“殺戮の凶手”ウー・ミン
プレイヤー:ナオト
- 種族
- ██▜▛▚▃▟▙
- 年齢
- ▇█
- 性別
- █
- 種族特徴
- █▅▚▛█▜▚█▞▇▞▟
- 生まれ
- █▙
- 信仰
- ██▆▙█▃▇█
- ランク
- █▟▛
- 穢れ
- █
- 技
- █
- 体
- ▟▜
- 心
- ▅
- A
- █
- B
- █
- C
- █
- D
- ▃
- E
- █
- F
- ▟
- 成長
- █
- 成長
- █
- 成長
- ▂
- 成長
- ▄
- 成長
- █
- 成長
- ▂
- 器用度
- ▙
- 敏捷度
- █
- 筋力
- ▞
- 生命力
- █
- 知力
- ▃
- 精神力
- ▙
- 増強
- ▚
- 増強
- ▜
- 増強
- ▛
- 増強
- █
- 増強
- █
- 増強
- ▅
- 器用度
- █
- 敏捷度
- ▞
- 筋力
- █
- 生命力
- █
- 知力
- ▜
- 精神力
- █
- 生命抵抗力
- ▃█
- 精神抵抗力
- ▞
- HP
- █
- MP
- █▙
- 冒険者レベル
- ▅
- 魔物知識
- ▟
- 先制力
- ▚
- 制限移動
- █ m
- 移動力
- 99+2=▞ m
- 全力移動
- ██ m
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
▞█▙▂
| █
| ▟
| ▅
| ▇
| █
| ▚
|
█▞▂▅█
|
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
|
| ███▟██▛
| █
| ▃
| ▃
| ▃▅█▙██
|
|
| ▚▄█▛▃
| ▙
| █
| ▙
| ▞█▜██
|
|
| ▛▄▇▟
| ▚
| ▂
| ▅
| ▞██▅
|
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| 装飾品
| 効果
|
| █
| ▟▜██▛
| █▃█▂█▅▆▟▟█▛██
|
| ▟
| ▙█▃▄▂▞
| ▙▄▛█▂███▇▂█
|
| █
| ███▃
| █▙▅█▄█
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容姿・経歴・その他メモ
経歴
武者修行のために人族社会へ来た
他人の食事に毒物を入れたことがある
特定の人族と共通の敵がいる
正義(否定)
希望(否定)
矜持:孤独を愛する
ハプニング1:家族を失った(6:自分以外すべて)
ハプニング2:不自由な身の上から、自由になれた
ハプニング3:約束をした相手がいる
冒険に出た理由:最強の存在となるため
前髪が長い。ヒゲは好まないから、きちんと剃っている。
暗殺者の家系は、因果な商売だ。
人を殺すということは、いつでも殺されていいということに他ならない。
ウーの家族は復讐の名の下に皆殺しにされたが、当の本人は才能を見込まれ、最強の暗殺者として育て上げられていた。
そしてウーが10歳になり、成人した頃、自分の家族の仇を取り、自由となった。
殺すことしか知らなかった。
殺すことしか教わらなかった。
斬殺、刺殺、毒殺、なんでもござれだ。
ウーにとって、殺すことこそが生きることだ。
呼吸と同じように、脳を経由しない、身体が覚えたオート動作だ。
しかし殺す以上、自分もいつ殺されても文句は言えない。
そういう因果だ。
ならばどうするか?
誰にも殺されず、誰をも殺せる最強の存在になるしかない。
そのために人族社会に紛れ込んだ。
人族は、実に暗殺に精通していた。
弱い肉体を効率的に行使し、自分より数段強い相手を悉く勝利してきた。
学ぶのにこれ以上の環境はない。
ウーは自分が最も得意とする暗殺稼業の中で10年間過ごし、数えきれない命を奪い、そして生き延びてきた。
しかしウーは知らなかった。
環境は人を作るということを。
ウーは気付いていなかった。
人族社会にどっぷり浸かった結果、自分の価値観は蛮族よりも人族のそれに染まったことに。
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数えきれない仕事をこなしたということは、数えきれない死をもたらしたということだ。
自分の両手が、爪が、真っ赤に見える。
罪と、禍にまみれている。
それに対して罪悪感を覚えることはない。
死を依頼されたということは、それに値するなにかが必ずあるということだ。
いつの間にか、ここまで来た。
そこに誇りも、感慨もないが、ミン家からは、解放された気がする。
自分はもしかしたら、正しく、無名から無になったのかもしれない。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
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| キャラクター作成
| █
| ▄█ |
██
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| 取得総計
| 703,990 |
341,646 |
1,826 |
367 |
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