“執念の悪魔”アンノウン
プレイヤー:ナオト
- 種族
- ████▙▃▄
- 年齢
- ██
- 性別
- ▃▄
- 種族特徴
- █▜▚▙▆▙▇▂█
- 生まれ
- ▃▛██
- 信仰
- ▛▇▚█▞▙▄▅▟
- ランク
▟▞█▆
白金
- 穢れ
- █
- 技
- ▄█
- 体
- ▄
- 心
- ██
- A
- █
- B
- ▇
- C
- █
- D
- ▟
- E
- █
- F
- █
- 成長
- █
- 成長
- ▃
- 成長
- █
- 成長
- ▚
- 成長
- ▙
- 成長
- ▙
- 器用度
- █
- 敏捷度
- ▚
- 筋力
- █
- 生命力
- █
- 知力
- ▞
- 精神力
- █
- 増強
- █
- 増強
- ▃
- 増強
- ▃
- 増強
- █
- 増強
- ▞
- 増強
- ▙
- 器用度
- ▟
- 敏捷度
- ▂
- 筋力
- █
- 生命力
- █
- 知力
- ▜
- 精神力
- █
- 生命抵抗力
- ▜█
- 精神抵抗力
- ▟▙
- HP
- ▟
- MP
- ██
- 冒険者レベル
- ▆
- 魔物知識
- ▟
- 先制力
- █
- 制限移動
- █ m
- 移動力
- 90+2=▜ m
- 全力移動
- ▛ m
言語
| 会話 | 読文
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| █▞▄█▅█▛█
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| ██▜▇█▜█▃
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| ▅▇▅▚▂█
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| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
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█▂▙▞▛▚
| █
| ▞
| ▇
| █
| ▅
| ▇
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█▛▜█▙█
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| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
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| ██▟▛█▄█
| ▃
| ▄
| ▟
| ▛▚█▜██▇█
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| ██▂▛██
| █
| ▟
| █
| █▛▄▂▂██▅
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| ▟█▙██▇▛█
| █
| ▚
| █
| █▞█▃█▟▛
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| 装飾品
| 効果
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| ▆
| ██▆█▂██
| ▛▜▟▜██▆▂▃██
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| █
| ██▙▂████
| ▇▆█▟███████
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| ▙
| █▆██▟█
| ▜█▟▅▟▜███
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| █
| ▚██▜
| ███▄█▞▟
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容姿・経歴・その他メモ
本名:ユライヤ・アンダーウッド
ランク:キャプテン
経歴
蛮族経歴1:親に殺されかけた
蛮族経歴2:悩むより暴れる
蛮族経歴3:人族に殺されかけたことがある
信念:暴力(肯定)/闘争(肯定)
矜持:孤独を愛する
ハプニング1:本名や素性を隠している
ハプニング2:餓死しかけた
ハプニング3:大怪我をした
冒険に出た理由:探している人がいる
この世で生きていくには、独りで十分だ。
特に、蛮族はな。
力を重んじる社会と謳っておきながら、群れなきゃなにもできないのは、お笑い草だ。
強さとは、人に見せびらかすものではない。
己がしがみつくものであるべきだ。
だから体格に恵まれず、親に見限られ殺されかけた時、返り討ちにしてやった。
あれこれ悩むより、力でねじ伏せればいい。
生まれ持った力がなくても、技術という力がある。知恵という力もある。
強い者が勝つんじゃない。
勝った者が強いのだ。
だから勝ち続けた。
だから強くあり続けた。
あの時までは…
ぱっと見、ひ弱な人間にしか見えなかった。
だが、手も足も出なかった。
たかが人間に、殺されかけた。
初めて恐怖した。
死ぬのが怖いんじゃなくて、未知に対する恐怖だった。
初めて生き延びたかった。
弱肉強食が世の摂理なら、この身がより強い者に喰らわれるのも当然であった。
しかし初めて覚えた、悔しいという感情にしがみつき、みっともなく生を求めた。
そして、与えられた。
与えられて、しまった。
地に伏した俺を、やつはちらっと目をやっただけで、あろうことか武器をしまい、身を翻して去った。
屈辱。
そして許しがたい安堵。
やつは俺の命を奪わなかったが、確実に俺の中の何か、俺が俺たる何かを奪っていきやがった。
それを取り戻さなければならない。
報復しなければならない。
復讐しなければならない。
もう一度だけチャンスをもらって、目の前のわけのわからん存在より強くなって、ねじ伏せて、その血を啜り、肉を喰らいたい。
そのために、力が欲しい。
力を手に入れなければならない。
そしてやつを見つけ出さねばならない。
名前は終ぞ知らぬが、どう呼ばれているかは知っている。
名無しの放浪者(ヴァグランツ)…!
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ひょんなことから出会い、一緒に放浪の旅をすることになった、バジリスクのウィークリング。
アメルという名の弱き者は、友人と呼べる存在となっていたはずだ。
そして、それと同じくらいひょんなことから、別れることになった。
自分には、他人に捧げる生を持ち合わせていない。
それはもしかしたら、蛮族の業なのかもしれない。
だから、やるべきことは何も変わらない。
強くなって、名無しの放浪者を葬る。
目がチリチリしても、喉がカラカラになっても、なぜかしょっぱい味がしても、これだけは変わらない。
それに、別れたと言っても、まだ今生の別れとは言えない。
どこに行けば会えるかはわかるし、その気になれば耳元で話しかけることもできる。
何も失われちゃいないさ。
だから、この胸のぽっかりは、決して喪失感じゃない。
この肩と心には、もう一人分の重みが加わった。それだけのことだ。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
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| キャラクター作成
| ██
| ██ |
██
|
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| 取得総計
| 707,150 |
812,553 |
2,558 |
372 |
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