ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

████ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

陥落の角笛フォールン████

プレイヤー:てぃえむ

種族
████▃▙
年齢
▆▛
性別
█▛
種族特徴
▇▅▄██▚██▆██
生まれ
██
信仰
▜▅▙▙████▅
ランク
▂▅▛█▃
穢れ
▙▜
成長
成長
成長
成長
成長
成長
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
生命抵抗
精神抵抗
▞▞
HP
MP
█▞
冒険者レベル

経験点

使用
0
残り
▛▜
総計
▇▞▟

技能

戦闘特技

秘伝魔法/地域魔法

  • コップ一杯程度の液体を消滅させる魔法アニヒレーア

判定パッケージ

魔物知識
先制力
制限移動
m
移動力
m
全力移動
▜█ m

言語

会話読文
███▂▅█
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
█▛█▚█▛▙ █▅▂▜▙▂
防具 必筋 回避力 防護点 備考
█▞██ █▅▂▛██▚▚
▙▄▇▜ ██▆▅██▄
██▞▟ ▂▞█▞█▇
装飾品 効果
▚▇▂█▚█ ▙▙███▙▞▟██▂▂
██▃█▂▅ ██▚██▇▅██▃███
▙▚█▙ ▟▚▜▆▅█▜
▚█▙▇█▅▆ ███████

容姿・経歴・その他メモ

信念を捨て、孤独に至った彼は
皮肉にも、内なる力を解放させる機会に恵まれた

世界分岐:ケルディオン大陸から吹き飛ばされアルフレイム大陸に流れ着いた際、人族ではなく、蛮族に拾われた世界線の姿

 『仁を捨て、史を捨て、己を捨てるのであれば、貴様の望みは与えられん』
私を拾った男はそう言った
甘言に我が渇望が揺れ動く
その未練の深さを勘付いたのか、男は続ける
 『穢れに愛されぬ傀儡よ』
 『命をくれてやろう』
  "故に従え"

傀儡は再び道具と堕つる

一村、一街、一国堕とせば白星なり
名を、陥落の角笛フォールンとする

詳細

流れ着いた先で蛮族─ドレイクカウント─に拾われ、その手先となることを選択した人造生命体
穢れない我が身を利用し、人族社会に溶け込む。潜在能力を最大限活かしあの手この手で人族を手籠めにする潜入者スパイ
過去を捨て、名を捨てたナナシビトである為、最早故郷を憂うこともない。良いように使われることを良しとしたことで潜んでいた才覚が発揮され、結果的に他を落とすことで郷を延命させることとなる。
故郷を、過去を、繋がりを、名前を、信念を、種族を、誇りを、情を、希望を捨てた者に残るのは───

1.事故/悲劇:一定期間の記憶がない
2.幸運/幸福:ヴァグランツに拾われた
3.事故/悲劇:大切な人に目の前で死なれた
王になる 王にする

姿

蛮族社会に入って即座に改造を施され、任務遂行の為ならば己を顧みない戦闘型となった。既に埋め込まれていた主への極度な依存と、改造によって付け足された盲目性により、かつての自我は殆ど残っていない。故郷にいた頃の己を部分的に思い出すことが出来ない程意識が混濁している状態。また、違法かつ強引な改造であった為か、時に身体が軋み、重度の頭痛に襲われる。持病の幻痛と相まって、眠る事すらままならない日々が多い。しかしその様な苦しみを決して表に出すことはない。彼は“己を殺す才能”に愛されたのだから。
「主の為に働くことが出来るなんて、私はなんと幸福なのだろう」

『ああ、あの伯爵夫人の友人かい?なんでも、語り部が得意そうじゃないか!是非とも私にも聞かせておくれよ』
『リドゥーラさん。今日は何をつくってくれるの? トビウサギのソテー?おいしそうね!』
『ザインさんは良い人だ。この前、オーガに襲われた私を助けてくれたんだ!』
『レイモンド。今宵は件の洞窟に行こうか。なんでも、最近は凶悪な蛮族の群れが住み着いてるとな。君と我等なら敵にもならんだろう』
『…本当に?私のお願いを叶えてくれるの? こんなひどい場所から連れ出してくれるの?嗚呼、ありがとう、ミエス、私の大切な友達』
『なあ、なんだよ、どうしたんだよ。なんでなにも喋ってくれないんだよぉ!!ミゲル!返事してくれ!たすけ、』
『ブラウ、まさか、裏切ったのか?おれたちを…お前が手先だったのか?』
『素晴らしい、感動しました!嗚呼、ああ!我々人族はなんて愚かな種族なのでしょう!貴方様が私達を導いてくれるのですね!』
『そうか…此処にいれば僕は……あんな目で見られなくて済むのか…ここならば、蛮族領ならば…僕は僕でいられるんだ』
行方不明者■■■人
死亡者■■人
有用な者は懐柔し、無用な者はご退場願う。我が主の為に

ランドール地方セブレイ大樹海より、4名を発見

ユン

妖精と思わしき特異な種。人工魂を持つこの身でも認識できる点から、肉体を持っている可能性がある。また、他3者の発言により、妖精を扱うことも可能な様である(実例:怪物に飲み込まれた際に他の妖精の力を用いて光源を作っていた様子)。セブレイ大樹海に住み着いていること自供。マニングと名乗る女性に好意的で、行動を共にしようとしている。比較的友好的であるが不識な面があり、ハルーラ神を含めた大神の存在を知らない。傷害を悪として認識していない(理解をしていない)。
扱いやすいがマニングと共に行動する傾向があるため情報漏洩に細心の注意を払う必要がある。素性も含め脅威になり得るか調査を要するが、今のところ害はない。

マニング

眼帯を装着した女性人族。他人への興味関心が薄く警戒心がかなり強い。クーゼの凶行を咎める様子もなく静観していた点から、人族社会的価値観の欠如が見受けられる。ランドールから南方側(ブルライト地方付近)から何かしらの方法で当地方に移動。本人はワープ供述。ユンとの信頼関係は殆ど皆無の様であるが、落下した際ユンに救助されていた面から、今後の彼女達の信頼関係を観察する必要がある。(彼女は当地へ迷い込む際に「友達をつけておく」と言われたようだ。何者かに一方的な干渉を受けている様ではある)明確な目的があり、あっさりとリブラとの同行を受けいれていた点から、人を排除する以上に利用する方が都合が良いらしい。アンデットの使役・人族社会の倫理観欠如・他人を信用していないにも関わらず現状危害を加える様子もない点から、此方を利用して何かしでかす可能性が大いに高い。贄にでもするつもりか?操霊術への警戒を怠ってはならない。魔法士・屍使役者であるにも関わらず帰属意識が薄いことから、人族社会への繋がりはないと断言できる。有事の際は騙し討ちや懐柔を用いて生きながらてきた可能性は高い(本人からも )
最も素性と行動方針が見られない。現状大人しいが背から強襲される可能性が高い。

リブラ

アビスアイを持つアビスボーン。コルガナからの来訪を供述。奈落の魔域らしきものに接触後瞬時に当地へ移動(コルガナ付近の教会に幾人かの知人がいると供述)。その際に「祭壇の門を潜った後に出会った者と行動を共にせよ」と思し召しを受けた様。ハルーラ神への信仰を供述しているがヴァイスウェポンの使用を確認。夜明けと共に祈りを捧げ、度々への発言から計略な神の信徒であることは確実。ハルーラ信仰に対して嘘をついている様子はない。第二の剣から干渉を受けている可能性があるが本人の自覚はないと仮定。指摘してもいいかもしれない。ハルーラ神から貰い受けた言う奇特な業を持つ(衝撃波の様なものを出す正拳突きの様な業)。カウンターや投げ技から、此方とかなり相性が悪い。
行動方針は基本的に神からの啓示が中心。しかし信仰対象と干渉神格の矛盾が見受けられる。

クーゼ

ナイトメア。異貌を解くことが少ないのは稀有である。まるで人を信用しようとする気概が皆無であるが従順である点が引っかかる。何か思惑があることは確実だ。妖精、神、主といった多種・上位存在・社会構造への露骨な嫌悪。数日前から当地の徘徊を供述。大樹海で何をしていたのかは探る必要がある。もしかしたら此方にとって不利益な情報を掴んでいる可能性が高い。明確な殺意対象があるにも関わらず、その者の素性や居場所を一切把握していない状態なのが引っかかる(殺害対象の素性を「オレ"は"知らない」と発言していたのも引っかかる)。対象を殺害することで手に入れたいモノを手に入れることが出来ると言われたようだ。誰に?なにを手に入れたいのか?彼は直感で判断するタイプだ、行動が読めず厄介である。手綱を握られるか試みる必要があるが、現状、信頼関係の構築は難しい。喧嘩っぱやく損得勘定が極端。魔法を使っている様だが魔法の種類は不明。不可解な動作で身を躱していた。法則性は不明。南方(ブルライト付近)から来訪。殺戮を繰り返すことが行動指針。
方針と指針は単純だが未知数な力を持っている。殺戮対象を早急に解明すべきである。忠誠という精神性事態を嫌悪しているため、最も懐柔が難しいだろう。彼の心の内を知る必要がある


ニール

ランドール地方のセブレイ大樹海に一か月ほど放浪しているルーンフォーク。戦を指揮する主に仕え、仲間を求めている。主の元まで来てもらうことと引き換えに、道の案内や交渉を受け持つ。腹の底が見えず警戒心を煽る言動や行動が見受けられるが、それは強がりの証である。戦場に身を置いている故に自分を強く見せようと立ち振る舞い、貸し借りを作りたがる。戦の半ばで手足や知人を失い、その影響で睡眠が浅く、頭痛や幻痛に苛まれる。
という設定のルーンフォーク
初対面-できる限り踏み込ませようとしない得体のしれない青年(動作礼:警戒心を煽るような言動、極端に言動を逸らし、情報を開示しない) 中期-警戒心に綻びが生じ、内側をさらけ出すようになる(動作礼:まれに疲れた表情を見せる、ヘマをやらかす、屈託のない笑みを見せるなど)戦に疲弊するような言動を行い、親身に考える素振りを見せることが出来るタイミングをつくる※1対1の場面であれば尚良し。(会話例:「強者を求める主に応えるために強者を演じる必要がある」「気を許していた者が目の前で倒れたあの時をたまに夢に見る」など)極端に同情や弱音を晒すと、マニングとクーゼから不評を買う恐れがあるため、適当な精神的弱点を装う必要がある。出来れば、マニングかクーゼから懐柔を開始したい。

"主"の設定:戦場で指揮をする方。ランドール地方のある場所を統治する貴族。(一部の)蛮族や魔神、人族と敵対する。ワインが好き。今は蛮族領の中で根城を築く。(TM「決して間違えではないね」)
現状、バルドル様の元まで誘うことはできなくはないが、蛮族への忠誠を誓わせることは至難の業だ。
巨大な胃を持つかの怪物は使えるかもしれない。生態を把握し、食事周期を把握すれば、胃の中に潜り込み移動要塞としての運用ができるだろう
夢を見た。闇の中から懐かしさを覚える声がした夢、造り変えられた時の夢、あとは……食事を用意しているときの夢、だろうか。どうしてこんなに苦しいのだろう。こういう時、なにをすれば良いのだったか。今まで何をしていたのか。もう、思い出せない。この胸中に残るザラついた感触は───

ユン

変わらず不明。最も意図が見えない。マニングに対して献身的である。奈落の魔域の影響を受けないことからも、未知数な変数である。

マニング

ウィークリング・バジリスクであることが発覚。リブラには感謝せねばなるまい。白昼夢で見た光景は彼女のもので間違いない。必ず蘇らせるという固い決意を感じた。それ程までに大切な存在だったのだろう。ユンの次点に素性が知れない彼女の情報を得られた。思わぬ収穫である。現在の彼女の性格は、大切な者の消失による絶望と他人に対する不信感によって構成されていると考えれば矛盾はない。死した者は自殺か、あるいは他殺か……後者の方が納得はいく。
“平行世界”について探っていた。彼女の目的はある者の蘇生で間違いないだろう。平行世界が何か関係があるのだろうか。仮説1:死した者が生きている平行世界から、かの者を誘拐する。仮説2:平行世界で蘇生術を探す。……あるいは、蘇生と平行世界に関連性はなく、平行世界の存在を感じ取ったのか。
ユンの証言から、なんらかの条件下では攻撃を受けないことが発覚。魔法すらも通さない通さない様だ。仕組みは不明。厄介だ

リブラ

仮説は殆ど合致。やはり無意識化で第二の剣から干渉を受けていた。ハルーラ神を語り彼を操ることになんの利点があるというのだろうか。戦神ダルクレム様であった場合を思案したが、そうならば啓示の仕方があまりに回りくどいのではないかと感じる。ハルーラ神を語った第二の神にたいして強い復讐心を抱いている。サランの死と偽りの信仰で廃人になってくれれば楽だった。もう少し追い詰めれば良かったかもしれない。
魔法が効かない魔神にも通る業を持つ。対抗のしようがないのは痛い。

クーゼ

非常に強い殺意を持つ。戦場いくさばと更なる力を求める強い渇きと、穢れを忌避する社会への憎悪。此等をどうにか利用して此方の陣営に引き入れたかったが、彼は同胞を求めていない。数日間を共にした者に対しても一向に心を開くような素振りを見せなかった為、帰属意識・共感・求寧意識が致命的に欠けている。また、彼の殺害対象は我々及び我々に関係する者ではないと確信している様である。
一度彼が被弾したような素振りを見せていた。仮説:彼の不可解な回避能力は魔法・物理攻撃・呪い等分類問わず如何なるものにも対応できるが、能力を発動した際の初撃被弾(魔法発動後最初の被ダメ)にのみ効果が発揮されるのではないだろうか?


“バレット”

魔域のある一室にて、ユン以外が白昼夢を見た際、リブラが口にした人物名。何故か、ずっと心がざわついている。知りたいと思ってしまっている。私の記憶域にその様な人物の該当はない。俺には…主と主からの命令以外必要ないのに。命令になんら必要のない些細な人物名になぜ、お ま え は だ れ な ん だ

ユン

最初に出会った者がマニングであった という理由だけが彼女を助ける行動原理らしい。インプリンティングか?穢れに対する忌避間もないようだ。妖精らしくない。マニングは、彼女がフィーという種族ではないかと仮説を立てている。
→ユンと話す機会があった。彼女はマニングがレポートを解読している様子はなかったと証言。また、クーゼの小魔と会話したようだが、その内容は固く秘された。何故小魔と故意にしていたのか、何を話していたのか意図は不明である。

マニング

自分が平行世界からやってきたと供述。真偽不明。眼帯を着用した自称操霊術師に誘われ、この世界にいる"マニング"を殺害することが目的。成せれば彼女の悲願は達成する─── ここであられもない感情を表出すべきではない

リブラ

進展なし
→彼を導いていたのは、混沌神  信じていたものは偽りの上にあった。彼のことを嗤えないな

クーゼ

彼もマニングと同様、平行世界からやってきた者の可能性が示唆された。ただ、平行世界からの漂流者であることで何か変わるわけでもないだろう。要観察
→魔神使い あの謎めいた無効化能力を魔法だと決めつけていたが、詠唱を必要としないナイトメアが口元を動かす必要があると考えれば、呼吸法の練技、あるいは呪神詛の類……他にも選択肢はある。失念していた。

呪神詛

遥か昔に存在した魔法のような力。魔力と己の正気を元手に奇跡を発現させるものだそうだ。抽象的で解読に難あり。時間をかければ、俺になら出来る。出所を疑問に思うだけ無意味だ。呪神詛の中には人を操るものがあるらしい。心当たりはあるが…同じかどうかは不明だ。ただ、これを奴らに教えることはできないだろう。習得されたら面倒ごとでは済まされない。
→クーゼの扉の小魔に奪われたあげく破棄された。俺も落ちたものだ。ただ、疑問がある。何故呪神詛を狙ったのか。そもそも解読できたのか。あの燃えカスは本物だったのか、真偽不明だ。
→思い出した。ユンが目撃をしていたということはマニングが共にいたということだろう。マニングとクーゼは手を組んでいる可能性が濃厚だ。クーゼはまだ何か隠し、企んでいる。あのレポートを解読することは彼にはできない。もし、仮に習得しているとすれば……マニングだ。

“バレット”

おれが バレット


みんなにあわせるかおがない
きっともうらくえんにはいけない
かえりたいけど かえれない

 


このレポートに意味はあるのか

 

第四の剣フォルトナ・混沌神ザイロキリア

主───バルドルが真に信仰し、リブラを偽りの中で導いた者。マニングとクーゼ、ユンも無関係と断言できない。城に設置されてあったかの文様が刻まれた祠は、混沌神のものだったか……
もし、全てが混沌神の手の上であったら 人の命を 願いを 祈りを 何だと思ってやがる

扉の小魔

ミシカルカースをヤツに解読された。全容は不明とはいえ障りの文面だけでも解る───アレは脅威だ。様子を見るに契約者たるクーゼとの情報共有は為されていない様だが、魔神の言葉は信用ならない。今となってはヤツの動向を最も注視せねばならないだろう。いつの間にか操られている可能性だってある。排除できないか?

久遠なりし旅路

バルドルのファイルにて発見したこの世界に或るべき自分達。当パーティに所属しているモナ・マニングを殺害すれば、マニングの悲願は成就する……あまりに、上手すぎる惨い話だ。彼女が彼女を手に手を掛けるということは、別世界の存在であっても、彼女が愛したあの人を否定する事となる。正しいのか?こんな不確かなものに縋るしかない彼女を見ていると、形容し難い感情が胸中に残る。もし彼女が躊躇を見せたら止めるべきだ。マニングも、モナ・マニングも、そして彼女達の大切な者も誰も報われない。誰も救われない。
彼女の大切だった者が、彼女の行動をどう捉えるかは、きっとモナ・マニングの様子を見ればわかるはずだ。
決意には決意を 報いには報いを。彼女の幸せを心から願っている。


俺には彼彼女等を殺す理由はない。俺がバレットを殺したところで何か得られることもなし
帰る方法も分からない。大陸も違えば、世界線も異なるときた。今の俺を突き動かすのは、悲しいかな彼女の覚悟なんだ
まだ名乗れない。まだ帰れない。ベレズが大切にしてほしいと言った多くを踏みにじってしまったから
バレット」よ 贖う為に、己を殺せ 命を賭せ

イメソン

履歴

一般技能

元締めマネージャー

組織を束ね、人員を差配し、資金をやりくりする知識や技術を表す

見識判定
Ⅰp114(知力)
真偽判定
Ⅰp119(知力)
宝物鑑識判定
Ⅰp115(知力)アイテムごとに定められた目標値以上の達成値を得られれば、宝物の価値(基本取引価格)を知ることが出来る。マネージャー技能による判定ではそれ以外の用法や効果を知ることはできない。判定の達成値に-4のペナルティ修正を受けることで「時間:一瞬」として行うことも可能
マネジメント判定
(知力)資金や人材を適切に配置し、運用する計画を立てるための判定。達成値が高い程、かけた資金は効果的に運用され、用いた人員は無駄なく効率的に働く。
統率判定
(精神力)部下に指示や命令を出し、それに迅速に実行させるための判定。訓練された部下への一般的な指示を出すのに判定は必要ないが、突発的な事態や複雑な状況、特に命の危険が予想される場面などでは、相応に達成値が必要となる。統率する人数が多くなれば、それだけ必要とされる達成値も高くなる

 →5LVボーナス:小さな組織の運用を任せられることがある。

料理人コック

様々な食材や調味料を組み合わせた料理を作るための技能

料理判定
(器用度)食材や調味料を組み合わせ調理し、料理を作り出すための技能。達成値が高ければ高い程美味しい料理になる
食材目利き判定
(知力)食材の良し悪し、調理法などを判断するための判定。成功すれば動植物が食材に適しているか、美味しいかだけでなく、過食部位や適切な調理法、薬効や食べ合わせの良し悪しなどが判断可能。薬品学判定(Ⅰp116)の食材、料理版として使用できる。

フォールンはラクシア三大料理(ドワーフ料理、コボルド料理、リルドラケン料理)そのどれもを習熟しているが、最近はコボルド料理を振る舞うことが多い。

高級男婦コーティザン

上級階級や貴族、特別な地位にいる富豪などの愛人とも言うべき存在になり、相手を喜ばせたり。相談相手になったり、時には詩や物語を作成して聞かせたりするための技能

変装技能
Ⅰp110(器用)
見識技能
Ⅰp114(知力)
文献技能
Ⅰp115(知力)
宝物判定技能
Ⅰp115(知力)
性的体術技能
(器用)相手に性的な満足を与えるための判定。達成値が高い程満足度が高くなる
社交技能
(知力)上流階級などの知識人や権力者といった人々と、そつなく会話するための判定。専門家には及ばないが、どんな話題でも話を途切れさせず、維持することが出来る。達成値が高い程相手は会話を楽しむことが出来る。
作法技能
(知力)状況に応じた礼儀作法を守れるかどうかの判定。正しい所作についてや、やってはいけないタブーなどについて知っているかどうか(または実践できるかどうか)の判定に用いる
誘惑技能
会話や仕草、性的魅力で相手を自分に惹きつけるための判定。基本的に相手の精神抵抗力判定との達成値の比べあいになる。達成値が高い程、相手には魅力的に映り、虜になる。素早く誘惑することもでき、その場合の所要時間は10秒となるが、達成値に-4のペナルティ修正を受ける。

流派

アルショニ軽身跳闘法

フローティングフット1/2

足場が悪いことによるペナルティを軽減/無視、足跡を隠蔽

HO4

チカイビト

あなたは遂行している。
豪雨の中、とある蛮族に拾われた。
それが、あなたが持つ最古の記憶だ。
その蛮族はバルドルという名を持つドレイクであり、
あなたは拾われて以来、彼に忠誠を誓い、その右腕として様々な任務を遂行している。
また、あなたの身体はバルドルに拾われた後、通常型から攻撃型へと改造されている。
その際、普通の攻撃型よりも苛烈な任務を遂行できるよう特別に調整された。
さらに、あなたはバルドルからとある魔法を授かっている。
それは、相手を短時間操ることのできる魔法だ。
あなたはこの魔法を駆使して今まで任務を行ってきた。
全ては、主の仰せの通りに。

個人レギュレーション(全体も含む)
必須技能:なし
推奨技能:前衛戦士系技能、スカウト
放浪者固定
戦闘型ルーンフォーク固定

種族特徴の強化
[任務遂行の意思]の強化:威力表決定の出目が「6以下」で振り直せるようになります。振り直す前の値よりも高い出目が出るまで降り直し可能

習得魔法
魅惑
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=T66ffb

目的:ランドール地方北東部の森、セブレイ大樹海で出会う人族たちを、バルドルの根城へと導きつつ、蛮族へ忠誠を誓うよう懐柔する。

***

HO4 目的追加2
「バレット」という名前にどうしてここまで心を乱されるのかを思い出すこと。
あるいは知ること。

HO4 目的追加3
あなたは帰りたい。
仲間たちの元へ。
この違えてしまった場所ではなく、帰る場所へ。

秘技
悠久の盟約オース・ギア・リロード

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 ▅█
取得総計 88,450 190,000 500 46

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