A.R.I.A
プレイヤー:はぐるまどっぐ
- 練度
- 2
- 能力値
-
- ♥血
- 11
- ♦想
- 7
- 副能力値
-
- 耐久値
- 36=(11+20)+5
- 先制値
- 11=(7+4)
- 外見年齢/実年齢
- 20/19
- 性別
- 不明
- 所属
- SID
-
- 過去
- 戦闘人形
-
- 経緯
- 敗北
それは二度目の死と同義であった
- 欠落
- 痛み
戦闘において最も無駄なもの
- 外見的特徴
- 傷跡
-
- 住まい
- 同居
-
- 使用武器
- 鉄パイプ、釘など身体に仕込んだ工具
自身の体そのもの暗器
痕印
- 位置
- 背中
- 形状
- 羽根
- 相手からの感情1
- 興味
- 相手からの感情2
- 不安
- 約束
- 娯楽:定期的にレコードを送ること。
- 起源/流儀
- 鬼物/火華
- 外見年齢/実年齢
- 70/500
- 性別
- 男
- 欠落
- 怒り
痕印
- 位置
- 形状
- 相手からの感情1
- 親愛
- 相手からの感情2
- 劣等感
- 協定
- ごっこ遊び:親子関係を結ぶこと。
血威
| 名称 | タイミング | 対象 | 解説
|
| 絶命共撃(ナイトレイド)
| いつでも
| 単体※
| あなたと[パートナー]で1枚ずつ手札を捨てる。対象の[捨てたカードの合計]以下の[生命カード]1枚を破壊する。
|
| 臨死殺悦(ニアデスハピネス)
| 解説参照
| 解説参照
| エネミーの攻撃によって、あなたが[戦闘不能]になった際に使用する。あなたを攻撃したエネミーの[生命カード]1枚を、スートと数値を無視して破壊する。
|
| 交響鳴動(シンフォニア)
| いつでも
| 場面(選択)
| 対象の【耐久値】を[10+あなたの練度](最大20)点回復する。
|
特技
| 名称 | タイミング | 対象 | 代償 | 条件 | 解説
|
| 武器攻撃
| 攻撃
| 単体
| 手札1枚
| なし
| 対象の7以下の[生命カード]1枚を破壊する。
|
| 斑殺人技巧
| 常時
| 自身
| なし
| なし
| あなた【耐久値】の最大値を-5し、あなたが〈特技〉と《血威》で破壊できる[生命カード]の数値に+2する。
|
| 蛮勇アレグロ
| 準備
| 自身
| 赤1枚
| ラウンド1回
| あなたは[手番]の終了まで、〈特技〉と《血威》で破壊できる[生命カード]の数値に+2する。
|
| 惹死の蝶
| 準備
| 単体※
| 【耐久値】10
| 血戦1回
| 対象の[生命カード]1枚を、あなたの手札1枚と入れ替える。[スタック]されている[生命カード]の場合、上に重なっているカード1枚と入れ替える。
|
設定・その他メモ
無名の夜者が、火葬前の死体や遺棄された死体から生み出した戦闘人形。
元々はその夜者が他の吸血鬼や人間から身を守るために生み出した。最初は防衛のみに運用したいたが、縄張り(勝手に定めた)に入った弱い吸血鬼の始末や見世物としての屍鬼同士の殺し合いなどもさせられる。しかし、屍鬼として長く生きているためか体の使い方が優れており、これまでの戦闘において無敗であった。
そうして無敗のA.R.I.Aを引き連れた夜者がブイブイ言わせている頃、吸血鬼と人間が手を組んだと噂が広がる。現祖と貴種以外への差別も無くそうという動きもあるらしい。
夜者にはそれが許せない!
あんなに殺されかけたのに!業血…なんちゃらが出たくらいで人間と停戦?差別撤廃!?
頭に血が上った夜者は、腹いせに近くの人間組織を手製の人形に襲わせた。それがSIDだった。
結果、ARIAはSIDに惨敗。敗北=死と認識しているので、捕縛後も激しく抵抗。一定の利用価値を認められて地下に幽閉された。
素体となったのは主に4人
47歳音楽家男性:人生を音楽に捧げた男性。作曲中に強盗殺人にあった。
10歳小学生女児:貧困した家庭に生まれた。口減らしに山中に捨てられる。
22歳エンジニア男性:快活な好青年。作業中、重機械に挟まれて死亡。
81歳老婆:孫に囲まれ天寿を全う。霊柩車が事故に遭い、その際に死体を盗まれた。
基本的に音楽家の側面が強く、まれに高校生が顔を覗かせ、後は殆ど出ることはない。感情は同一で、口調や一人称などがブレることがある。多重人格ではない。
〈血盟への感情〉
フィデルテ・フルール
組織の人間。警戒対象。いつ殺されるか分かったものではない。しかし、自身の命とも言えるレコードを貰えるのには感謝している。
Vulnero
女児の側面が強かった日に出会ったため、だいぶ懐いた。鬼物という特殊な種族ということにも興味を示している。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 力の向上
| GM
| 参加者
|
| 1 |
3月10日 |
ナイト・ハント |
耐久値+5 |
ハルメアさん |
向井さん・あーゆさん |