ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴィクター(NPC) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴィクター(NPC)

プレイヤー:香月フミヤ

種族
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年齢
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性別
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種族特徴
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生まれ
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信仰
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ランク
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穢れ
▚▞
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成長
成長
成長
成長
成長
成長
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
生命抵抗
精神抵抗
HP
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MP
冒険者レベル

経験点

使用
0
残り
▂█▚
総計
▞██

技能

戦闘特技

判定パッケージ

魔物知識
先制力
制限移動
m
移動力
m
全力移動
m

言語

会話読文
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武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
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防具 必筋 回避力 防護点 備考
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装飾品 効果
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ヴィクターの情報

情報1

遺構地下一層で魔動機越しにコンタクトを取ってきた自称「ここの代表者」。
内部で何か問題が発生したらしく、PC達に協力を要請してくる。

彼が人族であるのならば<大破局>から300年以上、地下に閉じ込められていたことになるが…

情報2

姓はウィットフォード。種族はティエンスであると予想される。レイノルドとの関係性については現在不明。
施設(砂中魔動遺構)のかつての所長。
大破局を生き延びた彼は施設の管理を自身の複製体に託して眠りについていた。
自身に対し敵対行動を行っている「アルファ」の処分の為、案内人を介して調査にきた研究室一行に協力を要請している。

アリアの情報

詳細

アリア・リスラディア/ナイトメア/女/享年20代半ば
研究所に所属していた職員の一人。ヴィクターとは学生時代からの友であり、互いに想い合っていたらしい。
ミリッツァの神官戦士であり、救護や開発魔動機のテスター等を行っていた。
地上層にて侵攻する蛮族を迎撃していた最中、致命傷を受けて一度死亡。
操霊魔術師でもあるヴィクターは友であるブラッドの願いもあり彼女を蘇生させた。
蘇生されたアリアは再び死なせたくないと願うヴィクター達の想いに反し、彼らを守ろうと積極的に前線に出るようになってしまう。
(既に穢れた魂であるのだから、どれだけ穢れようとも大切な人を守らねばならないと彼女は考えていたようだ)
危険な戦い方をするようになった彼女に対し、ヴィクターは救護班として待機を命じたが、激化する前線で戦いを続けるブラッドのことがどうしても気になってしまい、戦場へと出てしまう。
その時彼女が目にしたのは仲間の撤退を援護するために蛮族の群れに単身自爆特攻をしかけたブラッドの姿だった。
我を失ったアリアはヴィクターの撤退命令に応じることなく、戦場へと身を投じた。
運よく撤退できたメンバーが見た彼女の最期の姿は、復讐の炎に焼かれた狂戦士のようだったという。
後に遺体は回収できたものの、蘇生のリスクとこれ以上彼女を戦わせるわけにはいかないと考えたヴィクターは蘇生を断念した。

所有していたメモリー「ドーン・ウォーカー」

蛮族から回収した記憶を元に作られた、魔法戦士と相性のいいメモリー。
記憶の持ち主はニバセプスを信仰していた為、使用するとかの女神の声を聞いたという記憶を得る。

アルファについて

ルーンフォーク/男
正式名称は「VI-37C(ヴィクター模倣体37号司令型)」
ヴィクターと同じ顔を持つルーンフォークであり、現在の施設管理人である。
何らかの理由で暴走状態にあるらしく、魔剣「メモリーイーター」を奪ってヴィクターと敵対している。

魔剣「メモリーイーター」

先端に鏃がついた鞭のような形状の魔剣
接続した相手、および魔剣に刻まれた記憶の移動・複製・削除が可能。
これにより戦闘特技や魔法を強制的に習得させることが出来る

マギメモリー

魔剣「メモリーイーター」の機能を再現するために造られた特殊マギスフィア。
「メモリーイーター」によって変換した記憶術式を書き込むことで、
書き込まれた記憶を術者に還元することが可能となる。
記憶の術式変換には魔剣が必要になるが、
魔剣が無くとも任意のタイミングで使用可能であり、量産できる点が強み。
記憶を扱う為、メモリーイーター同様に術者の精神に重篤な影響を及ぼすリスクがある。
記憶術式以外の書き込みも可能であり、レイノルドは自作術式を書き込んでPC達に提供している。こちらは特にリスク等はない。

施設について

元は警備用魔動機の開発施設だったが、<大破局>の際に兵器の開発研究所として利用されることとなった。
<マギメモリー>も施設の研究成果によるものである。

各フロアの情報

詳細

地上1層

元はエントランスがあったと思われる。
調査時にはバリケードが築かれた形跡や、戦闘の傷が各所に残っている。
砂漠に埋まっていたため窓からは砂が入りこんでおり、サンドウォームが侵入してくることがある。
最奥には魔動機用の昇降機があり、ここから地下へ降りることができる。

地下1層

魔動機用の通路と魔動機の工房がある。
貨物列車用の駅と繋がっており、物資の搬入や魔動機の搬出をここから行っていたようだ。現在線路が通っていたトンネルは崩落している。
工房には至る所に傷や弾痕、魔動機や骨の破片が散らばっており、激しい戦闘が発生したと考えられる。
工房には頑丈な金属扉があり、パスコードを入力することで開けることができる。

地下2層

頑丈な扉によって守られていたせいか、内部は荒らされた様子はない。
上の層よりはやや狭く、居住用の区画として利用されていた。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 ▄▜▜
取得総計 27,000 0 0 17

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