霞流 鼎
プレイヤー:もよん
- 練度
- 2
- 能力値
-
- ♠技
- 8
- ♣情
- 10
- 副能力値
-
- 耐久値
- 31=(8×2+10)+5
- 先制値
- 20=(10+10)
- 年齢
- 32
- 性別
- 女?
- 所属
- SID
若手の頃から吸血鬼対策部門にいた。闘いの日々だった。
- 過去
- 介錯
命の天秤にかけられ、私が生かされた。目覚めた時に、彼はもういなかった。
- 経緯
- 志願
自ら志願した。この仕組みの正義を知るために。壊すために。終わらせるために。
- 喪失
- 記憶(血盟)
大切な誰かがいたことだけを覚えている。あなたもそうならないことを祈ってる。
- 外見的特徴
- 中性的な外見
過去の喪失で身体的な性別を失った。もちろん機能もない。
- 住まい
- 安アパート
帰って寝て、また仕事に赴く。その為だけの住まい。
- 使用武器
- ライフル
セミオートライフル。いわゆる猟銃に近い。
- 起源/流儀
- 綺獣/戦鬼
- 外見年齢/実年齢
- 3(人間体18)/180
- 性別
- 牝
- 欠落
- 憎しみ
痕印
- 位置
- 掌
- 形状
- 月
- 相手からの感情1
- 親愛
- 相手からの感情2
- 安心感
- 約束
血威
| 名称 | タイミング | 対象 | 解説
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| 闇明視
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| 復讐の火
| いつでも
| 自身
| 耐久値を10点回復する。血戦終了まで、特技と決意で破壊できる生命カードの値に+練度(最大5)する
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| 裏の切り札
| 解説参照
| 単体
| ダメージ減少時に使用。対象に与えられるダメージを[15+練度]点軽減。
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特技
| 名称 | タイミング | 対象 | 代償 | 条件 | 解説
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| 武器攻撃
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| 好機潰し
| 解説参照
| 単体
| クラブ1枚
| 血戦1回
| エネミーのみ対象にできる。対象が1枚山札からカードを出した際に使用する(セイメイカードを除く)。対象が出したカード1枚と、あなたの手札1枚を交換する。
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| 不意打ち
| 開始
| 単体
| スペード1枚
| 血戦1回
| 対象のスタックされた生命カード1枚を指定し、その上に重なるカード1枚を捨てる
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| 凶眼
| 開始
| 単体
| 黒1枚
| なし
| 対象はラウンド終了まで先制値を代償にしたカードの数字分マイナスする。
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設定・その他メモ
この世界が間違っていると気付いたのは、きっと血盟が殺された時だ。
正確には、私は一週間ほど意識不明で眠りこけていたから、殺されたと知った時。
私を生かすために、彼は介錯された。
愛していた、なんてことはないはずだけど、理解し合えた相棒だった。そんな気がする。
だから、生かされた私はーーー
しばらくのリハビリ期間の後、前任の介錯人が死んだと聞いて、次の介錯人に名乗りをあげた。
自分も救われたから、次は誰かを救いたい。
そんな上っ面の言葉を吐いて。
介錯人の仕組みの中に潜り込むことにした。
この凄惨なシステムを、誰の手にも渡さないために。
最近、介錯人になったSIDの監督官。
かつて介錯により血盟を失い、介錯人として再び血盟を得た。
誰よりも介錯人という仕組みを憎み、それでもなお渦中に身を置いている。
この仕組みは正しいのか、あの日下された介錯は正しかったのか、自分が生かされた意味は何なのか。
彼女は見つめ続けている。
スズのことは純粋ゆえに扱いあぐねている。
彼女の介錯人に対する感情を否定するつもりはない。
人としての倫理観も、この仕事をする上では持ち合わせていない方がいい。
私達が苦しむのかなんて、死に行く同胞には関係ないのだから。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 力の向上
| GM
| 参加者
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耐久値+5 |
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