“名探偵”ディー・ピーアイ
プレイヤー:ナオト
- 種族
- █▟▇▟▄
- 年齢
- ▅▆
- 性別
- ▂
- 種族特徴
- ▟▞█▛
- 生まれ
- ▞█▜
- 信仰
- ██▙███
- ランク
- ▃█▃█▆
- 穢れ
- ▂
- 技
- ▆█
- 体
- ▆▜
- 心
- ▆▄
- A
- █
- B
- ▄
- C
- ▂
- D
- ▛
- E
- █
- F
- █
- 成長
- ▆
- 成長
- █
- 成長
- ▛
- 成長
- █
- 成長
- ▛
- 成長
- █
- 器用度
- ▞
- 敏捷度
- ▙
- 筋力
- █
- 生命力
- ▛
- 知力
- ▞
- 精神力
- █
- 増強
- ▚
- 増強
- ▇
- 増強
- █
- 増強
- █
- 増強
- ▇
- 増強
- ▜
- 器用度
- ▂
- 敏捷度
- ▇
- 筋力
- ▅
- 生命力
- █
- 知力
- ▞
- 精神力
- █
- 生命抵抗力
- ▅█
- 精神抵抗力
- █▂
- HP
- █▇
- MP
- █
- 冒険者レベル
- ▛
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- █▅▂
- 総計
- ▜▜█
技能
戦闘特技
判定パッケージ
- 魔物知識
- █
- 先制力
- █
- 制限移動
- ▞ m
- 移動力
- 24+7=▞ m
- 全力移動
- █▅ m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| ██▃█ | ||
| █▂██▅▄██ |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ▆▇████▄ | ▄ | █ | ▃ | ▇ | █ | ▞ | █▛▇▙▃▂ |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ▇▄▟▄█▚ | █ | █ | █ | █▄▙█▚█▜█ | |
| ▜████ | ▟ | ▅ | ▚ | ▟█▃█ | |
| ▚▟▆█▆▇▞▅ | ▙ | ▟ | █ | ▆▇▄█▚█ |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| █ | ▜█▂██▃█▞ | ▟█▚▅█▇▄█ |
| ▟ | ▆█▆███ | ▞█▛█▚███ |
| ▛ | ███▟ | ▞▅▚█▜█▞█ |
| ▆ | █▞▞▛▟ | ▛█████▞▂▆███ |
容姿・経歴・その他メモ
本名:デイビス・パトリック・アイオワ
経歴
生まれた環境:炎の洗礼
身分(否定)
名誉(肯定)
矜持:決して諦めない
ハプニング1:あちこち旅をし、知見を広げた
ハプニング2:命がけの恋をした
ハプニング3:特になし
冒険に出た理由:見聞を広めるため
「探偵なんて、人に好かれるようなことをする職業じゃないさ。
そんなこともわからないのなら、とっとと帰ってママのおっぱいでも吸うんだな。」
----------
地道に依頼をこなしていっても、うだつは上がらず、しまいには冒険者として名声が探偵のそれとして上回ってしまった。
そんな彼に転機が訪れたのは、世間を騒がす大怪盗の出現だった。
犯行の未然に防ぐことこそ叶わなかったが、これまで誰も看破できなかった怪盗の手法を、地道で堅実な捜査で悉く看破してきた。
そしてそのうちの直接対決においては、限りなく痛み分けに近い惜敗を喫したが、唯一怪盗と同じ土俵に上がれたことで、徐々に評判を高めていく。
決して天才肌ではなく、一発で真実を見抜くようなタイプではないが、自分の間違いを正し、推理をやり直せ、そのうち必ず真実へ辿り着くその姿は、紛れもなく名探偵ではあるだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | ▜▞ | ▟▟█▛ | ▛█ | |||||
| 取得総計 | 403,000 | 230,751 | 1,630 | 179 | ||||