“”デッドエンドの亡霊【6/14】
プレイヤー:若村
- 年齢
- 性別
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- UGN支部長
- カヴァー
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- ウロボロス
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 84
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 4 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者:祈りの造花 | ― | |||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセ:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| ペネトレイト(1) | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 自動成功 | ― | 武器 | 3 | ― | |
| EA84 このエフェクトを組み合わせた攻撃では、対象の装甲値を無視してダメージを算出する。 ただし、このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを-1個する。 | |||||||||
| ハンドレッドガンズ(3) | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| IA106 効果:物質を変換して、射撃戦用の武器を製作するエフェクト。その形状はあなたの思いのままである。そのシーンの間、以下のデータの武器を作成し、装備する。 種別:射擊 技能 :<射撃>命中:0 攻撃力:[LV×3+4] ガード値:一 射程:30m[経験点修正:-10点] | |||||||||
| ソウルドウェポン(5) | 5 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 100% | |
| UA37 作成した武器に文字通り魂を込めて真の力を発擇させるエフェクト。《インフィニティウェポン》か《ハンドレッドガンズ》で作成した武器をひとつ選択する。そのシーンの問、その武器の攻撃力を+[LV×4]し、その武器はあなたのエフェクトの効果で破壊されなくなる。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 原初の黒:ポルターガイスト(1) | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4+2 | 100% | |
| EA42 所持している武器を一つ選択する。 そのシーンの間、貴方が行う攻撃の攻撃力を+[選択した武器の攻撃力]する。ただし、選択した武器は破壊される。"|EA125 "「タイミング:常時」およびエネミーエフェクト以外の「制限:―」か「制限:100%」のエフェクト一つを選択し、取得する。取得したエフェクトの侵蝕値は+2される。使用回数制限のあるエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+3する。 また、この効果で取得したエフェクトは「制限:100%」となる。 | |||||||||
| 1 | |||||||||
| 1 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 89
| 0
| 0
| 80
| 84/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
強気の飄々系にこにこお兄さん。
▼PC3 戦友,
シナリオロイス:鍛冶見 遼(推奨感情:P:友情 / N:悔悟)
ワークス / カヴァー:UGN支部長 / 指定なし
キミはUGN A市支部の支部長である。
キミにはかつて”鍛冶見 遼”という戦友がいた。
5年前にPC2とPC4を保護した直後、キミは支部を率いてPC4がかつて所属していたFHセル『神座』を強襲しセルを壊滅にまで導くが、
その作戦の際に鍛冶見は君を庇って重傷を負い、そのまま消息不明となってしまう。
そして先日、FHがA市支部を襲撃する。
支部長として前線に立てば、そこにはかつての戦友が立っていた。
――かつて君が壊滅へと追いやったFHセル『神座』のセルリーダーとして。
・少なくとも5年前の時点でA市支部の支部長であること。
・PC1、PC2を救出した後、どのような関係を築いたかはPLに一任する。
・PC4とは、PC4がFHに所属していたころから面識があり、互いの所属も認識していた。
シナリオ開始時点で協力関係を築けているのであれば、それまでの関係は自由に設定して構わない。
特に指定が無い場合、過去何度か刃を交えたことのある相手とする。
・鍛冶見との(かつての)関係は、共に肩を並べて戦える間柄であれば自由。(親友、疑似兄弟、恋人など)
・PC1、PC2は庇護対象。健やかにあれ。彼らのこれからを守りたい。
・PC4は、今となっては頼れる支部所属者。UGNでの立場が悪いものにならないようにしたい。
・鍛冶見とは、同じ師を仰ぐ疑似兄弟。鍛冶見の方が兄弟子。
・ほぼ同時期に同じ師のもとで面倒を見られるようになったクチ。
詳細
・オーヴァード災害に見舞われた街の生き残り。助けに来てくれたのが当時A市支部長だった師と幼き日の鍛冶見。
・家族を喪ったことを受け入れられず、保護施設を度々抜け出しては「どこか」「誰か」を探す日々。連れ戻すのは鍛冶見の役目だった。
・自分に「どこか」も「誰か」もないことはとっくに理解しながらも、諦められない。放浪や寄り道に都度鍛冶見を付き合わせた。
・繰り返すうちにいつしか、A市支部が自身の帰る場所になる。
・師や鍛冶見に懐いて慕っている。慕っていた。
・師は任務中に致命傷を受け、鍛冶見と共にA市支部の後を託された。
(師がPCを支部長に任命したのか、鍛冶見と相談して自身が担うことを決めたかはシナリオに合いそうな方でお任せ)
・UGNの仕事は大切、重要なことの認識。日常は簡単に失われる。だからこそ手を尽くさなければならない。
・5年前、鍛冶見に庇われ彼が失踪した時にはカラ元気マンになってた。「鍛冶見」を探して無意識に放浪する日々。
・支部をしばしば留守にしてはPC4に迷惑かけているかもしれない。恩と負い目。
・3年前、PC2がPC1を助けようとした事実に胸を打たれ、しょうきにもどった。
ゴーストレイ Go straight
stray ゴースト霊 はぐれる・まっすぐいく
各HO
◆ハンドアウト,
PC1~3は同じ支部に所属しており、PC4はその支部に主に協力している。
PC間ロイスを、PC1→PC3→PC4→PC2→PC1で取得すること。
5年前・3年前についてはオープニングで詳しく描写を行うが、キャラクターの作成に際してあらかじめ描写を把握しておきたい場合、GMはオープニング部分のみを先にPLに公開してもよい。ただし、PL間で不平等にならないよう公開する際は全PLに公開すること。
新規でキャラクターを作成してのプレイを推奨・想定しているが、過去の設定や出来事などに辻褄が合わせられるのであれば別シナリオで使用したキャラクターを使用することも可能。
※補足
ライフパス(出自・経験・邂逅・覚醒・衝動)は自由。
出自については、PC1は「(真実はどうであれ)そのように教えられた/信じている」として自由に設定してよい。PC2~4も自由。
経験についても、PC1・PC2は救出~現在の間に起こったこととして決定することもできるし、ハンドアウトの内容と絡めても良い。PC2の場合はオーヴァードに覚醒する前の経験としても良いだろう。 (編集済)2025年12月14日 日曜日 18:11
▼PC1 過去,
シナリオロイス:実験体の少女(推奨感情:P:懐旧 / N:恐怖)
ワークス / カヴァー:UGNチルドレン / 指定なし
実年齢は9歳~12歳であること。
キミはA市支部のUGNチルドレンである。
キミはFHセル『ミカグラ』の実験施設の実験体の唯一の生き残りであり、
3年前、PC2によって救出された。
それからPC2とは家族同然に過ごしてきた。
ある日キミはA市市内で”実験体の少女”と出会う。
彼女は自分の身代わりとなって実験に使用され、亡くなったはずだ。
忘れたはずの過去が再び首をもたげ、キミの記憶を引きずり出す。
キミは思わず、その少女を呼び止めてしまう。
・キミに実験施設以外で過ごした記憶は無い。物心ついたころにはオーヴァードとして生きていた。
・Dロイスを採用する場合、原則その力を得た、あるいは自覚したのはUGNに保護されて以降とする。
ものによってはその限りではないため、不安であればGMに相談すること。
・救出された後、PC3やPC4とどのような関係を築いたかはPLに一任する。
PC4に関してはシナリオ開始時点で関わりが無くても構わない。
・PC2のことは、少なくとも好ましい相手であると考えている。
▼PC2 憎悪,
シナリオロイス:"自分のものではない感情"(推奨感情:P:同情 / N:不安)
ワークス / カヴァー:UGNチルドレン or UGNエージェント / 指定なし
キミはA市支部のUGNチルドレン、またはUGNエージェントである。
キミはかつてFHセル『神座』に囚われていたが、
5年前にPC4によって逃がされ、UGNに保護された過去を持つ。
そして3年前、任務で忍び込んだFH『ミカグラ』の実験施設でPC1を発見した際、
「守らなければ」という感情が溢れ出し、任務を放棄する形でPC1を救出、UGNで保護する。
それからPC1とは家族同然に過ごしてきた。
ある時、何者かがA市支部を襲撃する。
遅れてやってきたキミの視界に飛び込んできたのは、傷ついた仲間や支部の建物。
その支部を襲撃したFHセルの名――『神座』を聞いた時、心臓が強く脈打つ。
キミの中で復讐の炎が燻ぶり始めた。
・生まれた時から実験施設育ちでも構わないし、元は一般人でも構わない。
・実験が行われたのは5年前、脱走する直前(少なくとも数日以内)である。
キミは実験によってオーヴァードに目覚めた。どのような実験だったかは知らされていないが、
そのころから”自分のものではない感情”が溢れそうになることがある。
・最近、心臓が焼けるように痛むことがある。
原因については分からないが、レネゲイドによる何かであるらしい。
・救出された後、PC3やPC4とどのような関係を築いたかはPLに一任する。
▼PC3 戦友,
シナリオロイス:鍛冶見 遼(推奨感情:P:友情 / N:悔悟)
ワークス / カヴァー:UGN支部長 / 指定なし
キミはUGN A市支部の支部長である。
キミにはかつて”鍛冶見 遼”という戦友がいた。
5年前にPC2とPC4を保護した直後、キミは支部を率いてPC4がかつて所属していたFHセル『神座』を強襲しセルを壊滅にまで導くが、
その作戦の際に鍛冶見は君を庇って重傷を負い、そのまま消息不明となってしまう。
そして先日、FHがA市支部を襲撃する。
支部長として前線に立てば、そこにはかつての戦友が立っていた。
――かつて君が壊滅へと追いやったFHセル『神座』のセルリーダーとして。
・少なくとも5年前の時点でA市支部の支部長であること。
・PC1、PC2を救出した後、どのような関係を築いたかはPLに一任する。
・PC4とは、PC4がFHに所属していたころから面識があり、互いの所属も認識していた。
シナリオ開始時点で協力関係を築けているのであれば、それまでの関係は自由に設定して構わない。
特に指定が無い場合、過去何度か刃を交えたことのある相手とする。
・鍛冶見との(かつての)関係は、共に肩を並べて戦える間柄であれば自由。(親友、疑似兄弟、恋人など)
▼PC4 贖罪,
シナリオロイス:"縫合の魔女(マレフィキウム)"(推奨感情:P:連帯感 / N:不信感)
ワークス / カヴァー:指定なし / 指定なし
UGNイリーガルであること。
キミはA市支部に協力する元FHのUGNイリーガルである。
5年前までPC2を捕らえていたFHセル『神座』の戦闘員としてFHに所属していたが、
同情か、贖罪か、はたまたFHセルに嫌気が差したのか、キミはPC2を逃がす。
そのままPC2と共に逃げるようにFHセルを後にしたキミは、UGNの協力者となる。
その後、PC3の活躍によりセルは壊滅するが、
最近になって活動を再開したという情報を得る。
郷愁の念に駆られたのか、キミがかつてFHセルの活動拠点があった場所を訪れると、
まるでキミを待っていたかのように、
キミのかつての上司”縫合の魔女(マレフィキウム)”が姿を現す。
・PC2にどのような実験が行われていたのかは知らない。研究には関わらない戦闘部隊に所属していたためである。
・救出した後、PC2とどのような関係を築いたかはPLに一任する。
・PC1とはシナリオ開始時点で面識がなくても構わない。
・PC3とは、PC4がFHに所属していたころから面識があり、互いの所属も認識していた。
シナリオ開始時点で協力関係を築けているのであれば、それまでの関係は自由に設定して構わない。
特に指定が無い場合、過去何度か刃を交えたことのある相手とする。
◆PL向け公開情報
▼FHセル『ミカグラ』
かつてPC1が囚われていたFHセル。
3年前、A市郊外で大量の人の死体が発見されたことで、その存在が明るみになった。
その後PC2が潜入調査をするも、情報を手に入れる前にPC1を救出したことで『ミカグラ』に勘づかれ、早々にセルを畳んで逃走したことから、今でも『ミカグラ』の壊滅には至っていない。
▼FHセル「神座(かむくら)」
かつてPC2が囚われており、PC4が所属していたFHセル。
レネゲイドビーイングや非オーヴァードに対し非道な実験が行われていたとされている。
5年前、PC4からもたらされた情報により、PC3、鍛冶見をはじめとしたA市支部の面々によってセルは壊滅した。
▼"雷火(スパークル)" 鍛冶見 遼(かじみ りょう)
シナリオ開始時点で20代後半の男性。
ブラックドッグのピュアブリード。
事故で体の半分を失っており、機械の体に置き換わっている。
A市支部にはPC3とほぼ同時期にやってきたということもあり、
様々な戦場をPC3と共に駆けてきた。
PC3が支部長に就任したときも、自分の事のように祝ってくれていた。
▼"縫合の魔女(マレフィキウム)"
シナリオ開始時点で20代後半の女性。
FHセル『神座』を率いていた。
PC4とはお互いに顔は知っている程度だが、人を人とも思わないような所業や悪名はPC4の元にも届いているだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
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