“鏡写し”小鳥遊 努武
プレイヤー:音無理久
「僕は!俺は!まだやれる!なのになぜ!!」
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 星座
- 山羊座
- 身長
- 176
- 体重
- 血液型
- B型
- ワークス
- 大学生
- カヴァー
- UGNエージェントA
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- ノイマン
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +109
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | N市の先輩で大切な仲間を危険な目に合わせた | |
| 大失態 | ||
| 邂逅 | テレーズさんの意見に感銘を受けた | |
| 同士 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 破壊 | 16 | |
| その他の修正 | 9 | |
| 侵蝕率基本値 | 42 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 6 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+3 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 3 | ||
| 知識:医療 | 2 | 情報:UGN | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | フォールンブレイド取得 | ||||
| 幼馴染 | 千藤 真沙樹 | 友情 | / | 嫉妬 | |||
| 恋人 | 蒼井向日葵 | 純愛 | / | 不安 | |||
| 声の主 | 好奇心 | / | 無関心 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 幼馴染 | PC4と青井 陽廻 | 友情 | 幼少期の写真 皆で笑いながらスイカ食べてる |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 原初の赤:アタックプログラム | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 3+1 | |||||
| 達成値Lv×2 基本侵蝕+3 | |||||||||
| ②コンセ:ウロボロス | 3 | メジャーアクション | 2 | ||||||
| C-Lv | |||||||||
| ③無形の影 | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | 4 | |||||
| あらゆる判定を精神で行うことができる | |||||||||
| ④混色の氾濫 | 1 | メジャーアクション | 範囲(選択) | 2 | |||||
| 原初と組み合わせて攻撃した際の対象を範囲(選択)に変更する | |||||||||
| ⑤喰らわれし贄 | 3 | オートアクション | 1 | ||||||
| 1点でもダメージを与えたら発動。シーン間攻撃力+Lv×3 | |||||||||
| ⑥背徳の理 | 3 | オートアクション | 3 | ||||||
| 1点でもダメージを与えたら発動。シーン間ダイス+Lv×2 | |||||||||
| 原初の白:時間凍結 | 1 | イニシアチブ | 5+2 | 80% | |||||
| HP20点消費して割込み 基本侵蝕+3 | |||||||||
| 原初の黒:ライトスピード | 1 | マイナーアクション | 5+2 | 100% | |||||
| そのプロセスでメジャーアクションを2回行える、それぞれのメジャーアクションのC値は+1する | |||||||||
| 支援射撃 | 3 | オートアクション | 2 | ||||||
| 勝利の女神 | 4 | メジャーアクション | 4 | 100% | |||||
| 達成値Lv×3 | |||||||||
| 完全演技 | 1 | ||||||||
| 幼少期はほんわかした子だったが現在はこれでただ必死に任務を全うしようという意志 | |||||||||
| ⑩道化の出し物 | 1 | 1 | |||||||
| エフェクトの外見だけをコピーする。データは変わらない | |||||||||
コンボ
強化 (鏡花)
- 組み合わせ
- ①+②+③+⑩
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 100%以上
- 6
- 6
敵がやってきた攻撃まんまの見た目で攻撃する。銃を撃たれたら銃で撃たれたような、拳で殴られたら同じ衝撃を味わうような感覚になる
鏡花水月
- 組み合わせ
- ①+②+③+④+⑩
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 100%以上
- 6
- 6
ダウンロード
- 組み合わせ
- 喰らわれし贄+背徳の理
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
インストール
- 組み合わせ
- レネゲイドアブソープ+喰らわれし贄
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フォールンブレイド | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | 9 | 2 | 至近 | C-1(下限値5)この効果を使用した際メインプロセス終了後破壊 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:UGN幹部 | 1 | ||||
| コネ:要人への貸し | 1 | ||||
| ウェポンケース | 1 | ||||
| ウェポンケース | 1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 5
| 219
| 0
| 15
| 239
| 0/239
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
幼少期はただ馬鹿やってたガキ。いつも3人で山やら川やら、たまに入っちゃいけないようなとこにまで入って遊んでた悪ガキ。たとえ2人から止められても一人でも突っ込んでいく無謀さ。それが努武
中学2年くらいからそんなガキじゃいつまでもいられないことを思い知った。一つ上の先輩にこんな感情をもったから『あれが大人...一つしか違わねえのに。かっけぇ!』
そこからは真面目OF真面目、猛勉強して部活も打ち込んだ、任務は余程のジャーム化事件も起きなかったのでのらりくらりでゆるくやってた
そして中学卒業して高校からは島を出てN市に上京した。高校大学一貫のまあ優等学校に
N市での任務は神輿島より大規模なものが多い。それ故に大がかりで任務にあたっていた。
俺は今までの神輿島のようにのらりくらりと任務をこなしてきた、だがとある事件で仲間がもう戦えないほどの重傷を負った。自分が真面目に仲間をカバー出来ていれば仲間を守れた。守る力が欲しい、いや守るだけじゃダメだ。守る前に敵を殲滅する圧倒的な力が。それからの任務は無理やりにでも先頭で戦おうとする特攻馬鹿に成った、幼少期から無謀と勇気を履き違えてた俺にはお似合いな戦闘方法だった。とある任務でFHセルを潰してセルを捜索していた時になにか声を聞いた気がした。「助けて」と。声を聞いて向かった先には1本の剣が雑多に置かれてあるだけ人の気配はない。なのに声が聞こえる。「助けて」声の主はどうやら剣のようだ。支部に持って帰ろうと剣を握った瞬間心の中が透き通る感覚がした、まるで俺のためだけにある剣とまで感じた。その剣を振るうと一層心にあった仲間への劣等感、罪悪感が晴れていく気がした。そのまま罪悪感から逃れるために剣を振るった。それが仲間を守り。自分の心を守る手段と疑わなかったからだ
そしてついにその無理を無理と感じなくなった頃にN市支部から神輿島支部に移籍命令が出された。
支部長から「自分を大切にしてない、ジャームになりたいのか!」と一喝され反論できないまま神輿島へと行くことになった。数年ぶりに合う幼馴染や支部の皆の顔が楽しみと少しだけ気分を浮つかせながら神輿島へと向かっていく
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 79 | ||||
| 1 | 夏空ほど遠く高く | 30 | 臨太郎 | 画猫人識運命院だいす天ケ谷ありあ |