ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

梔 朴徒 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

暴破挺サンドバッグ梔 朴徒くちなし ぼくと

プレイヤー:クロフォン

年齢
18歳
性別
星座
牡羊座
身長
189cm
体重
81kg
血液型
A型
ワークス
ヒーロー候補生A
カヴァー
ヒーロー候補生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
エグザイル
HP最大値
+195=224
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+50
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 大したことない木っ端だ。自分で戦わねぇ、息子を研究材料にするだけのヴィラン気取りの似非科学者。
ヴィランの子
経験 それでも親だからな。あの頃は操り人形やってるのが正しいと思ってたんだ。
元ヴィラン
邂逅 あの人が、それを変えた。俺が殺そうとした奴らも、人を殺そうとした俺も、全部を護ったんだ。
師匠
覚醒 侵蝕値 産まれたときから、俺はモルモットだったからな。梔 朴徒、お誂え向きな名前だろ?
素体 16
衝動 侵蝕値 傷つけた奴も、殺した奴も大勢いる。その罪からは、逃げちゃいけねぇんだ。
自傷 16
その他の修正9《異形の刻印》3、『デモンズシード』2、『適合体』4
侵蝕率基本値41

能力値

肉体4 感覚2 精神1 社会2
シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:ヒーロー1
情報:ヴィラン2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 罪人
『FH』 懐旧 嫌悪 俺は彼処には戻らねぇ。俺は、ヒーローになるんだ。
『パラディン』 尊敬 劣等感 まだあの人みたいにはなれねぇけど、俺なりに『護る』ために戦いてぇ。そう思ってる。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
異形の刻印 13 常時 自動成功 自身 至近
最大HPを+[LV×5]する。侵蝕率でレベルアップしない。侵蝕率基本値+3。
崩れずの群れ 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
カバーリングを行う。メインプロセス1回。
命のカーテン 5 オートアクション 自動成功 自身 至近 4
カバーリング範囲+10m。シナリオLV回。
守護者の巨壁 1 オートアクション 自動成功 効果参照 視界 6
前提:《命のカーテン》。誰かが行う攻撃の判定の直前に使用する。その攻撃の対象を「対象:単体」とし、あなたひとりに変更する。また、その攻撃であなたはカバーリングの対象にならない。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。

コンボ

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ヒーローズクロス その他 バックトラックで使用する。侵蝕率-10。シナリオ1回。
カテゴリ:ルーキー その他 あなたが行う判定の直前に使用する。判定ダイスを+2個する。シナリオ1回。
ドロップアウト 5 エンブレム/一般 UGN以外の組織のエンブレムを取得する。
濃縮体 15 エンブレム/一般 最大Lvが10のエフェクトひとつの効果を倍にする。
適合体 15 エンブレム/一般 最大Lvが10のエフェクトひとつの効果を倍にする。
侵蝕率基本値+4。
デモンズシード 3 その他 取得時にあなたが取得しているエフェクトをひとつ選ぶこと(《異形の刻印》)。選択したエフェクトの「最大レベル:」を+1する。ただし、そのエフェクトの「侵蝕値:」を+1する。「タイミング:常時」のエフェクトは代わりに侵蝕率基本値への修正を+2する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 2 140 38 0 180 0/180
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

夜来学園ヒーロー養成科3年。
FHに所属する両親を持ち、自身もヴィランとして数々の犯罪を行ってきた罪人。
幼少期から両親による『措置』『調整』を受け、オーヴァード兵器として育てられてきたヴィラン『暴破帝タイラント』。
トップヒーロー『パラディン』によってその凶行を止められた少年は、事件当時未成年であったこと、幼少期から向上的に行われていた洗脳による心神喪失状態であったことから刑事責任能力が皆無であったとして、『少年A』と称されて世界に放たれた。
『パラディン』の口添えによりUGN預かりとなった彼は一般常識を学び、社会通念上の善悪を理解し、自らの罪を自覚するに至った。
奪った命を返す方法はない、この社会構造の中で贖うための罰も取り上げられた。
僅かであっても報いるために、彼は全てを護ったヒーローの背を追った。

噂が流れて孤立しても、被害者遺族や遺族に殴られても、彼はその全てを受け入れた。
ヒーロー候補生『暴破挺サンドバッグ』はその名の通り、あらゆる攻撃を受け止める。
その全てを避けず、防がず、立ち上がる。
これが自分への罰だから、それが自分の罪だから。
命を擲って、その身を挺して、あのヒーローのように。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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