ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

氷雪 凛 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“氷炎の聖女”氷雪 凛ひょうせつ りん

プレイヤー:うめこ。

─〝《契約》を、ここに。

年齢
17歳
性別
星座
水瓶座
身長
152cm
体重
42kg
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
サラマンダー
バロール
HP最大値
28
常備化ポイント
6
財産ポイント
2
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+45
未使用
15
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
天涯孤独
経験 ただ、守りたかっただけなのに。
大勝利
邂逅 別に気にしてないんだけど…(猫川 美亜)。
貸し
覚醒 侵蝕値 どうして…?
犠牲 16
衝動 侵蝕値 あの時みたいに…。
妄想 14
その他の修正2乙女の旗
侵蝕率基本値32

能力値

肉体2 感覚1 精神4 社会2
シンドローム2+0 シンドローム0+1 シンドローム1+2 シンドローム1+1
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉
回避 知覚 意志1 調達1
知識:遺産2 情報:UGN1
知識:レネゲイド1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者:乙女の旗
信頼 不安 レネゲイドビーイング。良き理解者。
同期 尊敬 脅威 強い者イジメが好きな性格破綻者。
エリカ 友情 疎外感
玖波 柊蘭 誠意 劣等感
朽梨 直葉 尊敬 劣等感
山里さん 感服 劣等感

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
炎陣 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
カバーリング。1メインプロセス/1回<EA105>。
氷盾(ジェニュインアクシズ+デモンズシート) 9 オートアクション 自動成功 自身 至近 3(2)
ガードを行う際に宣言する。ガードの間ガード値+[Lv×5]する。<EA107>。経験点修正:-25点]
氷雪の守護 3 オートアクション 自身 至近 3
対象にHPダメージが適応される直前に使用する。自身が受けるダメージ-[Lv+1]D点する。1ラウンド/1回<EA108>。
蒼き悪魔 4 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
自身がガードを行う際に宣言する。攻撃してきたキャラクターに[Lv×3]点のHPダメージを与える。1ラウンド/1回<EA105>。
セットバック 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
重圧を受けていても使用可能。自身がバッドステータスを受けた直後に使用する。自身が受けている暴走以外のバッドステータスをLv個回復する。どのバッドステータスを解除するかは自身で決定する。1ラウンド/1回<EA32>。
熱感知知覚 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
暗闇でも熱で物を見つけることができ、残熱を持つ対象を追いかけることが出来る。また、体温の変化から人の感情や体調の変化を読み取ることも出来る<EA111>。
凍結保存 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近
人体を凍結させる。対象の老化や腐敗、病傷の進行を停止させる。このエフェクトは戦闘不能、または志望しているキャラクターか自分自身にしか使用できない。自身の任意のタイミングで解除可能<EA111>。
無面目 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 3
オーヴァードであることを隠すエフェクト。GMは<知覚>による判定を行わせても良い。

コンボ

氷炎の砦

組み合わせ
炎陣氷盾
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

【100%未満】
通常ガード:-54ダメージ
カバーリング:-64ダメージ
【100%以上】
通常ガード:-59ダメージ
カバーリング:-69ダメージ

氷炎の城砦

組み合わせ
炎陣氷盾氷雪の守護蒼き悪魔
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

【100%未満】
4d10+54 【ガード時(100%未満)】
4d10+64 【カバーリング(100%未満)】
蒼き悪魔:+12ダメージ
【100%以上】
5d10+59 【ガード時(100%以上)】
5d10+69 【カバーリング(100%以上)】
蒼き悪魔:+15ダメージ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
乙女の旗 白兵 〈白兵〉 -4 11 9 至近 カバーリングによって受けるHPダメージ-10。
侵食基本率+2。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ペット 2
思い出の一品 2 衝動判定達成値+1。
ジェニュインアクシズ 25 エンブレム/一般 Lv+5。
他エンブレム取得不可。
デモンズシート 3 一般 エフェクトLv最大値+1。侵食値+1。
「タイミング:常時」のエフェクトは侵食率基本値に+2。
複数取得不可。
ブラックダイヤモンド 10 一般 《ワーディング》と同時に使用する。エキストラと周囲の物体の時間を止めることが出来る。
止まった時間の中で破壊された物体は、《ワーディング》が溶けると同時に元通りに復元される。
また、止まった時間の中ではオーヴァードの殺意ある行動以外の原因で、エキストラが死亡することは無い(戦闘の巻き添えになることは無い)。詳細はGMが決定すること。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 1 121 38 0 160 15/175
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

名前:
年齢:
一人称:私
二人称:あなた
─“自分を誇りに思うこと、出来ません。”
【概要】
自己肯定感が恐ろしく低い高校生。
引っ込み思案+人見知りのせいで、周囲からはどん臭く見えるが、実際は中枢評議会の1人である。
特に守備力に優れており、彼女と任務にあたると死傷率が格段に下がるのだとか。
過去の任務では死者0名を達成しており、いくら本人が表に出ることを嫌う性格だろうと関係者の大体は彼女(の存在)を知っていることだろう。
コードネームは無論自分が決めたものではなく、誰かが勝手にそう呼んだから(因みに本人は好きではない)。

【余談】
本来であれば上の階級に行けるはずだが、人を取り纏めることなど本人にとっては論外なので、精一杯駄々こねて表向きは平の構成員に留まっているらしい。
自身の評価が最低値なこともあり、同期からは『化け物』呼ばわりされている。

また、氷を扱うことの方が多いせいか体温が以上に低く普段から手袋や長袖を着用している。
もちろん人との接触も苦手。

履歴

【性格】
上記に加えて人前で話すことが大の苦手であり、評議会による会議はもちろん、他者との合同任務すらギリギリまで拒むことが多い。
それでも、誰かが死んだり犠牲になることの方が耐えられないため任務には赴くし、会議も嫌々ながらに参加したりする(が、パーカーのフードなどで顔を隠していることが大半だったり、隙を見ては会議室から抜け出しているため実際の顔を知っている人物はかなり絞られるかもしれない)。

また、他者は自分より凄いの思考であり常に尊敬の念を抱いている。
その為自分に出来ることは大概他も出来るとあらぬ勘違いをしており、稀に無自覚ながらに煽ることあるが断じて悪意は無い。
彼女にとっては自分が底辺であり、評議会に選ばれたのも空いた枠を埋めるための補欠程度という認識をしている(尤も、テレーズに次ぐ速さで議会入りを果たしているため、才能はあるはずなのだが)。
【得意不得意】
苦手なものは無論人間。
当時は優しかった周囲が、父の研究資料欲しさに手のひらを返し、あまつさえ殺害したことは今でも尚彼女の中に影を落とし続け、誰かを信頼するという行為が特に苦手になってしまった(いつか裏切られるという懸念が常に付きまとう為)。
しかしながら【苦手な人間>死】な思考が《乙女の旗》との契約の根幹になっているせいで「見捨てる」ということが出来ず、どうにも窮地に追い込まれた際は《契約という縛り》によって守護に回ったり、親しい相手以外を人間と思わないことで機械的に対処することが殆ど(そんな一面を知るもの達には不気味がられている)。

一方で人間以外であれば大体は問題ないらしく、動物や幽霊、果てはジャームにでさえ自己紹介できるらしい。
飼い猫や友人などに対しても砕けた口調になり、雰囲気も緩やかになる。
【経歴】
父がレネゲイドや遺産に関する研究をしており、研究所に出入りしていた彼女もまたそれらに関する知識を有している。
幼い頃は好奇心旺盛の学者気質だった為、将来は父と同じ研究職に着くと思われていたが、5歳の頃に起きた事件によって全てが変わってしまった。
内容は至ってシンプルなもので、当時研究の第一線を駆け抜けていた父の研究データを盗もうとした一部の研究者たちによって、研究所が襲撃。
父は娘を守って命を落とし、守られた本人は“凄惨な死”を目撃した事でオーヴァードとして覚醒。
保管されていた《古の遺産:乙女の旗》と契約を結び難を逃れた。

事件後はイリーガルだった叔父の元へと引き取られるが、覚醒したばかりの頃は上手く能力を制御できなかった(+事件後のショックの)せいで散々な扱いを受けることが多く、以降会話を交わすことに異常なまでの恐怖を覚えるようになってしまい、あわや衰弱死一歩手前の所でUGNに保護された(本来であれば、事件直後に保護されるべきではあったのだが、本人の状態から身内と共にいることで回復を望まれていたが、結果的に悪化させるという事態を招いた)。

霧谷を始め彼女へ友好的に接してくれる側の人物達が尽力してくれたのもあり、現在ではかなり緩和されている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 30
1 霹靂絶唱のシングピース 15 レンカ PC1:澄石PC2:うめまるPC3:アスヤ
救えなかった。

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