ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

花室 結伎 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

落花流水フォーリンラブ花室 結伎はなむろ ゆづき

プレイヤー:にぼし

年齢
24
性別
星座
乙女座
身長
155
体重
血液型
O型
ワークス
刑事
カヴァー
捜査官
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
サラマンダー
HP最大値
26
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
12
戦闘移動
17
全力移動
34

経験点

消費
+220
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 父母と2歳下の弟との4人家族
安定した家庭
経験 陸上部の部長に惚れ込んで入部。3日後にマネージャーと付き合っていることを知った。
失恋
邂逅 あの真っ直ぐな目が忘れられなかった
慕情
覚醒 侵蝕値
感染 14
衝動 侵蝕値
吸血 17
侵蝕率基本値31

能力値

肉体2 感覚5 精神2 社会1
シンドローム0+2 シンドローム3+0 シンドローム1+1 シンドローム0+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長1 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃1 RC6 交渉
回避 知覚1 意志5 調達1
知識:レネゲイド1 情報:裏社会4
運転:四輪2 情報:警察5
情報:噂話5

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 想い人 あなたがダメージロールを行う直前に使用できる。そのダメージは、対象の装甲値およびガード値をすべて無視して算出する。また、このDロイスの効果が宣言されたダメージロールはカバーリングによって効果を移し替えることができない。1シナリオ1回。指定した想い人のロイスがタイタス化した場合、そのセッションのバックトラック時には2倍振りを選択することはできない。(追加振りは可能)
班目タクマ 憧憬 不安 想い人
白河澄明 信頼 憤懣

メモリー

関係名前感情
家族 幸福感

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ 2 メジャーアクション シンドローム 2
C-lv
光芒の疾走 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
戦闘移動 離脱を行える 移動中に他のエンゲージに接触しても封鎖を終える必要はなく、封鎖の影響を受けない 1シーンlv回
オールシングアイ 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 4
シーン間あなたが行う感覚の能力値を使用したあらゆる判定の達成値を+lv*2する
光の弓 1 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 1
攻撃力lv+2 同じエンゲージにいるキャラクターを対象にできない
氷の塔 5 メジャーアクション 〈RC〉 範囲(選択) 視界 4
攻撃力+lv*3 同じエンゲージにいるキャラクターを対象にできない
氷炎の乱舞 5 メジャーアクション 〈RC〉 4 リミット
《氷の塔》 攻撃力+Lv*3 判定-2D
滅びの光 3 メジャーアクション シンドローム 3
攻撃力+lv*3 この攻撃の対象が単体の場合、この効果を適用しない
光の手 1 メジャーアクション 〈RC〉 2
このエフェクトを組み合わせた判定を感覚で行える
プラズマカノン 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 単体 視界 4 100%
攻撃力+Lv*5
凍てつく刃 4 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
あなた以外のキャラクターが行うダメージロールの直前に使用する。そのダメージを+[1d+Lv*3]する。1ラウンド1回。
不燃体 1 常時 自動成功 自身 至近
あなたは、通常の炎や寒さからダメージを受けない この効果はエフェクトによる攻撃には効果を持たない
感覚閉鎖 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
五感情報を制御して、意図的に外界からの刺激を無視するエフェクト。強すぎる光や激しい騒音を無視して睡眠を取ったり、痛みを利用した拷問をやり過ごしたりすることができる。ただし、痛覚を断ったからといってHPダメージを受けなくなるわけではない。

コンボ

落花

組み合わせ
《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》《光の弓》《氷炎の乱舞》《氷の塔》《滅びの光》《光の手》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
視界
侵蝕値
16
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5-2
8
6+10
42
100%以上
5-2
7
6+12
52

爛漫

組み合わせ
《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》《光の弓》《氷の塔》《氷炎の乱舞》《滅びの光》《光の手》《プラズマカノン》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
視界
侵蝕値
19
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100以上
5-2
7
6+12
58

組み合わせ
凍てつく刃
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
炎のプライド 15 エンブレム 感覚
取得時に能力値からひとつ選択する。選択した能力値による判定の直前に使用する。その判定の達成値に+5する。この効果は1シナリオ1回まで使用できる。
警察手帳 5 エンブレム あなたが行う社会判定の達成値に+1する。
R監視チーム 15 エンブレム 情報収集の判定の直後に使用する。その判定の達成値に+5する。1シナリオ3回。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 36 254 35 15 350 0/350
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

公安警察特殊犯罪捜査室所属。
配属されて今年で2年目。
負けず嫌いで逆境に燃えるタイプ。
特調の捜査官として相応しい、どんな時でも動じない強さと冷静さを身につけたいと、「クールビューティー」を目指している。
激務の中でも日常の大切さを忘れないようにと、イベントごとに全力で祝っており、度々周囲を巻き込んでいる。
周辺店舗の期間限定商品の情報(特にスイーツ)はほとんど把握している。

出自•経験

大きな事件や事故とは関わりなく、平和で幸せな学生時代を過ごした。

入学早々3日でスピード失恋してからは、部活に打ち込み部員達と友情を育んだ。
種目はリレー。

将来の夢が「好きな人のお嫁さん」だった時期があり、料理や裁縫の練習をしていたが、支える側よりも共に走る方が性に合っていることに気づき、真面目に進路を考え始めた。

自分が享受してきた日常を、今度は守る側になりたいと、警察官を志した。

経緯

高校卒業後、警察学校を経て、地域課の警察官になった。

パトロール中にオーヴァードの暴走事件に遭遇し、現場に居合わせた刑事に助けられた。

レネゲイドの存在を知ってしまったこと、助けた刑事が公安の、それも特殊犯罪調査室に所属していたことから、記憶処理が施され、ただの傷害事件として認識を書き換えられた。
本人も記憶処理には素直に応じ、無事元の生活に戻れると思われていた。

カヴァーストーリー

パトロール中に、不審な動きをする男に遭遇。声をかけたところ、刃物を取り出し襲い掛かられた。
初めて向けられた明確な殺意に、咄嗟に対応できずにいたところを、通りがかった男性に助けられた。
すぐに応援が駆けつけ男は取り押さえられた。

助けてくれたあの人にもう一度会いたいと、顔と背格好だけを頼りに執念で公安刑事の身元を特定した。
記憶処理が不完全だったわけでも、無効化したわけでもないため、レネゲイドの存在を改めて知ったのは特調の存在にたどりついたのとほぼ同時。

もう一度記憶処理を行うより、引き入れた方が有用だという人事の判断により特調配属が決まった。

後輩としてではなく、たくさんいるであろう今まで助けてきた人間の1人として会っておきたいと、特調配属前日に突撃。
フルネームで呼び止めほぼ一方的にお礼を言って去り、翌日後輩として現れた。

信念


「特別な力なんてなくても、人の手で日常を守れることを証明したい」
レネゲイドの力は存在しないほうがいいと考えており、力ありきで活動するUGNは相容れないと思っている。人とオーヴァードの共存というUGNの方針についても懐疑的。
未成年を戦地に駆り出し命がけで戦わせるなどもってのほか。UGNチルドレンの手は絶対に借りたくないと思っている。
エージェント個々人に露骨な悪感情を向けることはないが、UGNという組織については嫌っている。

完全な制御が効かないレネゲイドの力に依存している現状を変えるためには、力を持たない自分達が強くなるしかないと考え、人の力で日常を守るために特調配属を志願した。


身体の変化に心が追いつくまでは、今までどおり特調の人間として生きたいと願っている。

想い人班目さん

目の前の存在を守ろうとする真っ直ぐな目に惹かれた。
あの時助けてくれた人が、特別な力を持たない普通の人間だと知り、その姿と在り方に憧れた。
尊敬と憧れからその姿を追っているうちに、しっかり異性としても惹かれていた。

最近は前髪を伸ばしずっとサングラスをしているようなので、中々お目にかかれず残念に思っている。
でもサングラス姿も似合っているのでそれはそれで好き。

自分達後輩の前ではちょっと見栄を張ろうとするところも好き。
自分達の前ではイメージとか気にせず好きなもの食べていて欲しい。
班目さんが選びやすいように、好きそうだけど注文しづらそうなものは自分が先に注文しに行く。

鈍くて自分の気持ちに全然気づいてくれないけれど、後輩達のことはちゃんと気にかけてくれているところも好き。
先輩としても大好きなので、後輩としての気持ちと誤解されていても仕方がないと思っている。
本人が気づかないおかげで今の距離感があるので、今は今で幸せ。

特調に来たのは班目タクマがきっかけではあるものの、お近づきになるために来たわけではないので、誤解されないようにと、露骨な言動は抑えている(つもり)。
捜査官として一人前だと認められるまでは、本人に想いを告げるつもりはない。

時系列


3年前 花室が班目に助けられる
2年前冬 Rebellion Record
   春 Pc2が特調に配属される
1年前春 花室が特調に配属される

その他

好きなもの:ストイックな人、筋肉、特調の仲間
嫌いなもの:怠惰な人、力に溺れる人
苦手なもの:ポーカーフェイス、辛いもの

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 70
1話 51
2話 99

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