ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

桜城 茜() - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

徒桜あだざくら桜城 茜()さくらぎ あかね

プレイヤー:ぺったん

年齢
16
性別
星座
牡羊座
身長
165
体重
48
血液型
O型
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
高校生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
HP最大値
32
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+44
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 姉の葵がいる
双子
経験 みんなの命が救えていて光栄である
UGNへの忠誠
邂逅 「あなたは葵の分まで生きなさい。あんたのその命はとても尊いものなのよ。」By玉野椿さん
師匠
覚醒 侵蝕値
犠牲 16
衝動 侵蝕値 私さえいなくなれば,,,!!!
自傷 16
その他の修正3エフェクト<紅の王>による修正
侵蝕率基本値35

能力値

肉体5 感覚4 精神2 社会1
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正2 その他修正 その他修正 その他修正1
白兵3 射撃 RC1 交渉
回避 知覚 意志 調達2
情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
固定 桜城 葵 遺志 悔悟 「私ね、大きくなったら茜と一緒に都会に行ってみたいんだ!」
固定 玉野 椿 尊敬 不安 椿さんもいつか死んでしまうのではないか、、
固定 花霞(打刀) 懐旧 恐怖 刀は、人の命を奪う道具。あの日に浴びた返り血をたまに思い出す。
シナリオ 八重樫 若菜 信頼 隔意 面倒見てくれる人

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト<ブラム=ストーカー> 2 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7)
クイックダッシュ 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 4
戦闘移動、1シナリオにLV回
赫き剣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
[LV*2]のHP使って武器作る、下の武器データ参照。
破壊の血 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
《赫き剣》でつくった武器に攻撃力+[LV*2]、ガード値+3。メインプロセス終了後にHP-2
鮮血の一撃 2 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
組み合わせた白兵攻撃のダイスを+(LV+1)個する。メインプロセス終了後にHP-2
血の宴 2 メジャーアクション シンドローム 対決 範囲(選択) 3
組み合わせた攻撃の範囲を『範囲(選択)』にする。1シナリオにLV回
始祖の血統 1 メジャーアクション シンドローム 4 100%
組み合わせた攻撃のダイスを+(LV*2)個する。メインプロセス終了後にHP-3
不死者の恩寵 1 クリンナッププロセス 自動成功 自身 至近 5
HPを(LV)D+【肉体】点回復する、戦闘中でないとき、1シーンに一回
赤河の支配者 2 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
HPダメージが出た後すぐ使う、受ける予定のダメージを[1D+LV*2]点引く
紅の王 2 常時 自動成功 自身 至近 ピュア
メインプロセス終了後にHP-nの値を-LV(最低0)にする。侵蝕値でLV上がらない。
かぐわしき鮮血 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
血の匂いで特定の集団を探せる。<知覚>
かしずく歯車 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
精密な作業が難なくこなせる。適宜技能で判定してもいい。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
赫き剣 白兵 〈白兵〉 0 +[使ったHP]+2 0 至近 エフェクト赫き剣で作ったやつ
攻撃力+[使ったHP]+2
<破壊の血>武器に攻撃力+[LV*2]、ガード値+3
特殊プラスチックシールド 4 白兵 〈白兵〉 -2 1 4 至近 透明の盾。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 <情報:UGN>の判定ダイス+2
ウェポンケース 1 その他 武器、防具を一つ選び、オートアクションで装着可能。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
5 169 0 0 174 0/174
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

日笠村という日本の都心とは程遠い田舎の村で生まれ育った子供。家がその村でも由緒ある大きく、村にある大きな神社の神主を代々引き継いでる家で、双子の姉の葵がいる。

共に生まれ、育ち、遊び、学んだ。小さい頃から、家のしきたりとして剣道を習わされていた。また、2人は村にある唯一神社、日笠神社で稽古後はよくかけ走ったり遊んだりしていた。

しかし、この村には昔から伝わる風習がある。忌み子に関する文化である。古来より、双子はあまり宜しくないものとされている。
なぜなら、一人を産むのが常識、双子は異常とされていた。複数の子供を産むのは獣のようで穢らわしい、双子を産んだ母親は畜生腹とも呼ばれていたため。ということで、桜城家の名誉を守るとともに昔の風習への信仰があつい村であるため、双子で生まれてしまったうちの後に生まれた方、つまり姉の葵を、いらない子として、7歳になった頃に神様へ返納するという名目で神社で儀式を行い殺すという風習があった。

夕陽がさす頃、茜と葵の7歳の誕生日に茜が葵を探すと、家にも稽古場にもその姿はない。だから、茜は日笠神社へと赴いた。すると、そこでは儀式が行われている最中で、涙を流しながら血を流し倒れている葵が祀られており、親族のみながそこで涙ひとつも流さずにただ見つめていた。ここで、茜がオーヴァードとして覚醒し、神社にあった宝刀『花霞』も祀られていたのでそれを使い、気がついたらそこにいる親族及び親族である神主など全員殺していた。一面、血の海だった。血、血、血、どこを見ても血。夕陽に照らされた自分の名前のような1面の茜色の血の海で埋め尽くされている日笠神社は今でも忘れられない。葵とよく遊んでいた日笠神社が、こんな光景になるなんて、という気持ちとこの村はおかしいと言う気持ちと葵はもう居ないという事実も、全部全部気持ちの整理がつかなくなり、7歳にして衝動的に村から逃げ出した。道中おなかも減り、あまりの絶望と双子であるために葵は死んでしまった。つまり、私が殺したのではと自暴自棄になり、自分を手にかけようとした。しかし、その時に玉野椿さんに拾ってもらった。椿さんは、話を聞いてくれた。「あなたは葵の分まで生きなさい。あんたのその命はとても尊いものなのよ。」そして、人の命が守れる仕事があるといってUGNに勧誘して、UGNチルドレンとして育ち今に至る。

小さい頃から自分と葵を見守ってくれていた花霞を手に、いらない子だなんて言われてこの世を去ってしまった葵の分までしっかり生きようと考えおり、生への執着は強い。自分にも人にも生きて欲しくって、無駄な命、いらない子、そんなものはないと証明したく、日々懸命にUGNチルドレンとしての任務をこなしている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 44
1 2021-11-20 Gray Phantom オト ユウまふろぺったん

チャットパレット