ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

陽樹 界陸 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

根絶超合星デル・シューティア陽樹 界陸はるき かいり

プレイヤー:ばっつ

年齢
20
性別
星座
いて座
身長
182
体重
71
血液型
不明
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
本部エージェント
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
モルフェウス
HP最大値
25
常備化ポイント
+30=36
財産ポイント
3
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+107
未使用
37
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 生きていたとしてもロクでなしだ。未練はない。
天涯孤独
経験 自覚する良い機会ではあった。俺自身の力を。
力の暴走
邂逅 この歳になるとそういうことも出来るようになってくるな。……いや、別に得意ではないが。
ビジネス
覚醒 侵蝕値 報いなければならない。
償い 18
衝動 侵蝕値 ……全て、塵になってしまえ。
憎悪 18
その他の修正3《黄金錬成》
侵蝕率基本値39

能力値

肉体2 感覚4 精神1 社会2
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長0 成長0 成長0 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC1 交渉
回避 知覚1 意志1 調達1
運転: 芸術: 知識:2 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 申し子 少なくとも、一芸に関しては専門家<スペシャリスト>だ。
友部 信頼 憐憫 宇宙友愛協会会員兼友人。お前の居る街変なの多いぞ。
トーカ 感服 不安 頼まれたことは果たす気だが、その状況にならんことが第一だな。
“半死人” 連帯感 悔悟 先人だ。俺たちにとって。……随分、鍛えられそうだな
“枯れ尾花”笹笠 感服 不安 なんで揃って調子に乗りがちなんだろうな……
『迅雷天』&『Lin』 尊敬 脅威 敵ながら気持ちのいいコンビだったが、敵は敵だ
『果無き世界蛇』 同情 嫌悪 ふざけた話だ

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
セレリティ 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 5
即座に2回メジャーアクションを行う。使用したメインプロセス終了時にHPを-[10-LV]点する。1Se/1。
コンセントレイト:モルフェウス 2 2
いつもの
カスタマイズ 5 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
物質合成 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
技能が同じ武器または防具を二つ破壊し、そのシーンの間選択したアイテムの能力を合計したアイテムを取得・装備する。1シーン/1。
水晶の剣 5 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近 4
シナリオ中、選択した武器の攻撃力を+[LV*2]する。1シナリオ/3。
黄金錬成 3
作成時及びアフタープレイ時の常備化ポイントを+[LV*10]する。
スプリットアタック 2 メジャーアクション シンドローム 対決 [LV+1]体 4 80%
このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を[Lv+1]体に変更する。1シーン/1
砂の加護 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
対象が行う判定のダイスを+[Lv+1]個する。1R/1
マスターワーク 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3 ピュア
技能を一つ宣言する。シーン中、選択した技能を使用した判定の達成値を+[Lv*3]する。1シーン/1、1シナリオ/3。
万能器具 1
日用品の代金が浮く。凄いな。
成分分析 1
成分表見なくても大体なんかわかる。

コンボ

照準、合わせTarget Lock

組み合わせ
《コンセントレイト:モルフェウス》《カスタマイズ》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対象
射程
武器
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4+5
8
2
5+5+3+10
100%以上
4+8
7
2
23+10

やることは至ってシンプルだ。狙いをつけてトリガーを引く。

侵略、開始Attack Start

組み合わせ
《コンセントレイト:モルフェウス》《カスタマイズ》《スプリットアタック》
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
射程
武器
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80%以上
4+7
8
2
23
100%以上
4+8
7
2
23+10

対複数の制圧射撃だな。

消えて、終わりだDelete End

組み合わせ
《セレリティ》《物質合成》
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
射程
武器
侵蝕値
18
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%以上
4
2

メインプロセス終了時にHPを-[10-LV]点する。即ち9点喰らう。痛い。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
フルオートショットガンA 14 射撃 〈射撃〉 -1 5 10m 同エンゲージの対象に攻撃する場合攻撃力+5、ドッジのダイス-1。
フルオートショットガンB 14 射撃 〈射撃〉 -1 5 10m 同上。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
カジュアル 0
携帯電話 0
アクセサリー 0
ウェポンケース 1 メイン装備用
ウェポンケース 1 サブ装備用
コネ:UGN幹部 1 コネ
思い出の一品 2 何の効果もないゴーグル。
エンブレム:アップグレード 5 指定武器の攻撃力+3(フルオートショットガンA)
応急キット [調達]:0 備蓄。自分とガッさんが買ったやつ。
照準器 [調達] 選択した武器による射撃攻撃の判定の達成値を+1する。 ニア[フルオートショットガンA]

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 6 189 5 0 200 37/237
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

青に近い銀
地黒

一見クールなようですぐ熱くなる、表情筋がそれなりに硬い割には比較的ノリには乗るタイプの青年。若年の自覚はあるが、チルドレン連中などからしたら“おっさん”の領域なのだろうという自覚もある。が、それはそれとしてせめてお兄さんだろ、とは思う。
落ち着きはある方で、自身の立場を鑑みての行動もこなせはするがそれはそれとして雰囲気には乗っかる。乗っかりすぎて収拾がつかない気配がしたら纏めやツッコミの側のフォローに回ろうとはするらしい。

得意技は「火付けと壊し」であると自負しているが、大抵の場合自分の武器も破壊しているため自嘲が含まれている。消費される武器等の備品は給料から天引きされているとか、経費で落としているとか、色んな噂がまことしやかに今日も囁かれる。
本部でも派遣先でもよく手癖で銃を弄っている様が見られる。基本の整備から、本部から卸された特別性のものまで、ある程度自分で触れるくらいには器用ではある。
その上で、よく壊す。これは戦闘スタイル上仕方のないことなので特に言い訳をすることもないが、経理などにやれやれ顔で見られることもしばしばあるのだろう。



【出自:天涯孤独】

生まれたときにはもう自分は一人だった。
別に自分が無から生まれただとかではない、単純に物心ついた頃には血の繋がりがある人間が居なかっただけのことだ。
家族―――……親は、生を受けて最初に得る繋がり。それが無いというのは、やはり寂しい。とはいえ息子をたった一人遺して消えるのだから、ろくでもない人たちだったのだろうと思う。思うようにしている。
今は別に、寂しくはない。血の繋がりほど濃いものははなくとも、境遇に腐らず腐らせず、話せる愉快な理解者が少なからず居る。

そして、持っていないからこそ尊ぶことが出来るんじゃないか、とも思う。そういうものをこそ、守りたいのだ。俺は。


【経験:力の暴走】

覚醒をしたばかりの頃に、あわや大惨事の事故を起こし掛けたことがある。
爆発した感情のまま辺りのものに影響を及ぼし、文字通りの暴走をしていた自分を止めたのは現在の居場所であるUGNのエージェントだった。
よく覚えている。痛かったことも、申し訳なさそうな顔をしていたことも。同時に、自分も情けないなと思ったことも。
それで、贖罪のため……というと、格好付けているような気がするが。ともかく、後を追うようにUGNのエージェントになった。
憧れ、追って。そうしているうちに、幾つもの事件を乗り越えて……追い付かないまでも、『精鋭』と呼ばれるまでにはなった。本部に属するところまで来たのだ、十分すぎる躍進だろう。

それでも、結局のところ信頼するのは自分自身ではなく自分の“道具”なのだが。
自分がやるのは、それを活かして自分がされたように人を生かすこと―――……そのためなら、武器だって振るってみせよう。


【邂逅:ビジネス】

これでももう一端の大人で、責任のある立場で、その上でUGM───……世界を護る、そんな立場だ。
その本部に所属しているのだがら、実力なども裏打ちされている。とは言え、そこに胡坐をかけるような精神をしていない。
あくまで俺は護りし者で、“日常”を守り、俺の手の届く範囲を……銃弾が届く範囲を、守り抜くだけ。きっとどこに居ようと変わらないだろう、と、思う。
そして、俺は一人であっても、UGNは一人じゃない。手を、絆を繋いでいけば救えるものは無限にある。

……現実問題、そんな単純に行かないのは分かってはいるが。
それでも、それを芯にして戦えるのが俺たちなのだろう、と思う。偉そうなことを言える立場ではないのだが。

履歴

セッション経歴

heir own light

ハンドアウト


PC2:UGNエージェント
ロイス:PC3

あなたは幾つかの事件に関わり、その解決に大きく貢献したエージェント。

『精鋭』であるという声もあるあなたの評価を聞きつけてか、あるいは単に人員不足のためか、
あなたは特別な任務を命じられた。

それは数年前に廃棄されたFHセル「LC」の研究所の捜査だ。
曰く、FHに不利益を齎す制御不能のジャームや、他の研究セルによって生み出された実験体や失敗作を収容、管理する研究所らしい。
その最期は、実験体の収容違反により、内部より滅んだとされているが―――……

とあるセルのFHエージェントが捕縛された際に齎されたその情報を元に、
UGNエージェント四人による偵察部隊が研究所突入したのが一週間前。

あなたの任務は、研究所の調査、そして消息を絶ったUGNエージェント部隊の救出だ。

参加PC

PC1:桜中日ノ出
 超絶怒涛の黒体ガール。“図書館”で形成されたヒトだが、紆余曲折あって日本のUGNに保護された。
彼女の夢も叶っているだろうか。帰還後の先導をしたのがアレだと推定すると不安もある気がするが、大丈夫だろ。多分。

PC3:東雲亜梨花
 自称優秀なエージェント。もしかしたらそこに超一流がついたのは俺が余計なことを言ったせいなのかもしれないと思うと保護者の方々に申し訳がない。
ここぞというところで他人に身の振りを伺ってきたりと、内に秘めるものとは別の懸念が生まれている。
 
PC4:恩田蔵之介
 宝探しで巻き込まれた探偵。言動や行動の割には面倒見が良くそういう意味でも世話にはなった。見た目と性格で損をしているように思う。
どうやらアンジェラの推定保護者になったらしい。日本に寄ったら菓子折りでも届ける序でに冷やかしに行こう。

PC5:トーカ
 ゼノス所属の遺産持ちエージェント。戦闘面でも大変世話になった、確かに“姉”の立場が似合う行動をとる少女だった。
恐らく最もそう会うことがない立場にいる。が、信用をされたからには頼まれごとは果たす。妹さんのことを把握しておこう。

備忘録


 “図書館”と呼ばれる場所に文字通り招待され、上記メンバーと案内人もとい雇用主のアンジェラ、巻き込まれたと自称していたローランと共にアンジェラを『ヒト』にするためにレネゲイドの力場の集積……『光』を得るため奮闘した。
最終的にはある種の世界の変容を未然に防ぐことに繋がり、俺たちも無事に全員で外に出ることが出来た。一任務として振り返るには濃すぎる経験をしたが、仔細は割愛する。報告書も提出済みだし、残りの調査自体も現地に居る日本のエージェントたちがするだろう。
安心してそれを放りだせるのは、もうあの場自体に危惧すべき危険が残っていないと判断出来るからだ。そも、そう判断されたから俺も本部に帰国させられたのだろうしな。
彼ら、彼女らとはそもそも立場が違うのだから、友だちのように気軽に会うのは厳しいが……まあ、幸い、繋がり自体はそう簡単に断ち切れない。
つまりは、『いつか、また』だ。それが仕事の最中で、敵対する立場に雇われたりしていないことを祈る。

《Lullaby Diary》

ハンドアウト

PC③非日常に足を踏み入れた者
ロイス:『宇宙友愛協会会員:友部』
カヴァー/ワークス:指定なし/指定なし

あなたは、かつて非日常の世界に足を踏み入れた。
正確には、今もなお非日常の世界から逃れることが出来ていない。

己が信じていた常識は裏返り、虚構こそが現実である世界。
あなたがこれまでの人生で積み重ねてきた世界は、一瞬にして崩壊した。

どうしても日常に帰ることなど出来はしない――何よりも、あなた自身が非日常の力を手にしているのだから。

けれど、そんなあなたを慕って、あるいは何か勘づいて、あなたへ近づこうとする者もまた存在する。
その内の一人が、オカルト趣味に傾倒する『友部』だ。
今日もまた、あなたの意志を無視して荒唐無稽な――けれど、あなたはそれら全てを嘘とも断じることが出来ない――都市伝説を聞かされることになった。

参加PC

PC1:児守羊子
 ある意味最も自由だったRB。一般人である瀬戸と共に、都市伝説やら何やらオカルトな事象を調べていたらしい。その過程で人面犬騒動にぶち当たり、そこに更に俺が巻き込まれる形で関わることになった。様子を見るに、事件解決後“日常”に戻ったのだろう。よくあれで周りにバレていないな。

PC2:倉岡美崎
 優秀な巻き込まれエージェント。俺が休暇中に首を突っ込んだという立場だったせいもあってほとんど現場責任者だった。実際のところ、優秀だった―――……が、何と言うか、たまにパワープレイに走るケも見られた。ツッコミ疲れもあったかもしれん。

備忘録


 休暇の折、宇宙友愛協会の友人「友部」に呼び出されて日本に到着した俺を待っていたのは“人面犬”の騒動だった。児守、瀬戸のオカルト調査ペアとUGNの倉岡と共に、紆余曲折あって人面犬とされていたモノを討伐する事に成功することとなる。普段の仕事とも、図書館での一件とも違った珍道中になったが……まあ、うむ、休暇中だったことを差し置いても、悪くない経験だった。いや、全然休暇にはならなかったんだが。

《倶利伽羅浪漫譚》

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
初期作成ボーナス 20
《heir own light》 32 クリア[10+13]+FS[4]+帰還[5]
《Lullaby Diary》 20
《俱利伽羅浪漫譚》:2話 35 クリア[16+8]+FS[6]+帰還[5]

チャットパレット