鉄千里
プレイヤー:よりくる
- 種族
- 人間
- 年齢
- 48
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 侍
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 8
- 心
- 4
- A
- 4
- B
- 7
- C
- 12
- D
- 9
- E
- 8
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 20
- 生命力
- 18
- 知力
- 12
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 27
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 2,600
- 総計
- 7,600
技能
- 侍
- 3
習得支援行動
| 運命を託す/種族:人間 |
| 応援/侍1 |
| 威圧/侍2 |
| 超威圧/侍3 |
支援行動表
| 支援行動 | 1d6 | 効果値 |
|---|---|---|
| 超威圧 | 1,2 | 1 |
| 応援 | 3,4 | 2 |
| 超威圧 | 5 | 3 |
| 運命を託す | 6 | 4 |
戦闘特技
- 《武器習熟A/龍骸》
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《追加攻撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
侍| 技巧
| -2=
| 3
| 運動
| -2=
| 3
| 観察
| -2=
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 龍骸諸島語 | ○ | ○ |
| 火鎚語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
侍| 20
| 5
| ―
| ―
| 6
| 《武器習熟A/龍骸》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈太刀〉
| 2H | 18 | 5 | 33 | 10 | 7 | -1/1/1/0 |
〈太刀〉
| 居合2H | 18 | 5 | 23 | 9 | 7 | 0/1/2/-1 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
侍| 20
| 5
| ―
| 《防具習熟A/龍骸》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 龍骸 | 〈足軽鎧〉 | 15 | 5 | ||
| 合計:侍/すべての防具・効果 | 5 | 6 | |||
- 所持金
- 1,380 G
- 預金/借金
- G
所持品
旅装一式
アウェイクポーション
- 誉れ
- 13
誉れ装備・誉れ称号
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
支援行動表
| 対応出目 | 支援行動 | 効果 |
|---|---|---|
| 1,2 | 威圧 | 対象の精神抵抗を-2 |
| 3,4 | 応援 | 対象の命中を+1 |
| 5 | 威圧 | 対象の精神抵抗を-2 |
| 6 | 運命を託す | 【剣の加護/運命変転】を与える |
キャラクター
基本的に険しい顔をした検非異使。
2-1刀鍛冶に弟子入りしていた
若いころは日雇いの職をしつつ街をほっつき歩いているばかりだった。偶然に使いの用事があった鍛冶屋にて、刀の打つところを見た。焼ける鉄の赤くひかる様、出来上がる刀の月の様に輝くを見、心を打たれた。それからその鍛冶師の元に通うようになった。
しかし私よりも若く、他人には柔和な表情ばかり浮かべ、口数の少ない鍛冶の師は、きっと言うに言えなかったのだろう。端的に言って、私の刀鍛冶の才能は皆無であった。いつしか私の役目は、師の刀の試し切りとなっていた。
或る時、いつものように刀の試し切りをしていると、鍛冶の師の刀を愛用する道場の者が現れた。其の者は、私の太刀筋を見、一頻り褒めてから自分に剣術を教わらないかと申し出てきた。其の時の衝撃ときたら。どうして思いもしなかったのか。刀には作るものもいれば振るうものもあるという事を。自分の頭の固さにひどい衝撃を覚えつ、その申し出を受け入れた。結果、剣術の師の見立ては正しく、私は力強い太刀筋を身に付けた。あの時道場の者と会うことが無ければ今でも叶わぬ夢を追い続けていたことだろう。
私は自身の頭の固さを恥じ、見聞を広めるため、旅をしようと計画をした。その際に剣の道の師曰く、検非異使の道が良かろうとの助言を受けた。鍛冶師は私のために刀を打ってくれた。そうして私は、その街を発った。
2-6諸国を自由に旅するために
これは幼いころ聞いた話なのだが、私の名前は千里の道を走るための鉄の轍から来ているという。いったいどんなものだろうか。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 誉れ | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 6,000| 2,500 |
0 | 敏捷×1 | 生命×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#461675-3 | ||||||||
| 1 | 2025-03-27 | 闇に閃く刃 | 1,600| 1,000 |
13 |
| らいおん
| ぼた餅魔奇貝
| |
| 取得総計 | 7,600 | 3,500 | 13 | 2 | ||||
収支履歴
旅装一式::-100
太刀::-1400
足軽鎧::-520
アウェイクポーション::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)