境 秋巴
プレイヤー:らすぽん
平気平気、これくらい。あたしには蒼ちゃんがいるんだから
Picrew「달조각_공장」様で作成
- ファクター
- 人間
- 信念
- 讐人
- 職能
- 戦衛
- 練度
- 1
- 能力値
-
- ♠技
- 9
- ♣情
- 9
- 副能力値
-
- 耐久値
- 22=(9×2+9)-5
- 先制値
- 19=(9+10)
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 所属
- 斬鬼衆
戦い方を教えてくれたのには感謝してる。
- 過去
- 略奪
妹を鬼に攫われたの。絶対取り戻す。
- 経緯
- 売り込み
吸血鬼と戦えるなら何処でも良かった。
- 喪失
- 味覚
何食べても美味しくないけど、蒼ちゃんの料理だけは、まぁ。
- 外見的特徴
- 服装
任務中は白装束、普段着も白い服が多いかな。
- 住まい
- 同居
屋敷に居ると蒼ちゃんがのんびりできないかなって。
- 使用武器
- 刀
銘は『藤季喰(ときはみ)』。藤宮にも負けないってね?
- 傷号
- 武器千手
- 一番は『藤季喰』だけど、使えるものは何でも使うかな。
血威
| 名称 | タイミング | 対象 | 解説 |
|---|---|---|---|
| 《闇明視》 | いつでも | 解説参照 | 裏向きの[生命カード]を2枚選択し、表向きにする(別のエネミーから1枚ずつ選んでもよい)。 |
| 《復讐の火》 | いつでも | 自身 | あなたは[耐久値]を10点回復する。また[血戦]終了まで〈特技〉と《血威》で破壊できる[生命カード]の数値に+[あなたの練度](最大5)する。 |
| 《戦刃の技》 | 攻撃 | 単体※ | 対象の[生命カード]1枚を、スートと数値を無視して破壊する。 |
特技
| 名称 | タイミング | 対象 | 代償 | 条件 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 〈武器攻撃〉 | 攻撃 | 単体 | 手札1枚 | なし | 対象の7以下の[生命カード]1枚を破壊する。 |
| 〈怨嗟の炎〉 | 常時 | 自身 | なし | なし | 【耐久値】最大値-5。あなたが〈特技〉で破壊できる[生命カード]の数値に+2。 |
| 〈守りは任せろ〉 | 解説参照 | 単体 | スペード1枚 | なし | ダメージ算出直後に使用。対象に与えられるダメージを代わりにあなたが受ける。対象が[血盟]の場合、受けるダメージ‐5。自身不可。 |
| 傷号:武器千手 | 常時 | 自身 | なし | なし | [取得]時に次の効果から一つを選択。『1:あなたは〈特技〉で破壊できる[生命カード]数値に+2』『2:あなたは受けるダメージ-4』(1を選択) |
設定・その他メモ
基本攻撃力7+〈怨嗟の炎〉2+〈武器千手〉2=攻撃力11
「秋巴の巴はね、周りと調和が取れるって意味だって。秋は単に秋生まれだから。雑よね」
【外見特徴・性格】
・一人称:あたし/二人称:あんた(蒼さんのみちゃん付け)/三人称:あの人、あいつ
・身長は162㎝くらい。先端だけ赤味がかった黒髪を長く伸ばしており、戦闘時は一つに結っている。目は茶色。
・斬鬼衆に来て白羽織を着るようになってから、私服でも白系を好んで着るようになった。
白い服を返り血で汚さずに立ち回れるようになるという謎の目標がある。
・性格は鉄火。売られた喧嘩は倍返し。筋が通らない事、自分が納得いかない事には首を縦に振らない頑固者。
裏表が無い正直者でもある。
・基本的に不器用で家事は苦手。蒼さんに頼り切っている。
・一方で武器の扱いだけは何でも器用にこなし、初見のものでもそれなりに扱うことが出来る。
・蒼さんと血盟を組んだ際に「味覚」を喪失している。
何を食べても味を感じないが、蒼さんが作ってくれたものだけは何となく美味しい、気がする。
生い立ち・経歴
・幼い頃に妹の冬日が行方不明になった。
父からは「冬日は鬼に攫われた」と聞かされ、鬼=吸血鬼を斬滅して妹を探し出すことを誓い、斬鬼衆に入隊した。
・斬鬼衆には道場破りの勢いで乗り込んだため、当初は門前払いを喰らいそうになるが、実力で強引に押し切った。
・元々剣道は嗜んでいたが、斬鬼衆に入ってからの修行で実践的な剣術を身に着け腕を上げている。
・主な使用武器は刀。愛刀は打刀で、銘は『藤季喰(ときはみ)』藤の木の天敵であるフジノキクイムシから。
藤宮の吸血鬼にも負けない刀(鬼九郎さんに命名頂きました)。
ただし刀が無い状況でもその場にある物を武器として戦う器用さがある(傷号:武器千手)。
実家設定
・実家は神社。兄二人と妹一人がいる四人兄妹の第三子。
・幼い頃に妹の冬日を『鬼に攫われ』生き別れたことをきっかけに、自分が強くなって妹を取り戻そうと考える。
強くなり鬼=吸血鬼と渡り合う為に門戸を叩いたのが斬鬼衆。
・境 冬日 https://yutorize.work/ytsheet/blp/?id=br25xI
幼い頃に生き別れた秋巴の妹。父からは『鬼に攫われた』と告げられている。
実際には《紫陽の眼》持ちの冬日の身を案じて知人の吸血鬼がいる鬼灯寮に預けられた。
蒼さんとの関係について
・吸血鬼討伐任務中に、巻き込まれた知り合いを助けようとしてさらに巻き込まれた蒼さんと出会う。
彼が人を襲っていない事を知ってその場から見逃した秋巴に興味を持った蒼さんが後日斬鬼衆の拠点まで訪ねて来てしまった為、仲間に斬滅されることを避けようと血盟を組むことになった。
・呼び方は「蒼ちゃん」。当初は彼を不審に思っていたものの、思いの他世話焼きで気が利くためすっかり頼りにしている。
・実年齢はともかくとして外見が若いため、蒼さんのことは弟か何かのように扱っている。
・痕印経歴
秋巴→蒼さん:腹部(癒し)/月(安心感) 怪我しても治してくれるし、身の回りのこともやってくれるしホント頼りになる~
蒼さん→秋巴:背中(興味)/太陽(劣等感) あたしに興味とか蒼ちゃんも物好きだよね?
その他
・