義士×狩人
プレイヤー:もよん
- 練度
- 2
- 能力値
-
- ♠技
- 9
- ♣情
- 9
- 副能力値
-
- 耐久値
- 32=(9×2+9)+5
- 先制値
- 19=(9+10)
- 年齢
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- 性別
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- 所属
- SID
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- 過去
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- 経緯
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- 喪失
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- 外見的特徴
- 中性的な外見
外見だけじゃなく、実際にどちらとしての能力も失っている。
- 住まい
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- 使用武器
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痕印
- 位置
- 形状
- 相手からの感情1
- 相手からの感情2
- 約束
設定・その他メモ
SIDに所属する監督官。
しかしてその正体は、神の徒にして介錯人。
かつて監督官としてSIDに配属され、幾度の闘争の果てに、幾度も血盟を失った。
その痕は傷として全身に刻まれ、喪失を経た彼の心は壊れていた。
運命を憎むことも、愛することもできず。
だから、信じることにした。この運命には意味があると。
自分が人でなくなっていくことには、意味があるのだと。
そうして彼は、介錯人という装置になることを選んだ。
人を殺すのは人であってはならないと、そう信じ自らの人間性を削ぎ続ける自称聖職者。
彼の信仰に特定の対象は無く、運命と自然を信仰している。
全ては神の思し召し。故に、人の運命に人が介在することは禁忌なのだ。
凛に対しては崇拝に近い感情を抱いている。
人ならざる運命の体現者であり、人の理性と道徳を獲得した存在。
いつか私もそう在りたいものですね。
四条綴と松井山手といる時は、若干聖職者ぽさが無くなってしまう。
神の徒だって、たまには人間でいたくなるんですよ。
[喪失一覧]
憎しみ
愛
身体(性別)
視覚(顔)
記憶(血盟)
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 力の向上
| GM
| 参加者
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耐久値+5 |
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