ゆとシートⅡ for AR2E - ゆと工公式鯖

フォリカ - ゆとシートⅡ for AR2E - ゆと工公式鯖

フォリカ

プレイヤー:めのう

自由登録 エリア:すべてローカル:すべて シリアルキラーPT

メインクラス
アコライト
サポートクラス
ニンジャ
称号クラス
種族
ヒューリン
年齢
17
性別

成長点

使用
15
残り
0
総計
15
キャラクター
レベル
2
HP
35
MP
45
フェイト
5
/使用上限: 2
能力
基本値
能力
ボーナス
クラス修正
メイン/サポート
スキル
能力値 スキル
判定
+ダイス数
筋力 9 3 3 3+2D
器用 9 3 1 1 5 5+2D
敏捷 9 3 1 4 4+2D
知力 8 2 1 1 4 4+2D
感知 9 3 3 3+2D
精神 14 4 1 5 5+2D
幸運 6 2 2 2+2D

ライフパス

出身地
エリンディル大陸西方
出自 ヒトと魔物の子。気づいた時には平穏は終えました
不明
境遇 フォモールに拾われて過ごしました
妖魔
目的 憧れと同時に果たすべき復讐の相手。冒険者
憧憬・復讐
装備品 重量 命中
修正
攻撃力 回避
修正
物理
防御力
魔法
防御力
行動
修正
移動
修正
射程 備考
右手
左手
頭部
胴部
補助防具
装身具 聖印 1
合計 武器 0/9 0 0 0 0 0 0 0 0 0
防具 1/9
戦闘 命中
判定
【器用】
攻撃力 回避
判定
【敏捷】
物理
防御力
魔法
防御力
【精神】
行動値
【敏捷】
+【感知】
移動力
【筋力】+5
スキル
ダイス数修正
ダイス数修正
合計+ダイス数 +2D +2D 4+2D 0 5 7 8

特殊な判定

スキル その他 合計+ダイス数
トラップ探知(【感知】) 3 +2D
トラップ解除(【器用】) 5 +2D
危険感知(【感知】) 3 +2D
エネミー識別(【知力】) 4 +2D
スキル その他 合計+ダイス数
アイテム鑑定(【知力】) 4 +2D
魔術判定(【知力】) 4 +2D
呪歌判定(【精神】) 5 +2D
錬金術判定(【器用】) 5 +2D

スキル

取得元 分類 名称 Lv タイミング 判定 対象 射程
コスト
使用条件
種族 ハーフブラッド:グライアイ:スパイトアイ 1 リアクション
メイキング
自動成功 自身 シーン1回
対象のHPを10点ロス 攻撃は命中する
アコライト 魔術 ヒール 1 メジャーアクション 魔術判定 単体 20m 4
HP回復:4D+6
アコライト 魔術 プロテクション 3 DR直後 自動成功 単体 20m 3 防御中1回
ダメージ軽減:3D
ニンジャ バーストブレイク 3 メジャーアクション 精神 範囲(選択) 20m シナリオ1回
2D+30の貫通ダメージ リアクション不可
天恵 純白竜の審判 1 セットアッププロセス 自動成功 単体 20m 6 シーン1回
対象のHPを10点ロス
一般 フェイス:アイン 1 パッシブ 自身
プリプレイ時に選択した分類への攻撃のダメージ+4
一般 ブラフ 1 パッシブ 自身
はったりや嘘をつくことに判定+1D 精神ですね
一般 ハンズオブライト1 1 戦闘前 自身
フェイト1点 プロテクションに+1D

スキルLv合計[9/9] / 一般スキルLv合計[3]

携帯重量/携帯可能重量
2 / 9
所持金
770 G

携行品・所持品

HPポーション1
MPポーション1

所属ギルド
―――
ギルドマスター
―――

コネクション

なし

容姿・経歴・その他メモ

キャラコンセプトとかレベルアップ処理とか雑感

■キャラクリ時
コンセプト:シリアルキラーでPT組んでキャンペーンをしようというお話。怖いね
初期案はフィリアボム!ってやる爆弾魔アコケミだったけど、
いまいちピンとこなかったので一撃必殺の忍者爆発で

身長
147cm
体重
41kg

性格:
いいところ:後先考えない・楽観的
悪いところ:常識の欠如・刹那的

身体能力:
一人称:私
二人称:あなた、~さん

出身:エリンディル西方

家族構成:なし

■キャラ設定:
錬金術師の生まれ。
幼い頃に子供同士で遊んでいる時に軽い喧嘩になり、その時に眼の力が発動する。
そして母親が妖魔だったことが判明し、母親が自身が逃げる時間を作るため犠牲となり、村から一人逃げ出した。
あてもなく彷徨っているところにフォモールの集団に遭遇してしまう。
死を覚悟したが、同族の血を感じ取った彼らは少女を歓迎し、自分たちの住処へと迎え入れる。
そしてその場で数年間、フォモールとして育てられる。

その間に聖職者だった父親から受け継いだ力が目覚め、治癒術を扱えるようになる。
純粋な妖魔ではないための非力な力をカバーするため、
爆弾を作る技術をフォモールから教えられ、それらも扱うようにもなった。

フォモールとして暮らしている間、何の疑問も持たずに人間を襲い、命を奪っていった。
少女としては見つめるだけで相手が勝手に倒れてくれるのだ、こんなに楽なことはなかった。

ーーー狩りの後、ある日の少女の会話記録

「冒険者?」
少女が眼の光を止め、フォモールに尋ねる。
「ああ、人間は冒険者というものをやっていてな。俺たちを理由もなく殺しに来るんだ」
「ひでぇものだよな」
「酷いですねぇ」
もう動かない人間、冒険者を見つめ。
「でも」
「理由もなくそうやって好き勝手出来るのはちょっとうらやましいかも」
「ハハッ、半端モノのフォリカらしい考えだな!」
「むぅ、そういうこと言うと視ますよぉ?」
「シャレにならないからやめろ!ったくよぉ、取るもん取ったら帰るぞ」
「はーいっ」
いつものように人間から金目の物や食料を漁って奪い取り、立ち去っていく。

別の日、会話記録

いつものように人間からモノを漁っている時のこと。
「純白竜……アイン?」
ブローチに刻まれていたのは、みなれない名前。
「ああ、なんか異国の地のドラゴンの名前だな、俺もよく知らないが」
「でもドラゴンっていうからにはつえーんだろ?」
「破壊の神とかじゃなかったか?」
「ふーん」
ドラゴン。話には聞いたことがある。とても強い種族。
「……これ私がもらっていい?」
「たいした金にもならねーだろうし、いいんじゃねぇの?」
「俺たちも好き勝手もらってるしな」
フォリカはそのブローチをポケットへとしまった。
「ドラゴン、かぁ」
それくらい強ければなぁ、と。なんとなく思った。思っただけ。



しかし平穏に過ごしていたある日。熟練の冒険者たちがやってきてこのフォモールの住処を壊滅させに来た。

襲撃の日の会話ログ

「くそっ!あいつら強すぎる!このままじゃ全滅だ!」
「……フォリカ」
「はーい?爆弾もって自爆でもご命令ですかぁ?」
純粋なまなざしでフォリカを呼び出したリーダーを見る。
「お前は人間のフリをして保護されろ。お前の容姿なら人間を騙せる」
「……え?」
想定外のことを言われ、戸惑う。
「ここに人間から奪った聖職者の服がある。それを着てこの牢に入っておけ」
「嫌です。私もフォモールとしてここで死にたいです!」
「命令だ。我らの信念と……血は繋がっていないが、俺たち一族の誇りを繋いでいけ」
「……」
「お頭ァ!来てくれ!あいつらを止められねぇ!」
「いいな、命令だ」
そういってフォリカを強引に服を着せ変え、牢へと投げ込む。
「……っ」
やがて静かになり、冒険者たちがやってくる。

「おい見ろ、女の子が捕まってるぞ!」
「無事か!?今助けてやるからな」
「……はい、ありがとう、ございます」
「怯えてるようだな……もう大丈夫だから安心していいぞ」
わかる。この冒険者にはかなわない。この強さがあれば。
「……冒険者さん、ですよね」
「ああ、そうだがどうした?」
「冒険者になれば、そんな風に強くなれるんですか?」
「そうだな、修行して、戦いづければ、なれるよ」
優しく頭を撫でられる。嫌悪感もあったが、それよりも。
「……だったら」
「私も、冒険者になって、強くなりたい」
こいつらに、負けないくらい。いつか復讐してやるために。
「おお、だったら帰ったら冒険者ギルドに君のことを紹介しておいてあげるよ」
「そうだな、志を持つのはいいことだ!」
「……そう、ですね」

それから熟練の冒険者のお墨付きで冒険者となる。

とある依頼、洞窟の調査にて

洞窟の最奥にて。
「冒険者メ……コロス……!」
フォモールの集団。冒険者になる以上、いつか敵対するとは思っていたけど。
「随分と野蛮なフォモールさんですねぇ」
少なくとも私の知っているフォモールとは違い、理性の欠片もない。
あるいは私の知っているフォモールが異質だったのかも?どうだろう。
なんてことを考えているうちに戦闘は終わった。

「この魔物め、てこずらせやがって!」
戦闘後、倒れているフォモールにとどめの一撃を刺すウォーリアの青年。
「……なにも、そこまではしなくてもいいのではないです?」
同族がそこまでされているのは気持ちのいいものではない。
「フン、俺に傷をつけた罰だ。魔物に同情の余地なんてないぜ」
「そうよ、フォモールなんて汚らわしい」
「魔物を倒すのが私たちの仕事ですからね」
「……なるほど」
冒険者にとっては当たり前のこと。
「でしたらぁ」
隠し持っていた爆弾をこっそりと取り出して。
「あなたがたにも同じことが言えますねぇ?」
フォモールさんたちが何か持っていないか漁っている、後ろから。

爆発音と閃光。

「な……っ、フォリカ、貴様……!」
「あらぁ、仕留めそこなっちゃいました?」
どうやらウォーリアの人間はまだ動けるらしい。
「でもそこまで弱ってたらぁ」
「ね?」
じっと見つめる。
「ぐっ……!き、貴様、なんだ、その力は……!」
「あなたが知ったところで意味のない事でしょう?」
命が終わっていく。ああ、儚い。
やがて呻くことも、動くこともなくなり。
「さて、帰りましょうか」
いつものように、金目のものと、食料を自分のバックに詰め込んで。
ひとりきり。

おじさんと出会う経緯は追記

趣味:
爆弾作り。眼の力ではひとりだけだし、やっぱり一掃するならこれですねぇ。
楽しいですよ?

あとはじっと見つめて相手が弱っていくところを眺めること、でしょうか?
ゆっくりと命が終わっていく様、それに怯える相手の表情はとってもきれいですよねぇ……
ああ、私なんかの非力で半端な種族に倒される気持ちはどんなのなのでしょうねぇ……

(おじさまに注意されたので追記)
健全な趣味としては紅茶?お茶は美味しいですからね。
見つけたのは偶然、商人さんはいいものを持っているんですねぇ、売らなくて正解でした

趣向:
命はどれも同価値であり、いずれも儚い。
純粋な人間に憧れてはいるかもしれませんねぇ?
あとはそうですね、生まれ育った村に似ている場所や環境は嫌いかもしれません。
賑やかな場所は好きですよぉ、楽しいですから。

ルーティーン:
朝起きたら鏡を見て、眼を見て、私がフォモールであることを認識することですかねぇ


冒険者以外の職業:
なし


食事方法:
フォモール式なので人間からすれば不作法かもしれません。
野蛮とまではいきませんが

キャラモチーフというか元ネタというか

レベルアップ履歴

CL 能力値上昇 クラスチェンジ
or フェイト増加
習得スキル
筋力 器用 敏捷 知力 感知 精神 幸運
1 +5 ヒューリン ハーフブラッド:グライアイ:スパイトアイ
アコライト ヒール プロテクション プロテクション
ニンジャ バーストブレイク バーストブレイク
2 プロテクション バーストブレイク 純白竜の審判

セッション履歴

No. 日付 タイトル 成長点 上納 ゴールド GM 参加者
キャラクター作成 15 1,000
基本的には何でもありルール。伝承武器、レガシー(一般スキル除く)はまだ未解禁
取得総計 15 0 1,000

収支履歴

■キャラクリ時ーーーーー
聖印::-150
HPポーション×〇(1)::-30
MPポーション×〇(1)::-50

チャットパレット