ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ニック - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

彷徨う蒲公英まよいごニック

プレイヤー:Yamane

種族
▙▜███▞▜
年齢
性別
種族特徴
▃▂█▙███▆█▛
生まれ
█▅
信仰
███▆██▜█▛
ランク
▛▅█▂█
穢れ
▜▅
▞█
成長
成長
成長
成長
成長
成長
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
増強
1
増強
増強
1
増強
増強
増強
器用度
敏捷度
筋力
生命力
知力
精神力
生命抵抗
精神抵抗
HP
█▞
MP
冒険者レベル

経験点

使用
0
残り
▟██
総計
▆█

技能

戦闘特技

判定パッケージ

魔物知識
先制力
制限移動
m
移動力
m
全力移動
▞▂ m

言語

会話読文
▚▅████
▃█▞██
█▂▙█
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
██▟███▟▟ █▅██▂▂▅
防具 必筋 回避力 防護点 備考
█▞███ ▄███▛█▜
█▚███▂ ██▆███▂
██▃▂▂█▅█ ▇█▞▆▆▇▇▞
装飾品 効果
▅███▅ █▄█▄▂▃▅█▆
▂▂▛▇▂▅ ██▅██▞▚█▆█▚█
█▃█▙ ▟█▂█▇██▜██▅█
▜▃▇▞▚▞ ▃▞█▜▇▜██▛

プロフィール

名前
ニック
容姿
焦げ茶の髪・黄緑色の瞳・日焼けした健康肌・若草色のマフラーが特徴的
出身国
???
誕生日
???
カラー
若草色#c3d825
ハプニング表
束縛される事が無かった
ある事件の原因/首謀者
秘密の使命を帯びている
信条①
栄光:否定
信条②
運命:肯定
矜持/執着
嘘をつかない
冒険に出た理由
友達に勧められて

パーソナル

陽気で好奇心が旺盛なアリーシャではないグラスランナー。
人の感情や場の空気を読む事に若干疎く、ノンデリ発言などで空気を凍らせることがある。が本人はそれを感じない
旅芸人として各地方を放浪している。そのお陰で色々なことを知っているが、信憑性は低い。

好きな事
未知への探求・笑顔
嫌いな事
水泳・大きい炎(見ると震えて行動不能になる...かも?)
一・二・三人称
|ボクorニック・キミ・独特なあだ名(勝手に決める)

口調例

「いよいしょー!」
「ねぇねぇ、今日は一体どんな事をするんだい?」
「やっぱりキミの側に居ると面白い事がいっぱい起きてあきないな〜。これからもよろしく!」

秘めているコト

『借りはちゃんと返さないとあとで後悔する』誰かがボクに言ったんだ。けど、誰だっけ?
泳ぐのが苦手なのは覚えてたけどあんなに恐怖するほどだっけ?あそこ迄じゃなかったと思ったのに...どうしてだろう?
火が迫り来る。イタイあついあついイキグルしいいたいあついあついあついアツいあついアツイ...........いたい

大部分の記憶が無い。自身の出生や家族を覚えてない様子。
冒険に出るきっかけを作ってくれた友人は朧気...又は覚えてない(余談だが2回ダイスを振ったら同じ結果が生まれて中の人が震えたその①)

CP中のキャラクターたちへの印象・関係性

チームを組まれた時は出来うる限り協調性に動く。
好感度が上がればスキンシップが上がり、見かけたら抱き着く癖がある。

仲間のPCたち

「時空の果てに咲く花」NPC達(ネタバレ防止)
過去・経歴

一番最初に作ったsw2.0のキャラをリメイクした思い出深い子。
ハプニング表が過去に考えてた設定にぶっ刺さって中の人が震えたその②。


ちゃんとした詳細は後日...

Q&A
イメージ曲

「スターダストメドレー」
 →ニック自身の自由奔放さ
「キラピピ★キラピカ」
 →さぁ、新しい冒険へ!

履歴

これには彼女の過去を書き溜める予備シート:

・旅芸人一座に所属してた。二卵性双子の弟と共に。
  >団長とは仲良しですごいなついてた。
  >双子の弟との連帯芸が得意。マジックではなく実力勝負のテクニック芸が人気だった
・ある日、火が付いた。これの原因はもしかしたら彼女が発端かもしれない。最近知り合った友人に一座が、家族が
  >団長「君のせいではないよ」、弟「姉さん待って!一緒に逃げよう!話は後だよ!」、??「大変面白い一幕だったよ」
  >団長によりテラスティア大陸の北陸へと飛ばされ、その拍子に記憶も消し飛んだ。
   >一番最初のCPへ
後悔『友人になっちゃいけない人物が自分の大切な人たちを、場所を壊された。ぼくのせいだ』『目の前で大切な人を殺された、守れる位置に居たのに…』
【守りたい人たちを、場所を自分が壊した】


・お世話になっている宿屋の亭主から流派「ガオン無双獣投術」を紹介され、興味を示しそしてみんなの為に強くなりたいと思いその誘いを受け、一時的にみんなと離れることに。
  >厳しい修行に耐え、ついに流派の一人前になった彼女は仲間と合流するために、成長した自分を見せるために基田町へ帰還。
  >しかし、そこには誰にもいなかった。町はある。けど宿屋も、仲間も、誰も。噂によると時々仲間のうち一人が見かけると聞くがついぞ再会することは無かった。
  >理由は分からない、けど私が離れなければ...良かった...?わからない...わたしの...せい?
後悔【私が離れてしまったせいで大切な場所がまた無くなってしまった】
  >混乱のまま、放浪の旅へ

・様々なことが起きた。海に出たかもしれない、遺跡で変なスイッチを押したのかもしれない。どういうわけか自分は別の大陸へと飛ばされた、しかもまた記憶が消し飛んでしまった。アルフレイム大陸にて上陸。
  >飛ばされた先はもしかしたら「セブレイ森林共和国」かもしれない。記憶の無い状態での不思議なグラスランナーを拾ったのは誰だろう。その人にアルフレイム大陸の、セブレイ森林共和国内で良きれるすべを教えてもらう。それがダークハンター技能と流派「オークファルト念闘術」。彼女自身は基本的に格闘術を好むので最後の流派秘伝は覚える気も無かったらしい。
教えた人物はニックの危うさを何とかなく感じ取り「冒険者となって様々な地方や国などへ行って、知見を広めたらどうだ?」と勧めた。友達が言うなら...と彼女は受け入れ様々な場所へと出かけた。
  >どちらの大陸でも初心者冒険者。知識はなぜか無駄にあるし、戦い方も熟練の方。けど依頼もあまりせず、主に稼ぐとしたら体が覚えている大道芸。

  >その流れで、今回のCPへ。

Qテラスティア大陸の冒険証ってアルフレイム大陸に通用するのだろうか?
  >まぁ多分大陸を渡っている間にズダボロになっているだろう。辛うじて名前がわかることしか。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 ██▙ ██
アビスシャード5個・CP『時空の果てに咲く花』用キャラ・一番最初に作成したキャラを生まれ直した
取得総計 25,000 27,000 350 13

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