“子連れバジリスク”ヌル
プレイヤー:ナオト
- 種族
- ▆▂▞█▟█▄▃
- 年齢
- █▇
- 性別
- █▜
- 種族特徴
- █▆▞▙██▞██▃▃██
- 生まれ
- ▃██
- 信仰
- ▄▇█▛█▚
- ランク
- ▞▜███
- 穢れ
- █
- 技
- █▜
- 体
- ▚▚
- 心
- ▟
- A
- ▂
- B
- ▚
- C
- █
- D
- █
- E
- ▞
- F
- ▜
- 成長
- ▇
- 成長
- ▂
- 成長
- █
- 成長
- █
- 成長
- ▞
- 成長
- ▜
- 器用度
- █
- 敏捷度
- █
- 筋力
- ▚
- 生命力
- ▄
- 知力
- ▛
- 精神力
- ▅
- 増強
- ▜
- 増強
- ▇
- 増強
- █
- 増強
- ▜
- 増強
- ▛
- 増強
- ▇
- 器用度
- █
- 敏捷度
- █
- 筋力
- ▄
- 生命力
- █
- 知力
- █
- 精神力
- █
- 生命抵抗力
- █
- 精神抵抗力
- █
- HP
- ▄█
- MP
- █
- 冒険者レベル
- █
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- █▄█
- 総計
- █▜
技能
戦闘特技
判定パッケージ
- 魔物知識
- █
- 先制力
- ▛
- 制限移動
- ▂ m
- 移動力
- 87+2=█ m
- 全力移動
- ▅▟ m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| ████ | ||
| ▟▅█▆ | ||
| ▙▜███▆ |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ▙▙▂▞█▚▃█ | █ | █ | ▅ | ▂ | █ | ▅ | █▂██▂▂▅ |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ▂█▃█ | █ | █ | █ | ▃█▟▆█▅█▜ | |
| ▛█▚▜▟▇ | ▆ | ▙ | ▚ | █▆█▄▇█ | |
| ███▃ | █ | ▟ | █ | ██▜▚█▄██ |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| ▚ | █▞▛▞██ | ▃█▜▛█▙▙ |
| ▇ | ▙█▜▅ | ████▞▇▟▆ |
| █ | █▅█▙▛ | ▅██▞▞█▟█▙▅ |
| █ | ██▇██▃ | ▚█▆██▞█▛▂ |
| ▇ | █▙███▂██ | ▄█▙▇█▟▞█▃ |
容姿・経歴・その他メモ
生まれた環境:毒を飲む
経歴:告白されたことがある
ハプニング1:特別な師に出会えた
ハプニング2:浮気されていた
ハプニング3:特になし
信条:
穢れ(否定)
希望(肯定)
矜持:悪党は必ず裁く
冒険に出た理由:身分を隠すため
ヴァグランツになった理由:知見を得るために
左利きからの両利き
謎の狐面の女性の夢を経て、自分の過去と向き合ったヌルはその後、憑き物が落ちたように、少しだけ前向きになった。
その矢先にナイトメアの子供、リンとひょんな偶然で出会い、以降関わっていくことになる。
リンの面倒を最後まで見ることにしたヌルは、リンの過去の全てを知った上で、責任を全うすることを決めた。
それは同時に、放浪する以外の生き方がないヌルに、新たな生きる意味をもたらしたことを意味する。
今の彼には、かけがえのない家族ができた。
そのせいかどうかはわからないが、リンと一緒にいる彼は多少肩の力が抜けているためか、やや間の抜けた一面を見せるようになった。
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リンとアルフレイム大陸を回りながら、旅を続けている。
途中で闇狩として理力に目覚めたり、【七色のマナ】で臨時講師をしたりと、様々な経験をしていく中、リンも健やかに成長し、幼いながらも独り立ちするような兆しを見せてきた。
一抹の寂しさを覚えながら、やはり喜びの方が勝っている。
家族とは、共依存するものではないはずだから。
リンが自分の足できちんと歩を進める以上、自分もまた、自分の人生を見つめ直す時期なのかもしれない。
それでも、何かあった時、最初に駆けつけるのは間違いなく自分だ。
なにがあろうとな。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | █▇█ | █▜▃▆ | ▞█ | |||||
| 取得総計 | 710,240 | 698,850 | 7,108 | 380 | ||||