ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ナナシ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

名無しの放浪者ナナシノヴァグランツナナシ

プレイヤー:ナオト

種族
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年齢
性別
種族特徴
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生まれ
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信仰
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ランク
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穢れ
█▜
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成長
成長
成長
成長
成長
成長
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
生命抵抗
██
精神抵抗
HP
MP
冒険者レベル

経験点

使用
0
残り
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総計
▂▂

技能

戦闘特技

判定パッケージ

魔物知識
先制力
制限移動
m
移動力
179+2= m
全力移動
m

言語

会話読文
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武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
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防具 必筋 回避力 防護点 備考
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装飾品 効果
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容姿・経歴・その他メモ

経歴
始まりの剣を求めている
生まれた環境:不明
幼少期の経歴:不明
信条:暴力(肯定)/闘争(肯定)
矜持:弱者を見捨てない
ハプニング1:特になし
ハプニング2:複数の相手と付き合っている
ハプニング3:素性や正体を隠している
冒険に出た理由:病の家族を治すため
ヴァグランツになった理由:居場所が滅ぼされたので

契約してしまったモノクロマティカの神:教会の番人ティルカト
契約深度:29(晨影印×4/飛輪印×8/黎旦印×8/薄明印×9)
ティルカトの祝福:ラクシアとモノクロマティカの間の自由移動
習得しているギフト:蒼炎纏ランク10【拡張A・B】/疾駆迅雷ランク6【拡張A・B】/夜天光ランク5【拡張A・B】
習得しているディグアーツ:力夫たちの口伝

10歳以前の経歴は一切不明。
10~15歳:ランドール地方、鮮血海西側の小さな村で、モーリス・リオッサとアガータ・リオッサ夫婦に拾われる。
15歳:モーリス死亡、アガータ病に倒れる。治療の為、成人したのをキッカケに冒険者になる。ハーヴェスへ。
    称号:始まりの剣ランクを目指しつつ、金を貯める。グレートソード級に。
17歳:帰郷するが、村は襲撃に遭い壊滅。アガータの首奪われる。
ヴァイスシティ→目的:復讐+人探し。幼馴染『カリン』と再会、ラピュサリスを保護、ヴァグランツ『マステマ』と出会う。
復讐を果たし、アガータの首を奪還するも蘇生は失敗。冒険者をやめてヴァグランツに転向。以降は本物の『始まりの剣』を求めてアルフレイム大陸中に旅する。
デモンズライン→目的:人探し。幼馴染で義兄妹の『ヴィルマ・リオッサ』と再会。
グリフォンロード→目的:人助け+解呪。NPC『ピエロ』と知り合う。
エンシェントブルー→目的:古代神の神域の回復+七王群島の遺産探し。間接的にNPC『フィト』と『アルーミナス』の良縁を結ぶ。
煌日の姫と冴月の王子→目的:人助け+後継者選びの補佐。愛弟子『ノーメン・ネスキオー』のサポートに徹する。
カルゾラルの魔動天使→目的:人助け。剣闘士『ヴァニタス』と知り合う。

身長:180cm
極めて無口。
単独行動を取りがちだが、協調性自体はある。
細身で体格は強そうに見えない。本人の自信のほどで態度も強そうに見えない。故に相手は概ね嘗めてかかる。
二つ名は大陸中に伝播されているが、本人に認識されることは稀。

現在:
数多くの冒険を経験し、数々の大陸を渡り歩いてきて「名無しの放浪者」の名前は伝わるが、それが本人であることは未だ認知はされない。
現在は依然、第四の剣”フォルトナ”を筆頭に、始まりの剣を求める旅を”家族”と共に続けている。
何度か始まりの剣を目の当たりにするも、まるで避けられているかのようにすんでの所で取り残してしまう。
結果として無意識に多くの人々の命を救い、人生を変えることになるが、本人は急激な戦闘力の成長と反比例するように、心は摩耗し切る寸前になっている。

モノクロマティカ:
冒険者アマンダ・レミスの策略により泡沫世界モノクロマティカへと2週間弱ほど迷い込む。
世界の境界を越えた際に境界の番人ティルカトの興味を惹いてしまい、契約深度29の契約を結ばれてしまっている。
魔法アイテム救世のキューブにより帰還を果たし、モノクロマティカとの繋がりを断ち切るが、ティルカトの持つ力は例外的にラクシアとモノクロマティカを結びつけるので、今後はティルカト側が強制的にモノクロマティカへと召喚する可能性が残ってしまった。

龍骸諸島:
ティルカトの気まぐれで、一時的に龍骸諸島へと転送された。
どこか既視感のある風景で、なんとかラクシアへ帰る方法を模索していたが、またもやティルカトの気まぐれでラクシアに戻された。とんだいい迷惑だ。

追憶のページ:
狐面の女性や、ナイトメアの少年が存在する真っ白な空間で、己の過去と向き合った。
それでも希望や期待を抱くには、あまりにも世の中の醜さを知りすぎてしまった。
しかし亡き義母親との再会で、彼にほんの少しの安らぎと変化をもたらした。
結局のところ、許されたかっただけかもしれない。
そう思えた彼は、ほんの少し肩の荷を、周りの人と分け合えるようになった、かもしれない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 誉れ 成長 GM 参加者
キャラクター作成 ██ ▟▄ ▅▂
取得総計 1,602,593 307,789 12,742 865

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