三上 幸
プレイヤー:蓮
「必要ならやってやる。――そのための力なんだろ」
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- やぎ座
- 身長
- 174
- 体重
- 63
- 血液型
- O型
- ワークス
- 高校生
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- キュマイラ
- HP最大値
- 31
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 5
- 戦闘移動
- 10
- 全力移動
- 20
経験点
- 消費
- +78
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 不妊に悩まされた両親の元で生まれる。身に余る愛情を向けられているが、未熟な彼はそれを自覚していない。 | |
|---|---|---|
| 待ち望まれた子 | ||
| 経験 | 中学時代、剣道のある大会で鎬を削った相手がうちに転校してきた。 | |
| 親友 | ||
| 邂逅 | ||
| 貸し | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 理不尽を前に、ただ怒ることしかできない――はずだった。ひとまずは、その力に感謝している。 |
| 犠牲 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 賢者の石。身体を裂くようなこの痛みが、いっそ心地よくも感じるんだ。このまま、本当に俺の身を引き裂いてくれるなら――なんて。 |
| 自傷 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 2 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+3 | シンドローム | 2+0 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 0 | 成長 | 1 | 成長 | 0 |
| その他修正 | 0 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | |||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | ||
| 回避 | 2 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | ||
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 賢者の石(レネゲイドクリスタル) | 信頼 | / | 厭気 | |||
| 幼馴染 | 雪月 玲那 | 慕情 | / | 不安 | 何かと世話を焼いてしまう。 | ||
| 親友 | 岡田 啓二 | 信頼 | / | 劣等感 | 無二の友にして、剣道部では互いに高め合うライバルでもあった。 | ||
| 家族 | 母さん、父さん | 幸福感 | / | 食傷 | 当たり前に「家族」だ。少し、その愛が疎ましく思うこともあるけれど。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェイス | 3 | メジャーアクション | ― | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-LV | |||||||||
| インフィニティウェポン | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 攻撃力+[LV+7]、ガード値3の白兵武器を作成 | |||||||||
| ハンティングスタイル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 戦闘移動(離脱可)を行う。1シーンLV回まで。 | |||||||||
| カスタマイズ | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
| 獣の力 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 武器 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の攻撃力を+[LV×2]する。 | |||||||||
| 砂の加護 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| 判定前に使用できる。判定のダイスを+LV個する。1ラウンド1回まで。 | |||||||||
| フルパワーアタック | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 80% | |
| ラウンド中、攻撃の攻撃力を+[LV×5]する。ただしこのラウンド間行動値が0になる。 | |||||||||
| クリスタライズ | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | 100% | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×3]し、装甲を無視してダメージを算出する。1シナリオ3回まで。 | |||||||||
| 獣の直感 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| わずかな気温や湿度の変化などを読み取る。 | |||||||||
| 成分分析 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 物体の構成要素を瞬時に割り出し、そこに含まれている元素とその性質を正確に把握する。 | |||||||||
| 無上厨師 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 至近 | ― | ― | |
| 大気やその場にある物質を使って料理を作る。 | |||||||||
| 猫の瞳 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 暗闇を見通すことができる。 | |||||||||
コンボ
唐竹一刀
- 組み合わせ
- コンセントレイト:モルフェウス+カスタマイズ+獣の力
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3
- 7
- 4
- 6
- 100%以上
- 5+4
- 7
- 4
- 8
- 5+3
一度だけ見たことがある――祖父の実家で見た、”本物の刀”。網膜に焼き付いたその造形を再現し、剣道仕込みの技量と「獣」の腕力を乗せて振るう。
不退転
- 組み合わせ
- コンセントレイト:モルフェウス+カスタマイズ+獣の力+フルパワーアタック
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3
- 7
- 4
- 21
- 100%以上
- 5+4
- 7
- 4
- 28
- 5+3
剣道ではありえない、「敵の目の前で隙を晒し」てでも構えに全神経を注ぎ込み、万力を込めた一太刀で力任せに相手を断ち切る。足運び、呼吸、筋肉の弛緩、そうした人間的な剣術を放棄した様は、もはや「剣士」とは程遠く――
払い技:”飛燕”
- 組み合わせ
- コンセントレイト:モルフェウス+カスタマイズ+獣の力+フルパワーアタック+クリスタライズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 14
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 5+4
- 7
- 4
- 40
- 5+4
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| インフィニティウェポン | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | LV+7 | 3 | 至近 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 思い出の一品 | 2 | 一般 | 〈意志〉の判定の達成値に+1。雪月玲那との記憶が宿るペンダント。 | ||
| コネ:噂好きの友人 | 1 | コネ | 〈情報:噂話〉 | 判定のダイスに+2 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 10
| 188
| 0
| 0
| 208
| 0/208
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
・概要
どうということはない、凡庸に日々を過ごす――過ごしていた少年。それがいかに大きな恩恵であるかなどつゆ知らずに両親の愛を受け、面倒そうに学校に通い、人間だれしも抱えるちょっとしたずる賢さと善性を以て日常を謳歌していた。学力は並、友達の数も並だが強いて挙げるなら部活の剣道はそれなりに「できる」方で、上位入賞の経験も一度や二度ではない。中でも相手の竹刀(防御)を崩して打つ、いわゆる「払い技」と得意とする。やや怠惰なきらいがあるが「強さ」を追い求める姿勢に関しては真摯そのもので、素振り、筋トレ、その他トレーニングの類いを欠かせたことはない。
病弱な幼馴染がいるためかあれこれと世話を焼くタチで、その対象は彼女に限定されず、後輩を気にかけたり、同級生を案じたりすることも多く、それが結果的にお人よしのような性格として収まっている。傷の手当や看病はお手の物。家事全般を一通りこなせるため、これならいつでも嫁に行けるな、なんて揶揄われがち。実際玲那の分まで弁当を作っていくこともある。
――「ぼくが強くなって、れなを守るよ」、だなんて。ずっとずっと昔のことだ。あの時交わした宣誓のことなど、きっと忘れているに違いない。それでも俺は、あんな安請け合いのような誓いに、こんな年になっても馬鹿らしく殉じている。
……本当に馬鹿なんだろうな、俺。安物のドラマみたいな甘ったるい言葉なんて死んでも言いたかないから、大昔の記憶を引っ張り出して、今の立場で満足している所なんかも、特にさ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 78 |