潜めた末っ子の山羊を除いて狼に丸呑みされてしまう。

子山羊を6匹も丸呑みにして腹一杯になった狼はそのまま眠りこけてしまう。
そこへお母さん山羊が帰って来るが、末っ子から事の顛末を聞いたお母さん山羊は慌てずに眠りこけている狼の腹を鋏で切り裂いて子山羊たちを助け出す。
そして、子山羊たちは狼の腹に石を詰め込んでお母さん山羊が縫い合わせた。

狼が目を覚ますとやけに腹が重くなり、上手く歩けなくなっていた。
喉が渇いた狼は井戸、または川から水を飲もうとするが、腹に詰め込まれた石の重さで転落し、溺れて死んでしまうのだった。

参照:ウィキペディア

セッション履歴

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