“禍津血”伏見 彩夜芽
プレイヤー:ラッシュ
禍津血をご所望かなー?
- 年齢
- 23
- 性別
- 女
- 星座
- 双子座
- 身長
- 163
- 体重
- 54
- 血液型
- ■■
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- バロール
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 13
- 戦闘移動
- 18
- 全力移動
- 36
経験点
- 消費
- +2
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 一般の家庭で生まれた。ただ一つ、遠い過去に皇族であったというルーツを除いて。 | |
|---|---|---|
| 権力者の血統 | ||
| 経験 | 教官としてチルドレン達の面倒を見たことがある。今も度々ある。 | |
| 古強者 | ||
| 邂逅 | ミハィル=グレィス。初めて見る顔のはずだ。なのにどこかで見たことある。どこで? | |
| 忘却 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | この血は天から授かった才能か、刻まれた呪いか。 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 自分が王様になれたら――一般人ならばこれはただの妄想で終わった。しかし、彼女は妄想を実現する力がその身にある。意志、精神力、カリスマ、そしてレネゲイド。キミは天を統べる王になれる。 |
| 妄想 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 31 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 3 | 精神 | 7 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+2 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 3 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 4 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 3 | ||
| 知識:心理 | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 触媒 | ― | |||||
| ??? | ミハィル=グレイス | 執着 | / | 恐怖 | 「なんで私は……この人の顔を知っているの……?」 | ||
| 上司 | 七河 混道 | 連帯感 | / | 不信感 | 「また講師が必要なら呼んでねー」 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト・バロール | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値-Lv(下限値7) | |||||||||
| 黒の鉄槌 | 2 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | ― | 視界 | 1 | ― | |
| 攻撃力+[Lv×2+2]の射撃攻撃。至近不可。 | |||||||||
| 蝕む赤 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | ― | 視界 | 1 | ― | |
| 射撃攻撃。命中時、[Lvランクの邪毒]を与える。 | |||||||||
| 鮮血の網 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 視界 | 2 | ― | |
| 射撃攻撃。命中時[硬直]を与える。シーンLv回。 | |||||||||
| ブラッドバーン | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | 80% | |
| 攻撃力+[Lv×4]。メインプロセス終了時HP5点失う。 | |||||||||
| ポケットディメンション | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 至近 | ー | ― | |
| あり得ないはずの空間を作り出す。 | |||||||||
コンボ
須佐龗神之荒御魂
- 組み合わせ
- コンセントレイト+黒の鉄槌+蝕む赤+鮮血の網+ブラッドバーン
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 7
- 8
- 4
- 6+8
- 100%以上
- 7
- 7
- 4
- 8+12
- 7
命中時、[硬直]と[Lvランクの邪毒]を与える。メインプロセス終了時HP5点失う。至近不可。
彼女の血が天へ登り、赤い雲を形成して呪いの大豪雨を降らせる。雨の一粒一粒が鋭い矢になっており、重力によって亜光速で敵の体に突き刺さる。
「掛けまくも畏(かしこ)き須佐龗神(すさおかみのかみ)、願ひ奉る。
天へ昇り給ひて赤し雲になり給へ。
雨とうつろひ給ひて敵(かたき)を穢し給へ。」
須佐龗神御剣
- 組み合わせ
- コンセントレイト+黒の鉄槌+蝕む赤+ブラッドバーン
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 7
- 8
- 4
- 6+8
- 100%以上
- 7
- 7
- 4
- 8+12
- 7
命中時、[Lvランクの邪毒]を与える。メインプロセス終了時HP5点失う。至近不可。
魔眼が血で覆われて巨大な剣となり、相手を斬る。呪いの塊で切られた相手はひとたまりもないだろう。
「掛けまくも畏(かしこ)き須佐龗神(すさおかみのかみ)、願ひ奉る。
呪い数多の御剣、天化生斬(あめのけしょうぎり)を授け給へ。
御剣で切りし敵の首を御贄(みに)とおます。」
禍津血糸
- 組み合わせ
- コンセントレイト+黒の鉄槌+蝕む赤+鮮血の網
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7
- 8
- 4
- 6
- 100%以上
- 7
- 7
- 4
- 8
- 7
命中時、[硬直]と[Lvランクの邪毒]を与える。至近不可。
血で形作られた糸で敵をまとめて縛る。目視できないほど細く並大抵の力では切れない丈夫な糸は、強く敵を縛り付けるだけで凶器となる。当然、呪いにかかる。
禍津血矢
- 組み合わせ
- コンセントレイト+黒の鉄槌+蝕む赤
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7
- 8
- 4
- 6
- 100%以上
- 7
- 7
- 4
- 8
- 7
命中時、[Lvランクの邪毒]を与える。至近不可。
血を重力で固めて棘を創り、それを重力で亜光速射出。カスっただけでも呪いにかかる。
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 30
| 10
| 92
| 0
| 0
| 132
| 0/132
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
父親の家系図を辿ると大昔皇族であった伏見家で生まれた。その皇族は今の天皇の遠い御先祖様にあたる。
暗い夜でも鮮やかに彩りづく芽のように、どんな時でも明るく元気に生きてほしいという願いを込めて彩夜芽と名付けられた。
性格は明快闊達でどんなときでも楽観的。この性格は強い精神力がある裏付けでもある。言動はフランクでありながらも、戦闘時にはどこかカリスマを感じる。
彼女は生まれた頃からオーヴァードであり、触れた者を蝕む呪いの血と重力を操る魔眼を持っている。彼女はこの恐ろしい能力を持ちながらも、事故を一切起こしたことがない。なぜか。生まれた頃からレネゲイドコントロールが天才的だからだ。その才能は伸び悩むことなく、人であることを保つ意志の強さにも繋がっている。
しかしそれは、一度相対した者への攻撃性の強さにも繋がる。彼女の意志一つで、真っ赤に染まった血は触れれば誰であろうと呪い、漆黒に彩られた魔眼は呪われた血を自由自在に操って敵を地獄に落とす。その様は「厄災の血」を意味する彼女のコードネームが物語っている。
須佐龗神について
彼女の詠唱に出てくる須佐龗神。彼女によると、伏見家が大昔に祀っていた神様のようだ。雨を司る龍神であり、伏見家が化け物に襲われた時に剣で切り伏せて助けた。それから伏見家はこの神様を祀っていたという。
しかし、あらゆる書物にこの神の名は一切出てこず、専門家も聞いたことがないという。両親も祖父母すら知らなかった。
彼女自身も物心ついた時から知っていたが、どうして知っているのかわからないとのこと。
伏見家は元々暮らしてた土地から離れて何百年も経っているため、おそらく何らかの事情で信仰が伝えられてこなかったのだろう。(ちなみに伏見家は現在、普通の一般家庭である。)
しばらく調査を続けたものの結局徒労に終わった。
なぜ彼女が過去の祀っていた神の存在を認知しているのか。オーヴァードであることに何か関係してるのか。一切のことが不明だ。
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B98・W61・H88
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