“Devotion”如月 雫
プレイヤー:れいにー
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 星座
- 水瓶座
- 身長
- 172㎝
- 体重
- 58kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- フリーター
- カヴァー
- UGNイリーガル
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ソラリス
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 14
- 財産ポイント
- 14
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +69
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 両親はおらず、孤児院の職員を親代わりに育った。 | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 相棒を、自信を、自分を見失ってしまった。 | |
| 喪失 | ||
| 邂逅 | 捨てられて、拾われた。気まぐれだったのかもしれない。 | |
| 保護者 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 素体 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 自傷 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 3×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 10 | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 3 | 調達 | 1 | ||
| 運転:四輪 | 2 | 知識:レネゲイド | 2 | 情報:ウェブ | 1 | ||
| 情報:FH | 2 | ||||||
| 情報:UGN | 2 | ||||||
| 情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 罪人【DF.26p】 | ― | タイタスの昇華で「戦闘不能状態から回復する」を使用した場合、HPを最大値まで回復する。ただし、「戦闘不能状態から回復する」以外の効果を使用した場合、侵蝕率を3上昇する。Sロイスの効果は通常通り使用可能。 | ||||
| 朝霧 真斗 | 執着 | / | 無関心 | ||||
| 鈴海 歩 | 執着 | / | 無関心 | ||||
| シナリオ | 鮮血の神隠し事件 | 執着 | / | 脅威 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 麗しの容貌【EA.119p】 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 体内物質の生成によって常に最適な美容状況を維持できる。外見は老いを感じさせない美しさ、健康的な状態。もともとの容貌が変化するわけではない。GMによっては環境などで禁止されることもある。 | |||||||||
| 雪の女王【UA.41p】 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 生成した物質を雪のように散布する。無害であり本物の雪でもない。積もるほど降らせることもできるし、自分の意思で消すこともできる。 | |||||||||
| アクセル【EA.113p】 | 5 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 1 | ― | |
| そのラウンドの間、対象の【行動値】を+[LV×2]する。 | |||||||||
| さらなる力【EA.117p】 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 20 | 単体 | 至近 | 5 | 80% | |
| 行動済みの対象に使用することで、対象は未行動になる。このエフェクトの対象は変更できない。1ラウンドに1回まで使用できる。 | |||||||||
| シュプリームドロップ【UA.41p】 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 5 | ピュア | |
| 自身以外の対象が判定を行なう直前に使用する。その判定のクリティカル値を-1(下限5)する。ただし、使用後HPを10点失う。1シナリオにLV回まで使用可能。 | |||||||||
| アウトレイジ【RW.43p】 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 6 | 100% | |
| 自身以外の対象が判定を行なう直前に使用する。その判定のクリティカル値を-1(下限5)する。ただし、対象は即座にバッドステータスの暴走を受ける。対象はこの効果を拒否可能。1シナリオに1回まで使用可能。 | |||||||||
| 中和剤【EA.115p】 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | ― | 視界 | 2 | ― | |
| 対象が受けている暴走以外のバッドステータスをすべて回復する。 | |||||||||
コンボ
Don't leave me
- 組み合わせ
- 《シュプリームドロップ》+《アウトレイジ》
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
・自身以外の対象が判定を行なう直前に使用する。その判定のクリティカル値を-2(下限5)する。
・使用後、自身はHPを10点失う
・対象は即座にバッドステータスの暴走を受ける。対象はこの効果を拒否可能。
・1シナリオに1回まで使用可能
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ドロップアウト【IA.140p】 | 5 | エンブレム/一般 | 取得時に、UGN以外の組織のエンブレムアイテムからひとつを選択する(選択:FHイリーガル)。 選択したエンブレムアイテムを取得する。必要経験点は別途消費すること。 GMの許可が必要なら取得時に相談。 | ||
| †壊れた心【IA.150p】 | 40 | エンブレム/一般 | 自身の行なう判定の直前に使用する。その判定の達成値に+10する。1シナリオに3回まで使用可能。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 35
| 109
| 45
| 0
| 199
| 0/199
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
- アイデンティティ
- 誰かの役に立っている間だけ、自分は人として生きていていいと思っている
- 一人称
- 僕
- 二人称
- ~くん、キミ、~さん、呼び捨て
- 自認
- 化け物
- 好きなもの
- 自分を見てくれる人
- 嫌いなもの
- 自分
概要
UGNに保護された元FH所属のオーヴァード。
自分を見てくれる相手に強く惹かれ、他人の評価や自分に対する言葉を過剰に気にする。
戦闘能力の低さを自覚しており、その分後方支援で役に立とうと無理をしがち。
現バディである歩に対しては信頼と同時に「失うことへの恐怖」を抱えており、それがすべての行動の原動力となっている。
過去
物心つく前に捨てられて、孤児院の職員に拾われたらしい。
職員さんの頑張りもあって、学校に通えるまでは回復したんだ。
人生の転機1回目は友人3人との出会い。高校時代にはいつも同じ仲良し4人組で行動していた。
特別に強い絆があったわけじゃないけど、放課後に集まり、他愛のない話をする日々が当たり前だった。
卒業後、それぞれの進路が分かれるにつれ連絡は途絶え、気づけば真斗を除いて誰とも会わなくなっていた。
人生の転機2回目はFHセルに所属し、人体実験の材料とされ覚醒した時。
共に同じセルに所属した真斗とはバディを組んでいた。
戦闘能力の低さから次第に後方に回されるようになった僕に対して、真斗は次々と成果を上げていくようになった。
組織の中で、真斗の視線が自分を通り越していくのを感じるたび、声をかけることができなくなっていった。
やがて僕は、避けるようにして真斗と距離を取るようになった。
このままじゃいけない。そう思って再び人体実験を受けたけど、ついに目立った成果は得られなかった。
その夜、「不要」と判断され、僕はセルから追い出された。あの時の結果を見たメンバーの落胆した顔、追い出した時のゴミを見るような目が忘れられない。
すべてを失い、街を彷徨っていたところを、偶然UGNに所属していた歩に保護された。
自暴自棄になった僕は正体を明かし、処分される覚悟でいた。でもそうはならなかった。
歩はなぜか笑顔で手を差し伸べてきた。
再教育という名目で再びバディを組まされ、最初は命令に従うだけの日々が続いた。
戦闘では相変わらず前に立てず、自分の存在は無駄だと思っていたが、後方支援としての判断やサポートが任務の成功に繋がる場面を何度も経験した。
そのたびに歩からかけられる短い評価や感謝の言葉、どんな些細なものであっても胸の奥に溜まっていた空白を少しずつ満たすには十分すぎた。
褒められること、役に立っていると伝えられることが、想像以上に心地よいと気づいてしまった。
次第に僕は、歩の視線や反応を強く意識するようになり、見られていないと不安を覚えるようになっていった。
自分では「信頼」だと思っていた感情は、いつの間にか「失うことへの恐怖」にすり替わっていた。
捨てられないために必要でいなければならない――そう考えるようになった時、僕はすでに相手に強く依存してしまっていた。
あの時のことは今も深い恐怖として心に巣食っている。
そのせいか僕は、自分の存在を認め、きちんと見てくれる相手に強く執着するようになったのだと思う。
特に身近な人間……歩に対しては、必要とされなくなることを極端に恐れている。
役に立てなくなった瞬間、また捨てられるんじゃないか――その不安が、今も僕の心を蝕んでいる。
履歴
第1話成長
・エフェクト
中和剤【EA.115p】: LV.1 取得
・技能
〈RC〉:Lv.6 ⇒ Lv.10 成長
〈意志〉:Lv.1 ⇒ Lv.3 成長
〈情報:UGN〉:Lv.1 ⇒ Lv.2 成長
〈情報:裏社会〉:Lv.1 取得
〈調達〉:Lv.1 取得
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 | ||||
| 4点はEE用 | |||||
| 1 | 2026-02-23 | 第1話 | 35 | 鹿角さん | にらさん俺さんkeiさんずんださん |