“オールウェイズ盾”グランドMk5
プレイヤー:グッドエンドに行きたい
たとえどんなに辛い過去であったとしても、とらわれてばかりでは前には進めないんだ。
結野の実験室 結野
- 年齢
- 20
- 性別
- 不詳
- 星座
- 不明
- 身長
- 210
- 体重
- 144
- 血液型
- 6G
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
-
-
-
- HP最大値
- +20=54
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +71
- 未使用
- 2
コンストラクション作成
ライフパス
| 出自
|
| 待ち望まれた子 |
| 経験
|
| 記憶喪失 |
| 邂逅
|
| 家族 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 無知
| 15 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 妄想 |
14
|
| その他の修正 | 7 |
| 侵蝕率基本値 | 36 |
|
能力値
| 肉体 | 6
| 感覚 | 3
| 精神 | 2
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 0×2
|
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 | 2
| 成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 1
|
| その他修正 |
| その他修正 | 0
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | 4 |
射撃 | 1 |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | 1 |
意志 | |
調達 | 2 |
| 運転:2輪 | 2 |
| |
| |
情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| 家族
| 神代早月
| 信頼 |
/
| 不安 |
|
|
| 記憶の中のだれか
| かつての同僚
| 憧憬 |
/
| 無関心 |
|
|
|
| 故郷
| 誠意 |
/
| 恐怖 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:ブラックドック
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| 武器
| 2
| ―
|
| クリティカル値を-LV(下限値7) |
|
| 雷鳴の申し子
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| ー
| 至近
| 5
| ピュア
|
|
|
| ハードワイヤード
| 3
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| ブラックドック専用アイテムからLv個選択し、常備化する。浸蝕率基本値+4 |
|
| マグネットフォース
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| かばう |
|
| アタックプログラム
| 2
| メジャーアクション
| 〈白兵〉
| 対決
| ー
| 武器
| 2
| ―
|
| 白兵達成値+Lv×2 |
|
| 電磁障壁
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| ガード値+4D |
|
| 磁力結界
| 2
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
|
|
| ガード値+2D |
|
| ペインエディター
| 2
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| HP+LV*5 |
|
| セキュリティカット
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
|
|
| タッピング&オンエア
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
|
コンボ
守るべきもののために!
- 組み合わせ
- 磁力結界,電磁障壁、マグネットフォース
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 80%未満
- 10
-
- 80%以上
- 10
-
- 100%以上
- 10
-
- 130%以上
- 10
-
守るべきもののために!改
- 組み合わせ
- 電磁障壁、マグネットフォース
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 80%未満
- 10
-
- 80%以上
- 10
-
- 100%以上
- 10
-
- 130%以上
- 10
-
お前も痛みを知れ。
- 組み合わせ
- アタックプログラム、コンセントレイト:ブラックドック
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 80%未満
- 6
- 7
- 4+3
- 9
- 80%以上
- 6
- 7
- 4+3
- 9
- 100%以上
- 6
- 7
- 4+5
- 9
- 130%以上
- 6
- 7
- 4+5
- 9
与えた痛みの清算を!
- 組み合わせ
- 雷鳴の申し子、アタックプログラム、コンセントレイト:ブラックドック
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 80%未満
- 6
- 7
- 4+3
- 9
- 80%以上
- 6
- 7
- 4+3
- 9
- 100%以上
- 6
- 7
- 4+5
- 9
- 130%以上
- 6
- 7
- 4+5
- 9
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| アームブレード
| 0
| 0
| 白兵
| 〈白兵〉
| -1
| 9
| 3+4
| 至近
| この攻撃へのガード値ー5
|
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説
|
| 防弾防刃ジャケット
| 6
|
|
|
|
|
| 3
|
|
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| ダーマルプレート
|
|
| その他
|
| HP+5
|
| ダーマルプレート
|
|
| その他
|
| HP+5
|
コンストラクション作成
能力値フリーポイント
技能フリーポイント
作成時任意エフェクト
エフェクトレベルフリーポイント
| 3/3
| 5/5
| 4/4個
| 2/2
|
| | | |
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| 0
| 69
| 0
| 0
| 69
| 2/71
|
|
容姿・経歴・その他メモ
目が覚めた時、廃棄された研究時で再起動したグランドは、ここにいる理由と自分の作られた理由を探していた。廃棄された研究所を脱出し、周りを見渡すと自分の記憶にないような世界であった。あまりに不信だったのか、警察に声をかけられ気がついたら牢屋に入っていた。「何故こんなことに」と自問自答していたが過去を知らぬ自分にわかるはずもなく、牢屋での日々は続いていた。少しして、刑事だと思われる人がある提案してきのだ「協力しろ」と。私に選択肢はなかった。刑事が言うには、この世界には「オーヴァード」や「レネゲード」というものがあり、お前のようなものも使えるだけ使いたい、らしい。作られた理由を知る機会になるだろうか。仕事は簡単な汚れ仕事だった。作られた理由は知らないというのに、機械身体の使い方はすべて知っているかのようにスムーズに動き起動する。
そして、仕事を命令されてから1年経ったある日、仕事中に変な少女に声をかけられた。名を神代早月と言うらしい。私と来ないか?と、何故私なのか?意味がわからなかった。それに、警察が私を解放するのだろうか?疑問は多いが、今の私は警察からやらされている仕事に疲れ始めていたからか、拒否することはできなかった。何故か、警察は私を解放してくれた。彼女はどうやらなにか偉い人物に当たる子らしい。明日迎えが来ると言われた。翌日、言われた通り前に車が止まっていた。私の乏しい知識でも知っている、かなりの高級車だ。「君ちょっとデカすぎるかな」と言われてしまった、でかい理由など私にも分からないというのに。連れていかれたのは、どうやら家のようだ。話を聞くと、どうやら私の役割は護衛のようなものらしい。なるほど、私のような機械身体にはピッタリの仕事ということか。衣食住、機会の体に食があるかと言われるとなんともだが、充実はしていた。護衛というだけあり、この子を狙うものは多かった。獣みたいなもの、俺と同じような機械、変に光ってるやつ、多くのやつが襲ってきた。たが、私は全て防ぎきった。私はもしかして、護衛用のロボットなのだろうか?。それから幾年経過した。護衛していた少女は大きくなり、オーヴァードと呼ばれるものとなっていた。少女は私にこういった。「派閥争いが起きるわ、関係のないあなたを巻き込む訳にはいかないの、伝えておいたからあなたはここへ行きなさい。」長年護衛をしてきたが、どうやら危険な派閥争いが起こっているようで、私が「お守りいたします。」と言っても「いいえ、あなたはダメよ」と言われてしまう。私では、もう力不足なのだろうか。私は、少女にそう言われるまま教えられた場所に向かった。そこは、なんと昔過ごしていた警察署であった。また汚れ仕事か、と思いながら入るとどうやら少女が根回しをしていたらしく、刑事として働くこととなった。そして今。。。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| コンストラクション作成
| 4
|
|
|
| 1
| 1/30
| ステラメモリーズ1
| 16
| ヤヒロ
| めっき・あけでぃあ・みやもん・なひろ・出目悪
|
| 2
| 2/19
| ステラメモリーズ2
| 24
| ヤヒロ
| めっき・あけでぃあ・みやもん・なひろ・出目悪
|
| 3
| 3/16
| ステラメモリーズ3
| 27
| ヤヒロ
| めっき・あけでぃあ・みやもん・なひろ・出目悪
|