//侵蝕率ダイスボーナス=0
### ■バフ・デバフ
//ダイス修正=0
//C値修正=0
//達成値修正=0
//攻撃力修正=0
### ■判定
【肉体】判定 1+{DB}dx(10+{CB})+{AB}
【感覚】判定 2+{DB}dx(10+{CB})+{AB}
【精神】判定 4+{DB}dx(10+{CB})+{AB}
【社会】判定 2+{DB}dx(10+{CB})+{AB}
〈白兵〉判定 1+{DB}dx(10+{CB})+0+{AB}
〈回避〉判定 1+{DB}dx(10+{CB})+0+{AB}
〈射撃〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+0+{AB}
〈知覚〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+3+{AB}
〈RC〉判定 4+{DB}dx(10+{CB})+9+{AB}
〈意志〉判定 4+{DB}dx(10+{CB})+1+{AB}
〈交渉〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+0+{AB}
〈調達〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+0+{AB}
〈芸術:カジノ〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+1+{AB}
〈芸術:犯人はお前だ〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+1+{AB}
〈知識:オカルト〉判定 4+{DB}dx(10+{CB})+2+{AB}
〈情報:裏社会〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+2+{AB}
〈情報:噂話〉判定 2+{DB}dx(10+{CB})+2+{AB}
### ■コンボ: 奇跡をもたらす眼(封印?)
【奇跡をもたらす眼(封印?)】:小さきマガン
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
右目に埋め込まれた賢者の石を酷使した結果、新たなテクスチャが張られた。
しかし、これを使用し、なお眼を酷使した場合、顔面にひびが入る。
かの吸血鬼との戦いの際、これの影響で最後まで戦いに参加することができなかった。
そのため、身体と能力が釣り合うようになるまで本人は封印しているつもりだがその目から力が漏れ出ている。
@侵蝕+3
▼通常 ----------
+{DB}dx(+{CB})++{AB}
ダメージ d10+2+{AtkB}
### ■コンボ: 風を詠う者 “キリン”
【風を詠う者 “キリン”】:ダークマター+バトルビート
マイナーアクション / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
自身の異名を体現した姿。
驚異の集中力を発揮し周囲に碧風を纏わせる。
浸食率が規定を超えたとき、魔法は最大稼働する。
身体が緑に光る。
神々しい光、それは、極東の地にて平和の世に現れる幻獣のようだった。
@侵蝕+4
▼通常 ----------
6+{DB}dx(+{CB})++{AB}
▼100以上 ----------
8+{DB}dx(+{CB})++{AB}
### ■コンボ: 風詠いの魔法 “チャック・チャック・イェーガー・ニール”
【風詠いの魔法 “チャック・チャック・イェーガー・ニール”】:コンセントレイト+黒の鉄槌+さらなる風+魔王の理
メジャーアクション / RC / 対決 / ― / 視界
風使いは事件のたびに成長し、事件のたびに死にかける。
その死にかけた一因は自身の成長、過度な魔法の行使。
その結果、身体からヒビが入るようになったほか、とある戦いでは最後まで戦うことができなかった。
そのため、今まで通り身体に残る力を最大限に使用する今までの戦いとは違う戦い方をする必要があった。
そして、着想を得たのは同僚が使用していた現代(1920年代)の技術だった。
代々継承されていた風使いの魔法はすでに跡形もなくなってしまった。
中指、人差し指を伸ばし拳銃の形を作る。
その銃口から風が灯る。
狙いを定めたその指は敵を定め、風は放たれた。
@侵蝕+5
▼通常 ----------
4+10+{DB}dx(7+{CB})+9+{AB}
ダメージ d10+30+{AtkB}
### ■コンボ: 荒天・風詠いの魔法 “チャック・チャック・イェーガー・ライル”
【荒天・風詠いの魔法 “チャック・チャック・イェーガー・ライル”】:コンセントレイト+黒の鉄槌+さらなる風+魔王の理+因果歪曲
メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
1シナリオ2回
風使いの一族の基礎的な魔法…だったのだが、
使用者の好き勝手によりその伝統は、なんか、変な感じになった。
両手の中指、人差し指を伸ばし拳銃の形を作る。
その銃口から風が灯る。
その特殊な右目は敵対した者共を見定める。
どれほど多い敵だとしても。
それが稼働することを止める者はいない。
ただ、乱れ撃つ。
@侵蝕+8
▼通常 ----------
4+10+{DB}dx(7+{CB})+9+{AB}
ダメージ d10+30+{AtkB}
### ■コンボ: 犂風衝 “プラウ”
【犂風衝 “プラウ”】:コンセントレイト+黒の鉄槌+さらなる風+落星衝
メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
1シナリオ3回。(流転・碧風衝合わせて)
装甲無視
上空と地上の気圧量を変化させ、大きい気圧差を作り上空から地上にかけて強力な漆黒の風を発生させる。
その結果、レネゲイドウイルスを纏う質量攻撃と化し地面ごと敵を削り取る巨大な犂のような一撃。
手のひらを十字に合わせ力を込めて捩じる。
行動はこれだけ。
パンッと音が響く。
「これ使った次の日、しんどいから嫌なんだよなぁ。」
瞬間、周囲の空気が変化する。
酸素が薄いような感覚。
轟音とともに何かが落ちてくる気配を感じたときにはもう遅かった。
「―――落ちろ。犂風衝 “プラウ”」
地面がえぐり取られる。キミとともに。
@侵蝕+10
▼100以上 ----------
4+13+{DB}dx(6+{CB})+9+{AB}
ダメージ d10+58+{AtkB}
### ■コンボ: 流転・犂風衝 “プラウ・レイ”
【流転・犂風衝 “プラウ・レイ”】:コンセントレイト+黒の鉄槌+さらなる風+落星衝
メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
1シナリオ1回。
緑に輝くその風はその上空に確かにあった。
大きなその風は、通常のものとは確かに違う。
雲をも刈り取る轟風。
風とは、世界を流す理。
そして、万人の背中を押す希望。
星に物ある限り、
―――万物は流転する。
廻れ!プラウ・レイ!
行った選択に何度も後悔することになるだろう。
しかし、男はそれを背負い、歩き続ける。
―――それを誰かに強いたのだから。
@侵蝕+10
▼100かつDロイス ----------
4+13+{DB}dx(4+{CB})+9+{AB}
ダメージ d10+58+{AtkB}
### ■コンボ: 赤風衝撃
【赤風衝撃】:時の棺
オートアクション / ― / / /
後悔。そんなの誰だって抱える。
だが、それはいつか、過去のもの。
ならば、風は。
時を流そう。
全てを解く凪だったそれは、赤い風に変容した。
それは赤い石の元の所有者の影響か、それとも何かの因果か。
@侵蝕+10
### ■代入式
//DB={侵蝕率ダイスボーナス}+{ダイス修正}
//CB={C値修正}
//AB={達成値修正}
//AtkB={攻撃力修正}
###
### ■能力値
### ■技能