ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

高木 圭介 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

旅立つ者メルクリウス高木 圭介たかぎ けいすけ

プレイヤー:ありー

年齢
24
性別
星座
獅子座
身長
168
体重
57
血液型
B型
ワークス
イリーガル
カヴァー
フリーター
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ソラリス
オルクス
HP最大値
25
常備化ポイント
10
財産ポイント
0
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+40
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 由緒正しい家系に生まれた 父or母
名家の生まれ
経験 試験に不合格だった チームメイト
大失敗
邂逅 彼に仕えている リヴァイアサン・霧谷雄吾(ソラリス)
主人
覚醒 侵蝕値 何か大きなもの、大切な人を忘れた/覚醒した理由を忘れた
忘却 17
衝動 侵蝕値
自傷 16
侵蝕率基本値33

能力値

肉体1 感覚1 精神3 社会5
シンドローム0+0 シンドローム0+1 シンドローム1+1 シンドローム3+2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃3 RC2 交渉2
回避 知覚 意志 調達

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
母親 高木 美月 信頼 偏愛 幼少の頃から大切に育ててもらった母
同級生 沖 遼太郎 連帯感 嫉妬 一緒に同じ大学を目指していた同級生
主人 霧谷 雄吾 尽力 脅威 UGN日本支部長 リヴァイアサン
取引先 桃杜 鏡佳 信頼 無関心 UGN馴染市支部長
可愛い子 綾瀬 真花 誠意 嫉妬
同僚 “嵐”藤原真人勘解由小路嵐山 誠意 不信感
同僚 “アリス”アリス・ナイトレイ 友情 猜疑心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
抗いがたき言葉 5 メジャーアクション 〈交渉〉 対決 単体 視界 2
幻覚物質を生成し、体表から発散することで、逆らえない命令を下すエフェクト。 射撃攻撃を行う。命中した場合、そのシーンの間、対象が行うあらゆる判定のダイスを-Lv個する。
癒しの水 2 メジャーアクション 〈RC〉 自動成功 単体 視界 2
細胞の再生能力を増大させる物質を生成し、対象の負傷を治療するエフェクト。 対象のHPを[(Lv)D + 【精神】]点回復する。
力場の形成 4 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 3
攻撃能力を増加させる領域を形成するエフェクト。 そのラウンドの間、対象の行うあらゆる攻撃の攻撃力を+[Lv × 2]する。
狂戦士 1 メジャーアクション 〈RC〉 自動成功 単体 視界 5 80%
強力な覚醒物質を生成し、投与するエフェクト。 対象が次に行うメジャーアクションの判定のクリティカル値を-1(下限値 6)する。 さらに、その判定のダイスを+[Lv × 2]個する。
アクセル 3 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 3
運動能力を増強する物質を生成し、投影することで、対象の反応速度を限界まで加速させるエフェクト。 そのラウンドの間、対象の【行動値】を+[Lv × 2]する。
コンセントレイト:ソラリス 1 メジャーアクション シンドローム 2
集中力を発揮するエフェクト。クリティカル値を-Lv値する。
コンセントレイト:オルクス 1 メジャーアクション シンドローム 2
集中力を発揮するエフェクト。クリティカル値を-Lv値する。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
水鉄砲 10 0 射撃 〈射撃〉 0 8 - 200 マイナーアクションを消費して命中判定+5 同エンゲージ攻撃不可

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 5 155 0 0 170 0/170
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

○容姿
平均よりも小柄な男性。いつもニコニコしている。
普段はコンビニの夜勤店員をしており、昼間はあまり外に出歩かない為色白。

○経歴
高木家の本家の血筋に生まれる。
祖父母は厳しく、甘やかされた記憶はない。
だが現代日本の情勢や社会に対しての理解は深く、古風な考えは持っていなかったため特に縛られるようなことはなかった。
父は婿養子でうだつが上がらなかったが、自分と弟を育てるために祖父の下で沢山働いていた。
優しい母も祖父の会社で経理の仕事をしていたが、休みのたびに出かけたり遊んだりしてくれたことを覚えている。

共働きだったため、2年保育で保育園に預けられた。
幼稚園でなかったのは公立小学校に入学させる教育方針のため、小学校より前に友達を作っておいた方がいいという両親の考えによる。
母は定時で迎えに来てくれていたが、一番仲が良かった友人はいつも延長保育で、自分が帰る頃には寂しそうな顔をしていたのを覚えている。
いつからかその友人は保育園に来ることはなくなった。
理由は知らない。

小学校、中学校は公立に進学し、成績は良好。
中学時代はバスケットボール部で友達も多かった。
3年次には副部長に任命されたが、惜しくも県大会を突破することはできなかった。

高校は中学から仲が良かった沖遼太郎と共に県内の進学校へと進学した。
高校受験の頃から医学、薬学へと進学することを考え、文理選択は理系を選ぶ。
沖も一緒に理系へと進んだ。

だが、自分だけ大学受験に失敗した。

2歳年下の弟は自分よりも優秀で、大学受験が失敗したタイミングで家を出たいと両親に話した。
両親は引き留めたが、自分がいることで弟へ悪い影響があるのではないかと思った。
なにより、優秀な弟が成功していくことに劣等感を覚えていた。
大学受験に使った参考書もすべて弟へと渡し、家から離れた土地で一人暮らしをすることを決めた。

18歳から一人でアパート暮らしを始め、アルバイトで生計を立て始めた。

そこから2年ほどの記憶が曖昧になっている。
気付けばオーヴァードとして目覚め、イリーガルとしてUGNに協力する関係となっていた。
UGN日本支部長であるリヴァイアサン・霧谷雄吾には命を助けられた、らしい。
それを聞かされ、自分の記憶がない以上、霧谷の依頼を断る理由は自分にはないと思った。
以来、UGN日本支部とは協力関係にあり、基本的にはUGN側の要望を飲むようにしている。

失われた記憶を取り戻したいがため、自分はただ活動を続けている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 30
1 3/5 Crumble Days’ 10 うロち ありーひまわりみみがー

チャットパレット