“冥府の双星”夜見 あさひ
プレイヤー:にのまえ
- 年齢
- 18
- 性別
- 男の娘♥
- 星座
- 身長
- 177cm
- 体重
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エグザイル
- ウロボロス
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +44
- 未使用
- 25
ライフパス
| 出自 | 親もUGN職員で優しい人たちだった。PC5の親とは兄弟にあたる(PC2と5は従弟)。5年前の『厄災』で二人とも亡くなった。 | |
|---|---|---|
| 親の理解 | ||
| 経験 | 『厄災』の際、PC5の姉に庇われた。俺じゃなくあいつが看取らなきゃいけない相手なのにどうしてあのときあいつは支部にいなかったんだ。 | |
| 裏切られた | ||
| 邂逅 | 噂にいろいろ聞いている。こいつに勝てるのであれば自分は強いオーヴァードと言えるだろう。 | |
| 好敵手/黒崎剛道 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 『先行種』に殺害されウロボロスに覚醒した。この記憶はなく、知らされてもいない。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 妄念が形を成して自分を責める。それは傍らに立つ影となって。「――なぁ、俺を無視するなよ」 |
| 妄想 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 31 | |
能力値
| 肉体 | 3 | 感覚 | 2 | 精神 | 3 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 1 | ||
| 知識:レネゲイド | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| D:傍らに立つ影 | / | ||||||
| 両親 | 幸福感 | / | 悔悟 | RE | UGN職員の親だったけど5年前に死んだ | ||
| 星 彗助 | 友情 | / | 憤懣 | OR | どうしてあの時支部を離れてたの? | ||
| 『カタストロフ』 | 感服 | / | 脅威 | シナリオロイス | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:ウロボロス | 3 | メジャーアクション | 2 | ||||||
| 組み合わせた判定のC値-LV(下限値7) | |||||||||
| 無形の影 | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | 4 | |||||
| 組み合わせた判定を【精神】で行える、1R1回 | |||||||||
| シャドースクラッチ | 5 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈RC〉 | 対決 | 2 | ||||
| 組み合わせた攻撃の攻撃力+LV、《無形の影》を組み合わせた場合+[LV×2] | |||||||||
| 猛り喰らうもの | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈RC〉 | 単体 | 3 | リミット | |||
| 組み合わせた攻撃のダメージ+2D、《無形の影》を組み合わせた場合更に+1D、1シーン1回 | |||||||||
| 無機なる四肢 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 視界 | 1 | |||
| [攻撃力:+[LV+4]]の射撃、相手のドッジ-1D | |||||||||
| 尾を食らう蛇 | 1 | セットアッププロセス | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | |||
| 1D10点HPを失う、取得している「オーヴァードに1点でもHPダメージを与えた際に使用する」と書かれたEFを使用 | |||||||||
| 背徳の理 | 3 | オートアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | |||
| オーヴァードに1点でもダメージ与えた際に使用、ウロボロスを組み合わせた判定+[LV×2]D | |||||||||
| 原初の黄金:要の陣形 | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 3体 | 4 | |||
| このEFを組み合わせた行動の対象を3体に変更、1シナリオLV回 | |||||||||
| 擬態の仮面 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| 顔や姿をその場に適したものに変化させる、見破ろうとした場合知覚同士の対決判定、オートで元の姿に戻れるが再変身には再度このEFの使用が必要 | |||||||||
| まだらの紐 | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | 効果参照 | 視界 | 1 | |||
| 影をあらゆる隙間に入り込ませてその先のものを見聞き可能、他人の影に紛れさせ会話の盗聴も可能 | |||||||||
コンボ
廻夜の蛇 -Nix & Hydra-
- 組み合わせ
- 《尾を食らう蛇》《背徳の理》
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 100%以上
- 8
- 6
1D10点HPを失う、取得している「オーヴァードに1点でもHPダメージを与えた際に使用する」と書かれたEFを使用
(※《背徳の理》の正確なタイミングはオート)
境鳴する獣 -Styx & Kerberos-
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ウロボロス》《無形の影》《シャドースクラッチ》《無機なる四肢》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 3+6
- 7
- 1
- 15
- 100%以上
- 3+8
- 7
- 1
- 18
- 3+6
相手のドッジ-1D
(※《背徳の理》込みで計算)
双星の渡し守 -Charon-
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ウロボロス》《無形の影》《シャドースクラッチ》《無機なる四肢》《猛り喰らうもの》《原初の黄金:要の陣形》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 3体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 16
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 3+6
- 7
- 1
- 15+3D
- 100%以上
- 3+8
- 7
- 1
- 18+3D
- 3+6
相手のドッジ-1D
(※《背徳の理》込みで計算)
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 高性能治療キット | 4 | 0 | その他 | メジャー使用、HP3D6回復、戦闘中使用不可 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 149
| 0
| 0
| 149
| 25/174
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
両親がUGN職員なのでチルドレン時代からUGNにはよく馴染んでいるオーヴァード。星彗助とは従弟の関係にあたり、彼の姉とは同じUGNエージェントとして仲が良かった。そもそもあさひと彗助の姉がウロボロスシンドロームに覚醒した原因は彗助の『先行種』に触れたからである。あさひはこのことは覚えていないが、この時の事件で一度死んだことによって『傍らに立つ影』の力を獲得している。この事件のことを知っているのは親たちと彗助の姉だけである(もしかしたら支部長も知ってるかも)。
5年前の『厄災』で支部の仲間と両親を亡くした上、彗助の姉に庇われ、憧れていた彼女も目の前で喪ってしまった。その時の絶望から『カタストロフ』に対しても戦意を喪失しかけていたところを黒周翔琉に助けられ、生存を果たした。
それ以来、弱い自分を捨て彗助の姉の背中を追うように《擬態の仮面》で彼女と似た姿を取り、女の子のように振る舞うようになる。ウロボロスの力で彗助の姉が持っていた『黄金領域』を真似するかのようにオルクスシンドロームのエフェクトの再現もした。その戦い方を始めてから『傍らに立つ影』は何かを訴えかけるかのように少年の自分の姿を取るようになった。
元々は普通の思春期の少年といった感じの性格だった。生意気ではあるが、オーヴァードに対する周囲の環境がよかったため、反抗期のような態度は取っていたものの周りの大人のことはよく信用していたし、普通に友達もいた。
今は生意気さこそあの頃と変わらないが、どこか自分を偽っているような天真爛漫さを見せている。そのせいか、明るい振る舞いに反して心を開いているのは黒周に対してのみだ。昔から付き合いのある支部長のシグナスにはあの頃とはむしろ逆で心を閉ざしてしまった。
また、彗助に対しては八つ当たりの感情とわかっていながらも「どうしてあの時支部にいなかったんだ。彼女の最期にどうして立ち会ってくれなかったんだ」という思いがある。
立ち絵:「はりねず版男子メーカー(2)」さま
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 初期配布 | 19 | ||||
| Dawn Again | 25 |