ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

白神 御与 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

悪魔の権能アビスブラッド白神 御与しらがみ みよ

プレイヤー:さりえる大佐

年齢
16
性別
星座
双子座
身長
150cm
体重
32kg
血液型
AB型
ワークス
水商売
カヴァー
病弱美少女高校生
ブリード
トライブリード
シンドローム
ウロボロス
ノイマン
オプショナル
ブラム=ストーカー
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
+10=12
行動値
+6=14
戦闘移動
19
全力移動
38

経験点

消費
+76
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 世界的な大財閥、「白神財閥」の総帥の一族。
権力者の決闘
経験 一族に繁栄を齎す「悪魔」との契約のために、贄として選ばれた。
契約
邂逅
覚醒 侵蝕値
命令 15
衝動 侵蝕値
自傷 16
その他の修正6灰色の脳細胞:+2、原初の紫:+4
侵蝕率基本値37

能力値

肉体1 感覚1 精神6 社会1
シンドローム1+0 シンドローム1+0 シンドローム2+3 シンドローム0+1
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC8 交渉1
回避 知覚1 意志2 調達1
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者 悪魔の権能(謀略の牢獄相当)
契約相手 悪魔様 尽力 憐憫 悪魔様のことは尊敬申し上げておりますの。もう千年以上、この一族に尽くしてくださっているのですから。ところで何故使用人のような真似を?
白神 御園しらがみ みその 慈愛 不安 大切な弟です。私が居なくなった後が心配なのです。どうか幸多からんことを。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
灰色の脳細胞 1 常時 自動成功 自身 至近 +2
【行動値】+[【精神】の値]。
螺旋の悪魔 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 3
ラウンド間、ウロボロスエフェクトを使用した攻撃の攻撃力+[Lv×3]。暴走を受ける。
鮮血の奏者 1 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 4
Lv点以下のHPを消費する。ラウンド間、対象が行う攻撃の攻撃力+[消費したHP×3]。
原初の赤:サイレンの魔女 4 メジャーアクション 〈RC〉 対決 シーン(選択) 視界 6
射攻。攻撃力:[Lv×3]。装甲無視。《コンセントレイト》組み合わせ不可。
紅の刃 1 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 1
射攻。攻撃力:[Lv+1]。
原初の紫:妖精の手 2 オートアクション 自動成功 単体 視界 5
対象の出目1つを10に変更。シナリオLv回。
まだらの紐 1 メジャーアクション 効果参照 効果参照 視界 1
影に知覚能力を持たせ、周囲を調べさせる。
超越的能力 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
エキストラまたは非オーヴァードのみを対象とするEEをLv個まで選択。選択したエフェクトは効果に同意したキャラクターであればエキストラ意外やオーヴァードのキャラクターにも効果を発揮する。
生命治癒 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近
血を分け与えることで他者の怪我や病気を治療する。オーヴァードには効果を持たない。HPを1点失う。《超越的能力》で選択。

コンボ

悪魔の契約

組み合わせ
《鮮血の奏者》+《螺旋の悪魔》
タイミング
セットアッププロセス
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%↓
+21
100%↑
+27

自身のHPを1/2点消費。ラウンド間、自身の攻撃力+18/21。
暴走を受ける。ラウンド間、ウロボロスのエフェクトを使用した攻撃の攻撃力+3/6。

自身の生命力を対価に悪魔の力をふるう。

血茨の庭園ブラッディ・ローズ・ガーデン

組み合わせ
《原初の赤:サイレンの魔女》+《紅の刃》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
シーン(選択)
射程
視界
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%↓
6+4-1
10
8+7
28+21
100%↑
6+4-1
10
8+7
32+27

装甲無視。HPを3点失う。

悪魔は周囲の命を吸い取り、赤い赫い薔薇の花を愛でる。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
鮮血の杖 20 白兵 〈白兵〉 0 1 1 至近 契約の証として心臓に打ち込まれた杭。

ブラム=ストーカー専用アイテム。
ブラム=ストーカーのエフェクトを使用した〈RC〉攻撃の攻撃力+7。
効果を適用するたびHPを3点失う。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
悪魔の権能 遺産/一般 謀略の牢獄相当。
暴走を受けている間、攻撃の判定の達成値+7、攻撃力+7。【行動値】+7。
あらゆる判定-1D。
サングイン 15 一般 ブラム=ストーカー専用アイテム。
HPを消費して効果を算出するエフェクトを使用した時、さらに5点消費したものとして効果を適用できる。
フードデリバリー 5 一般 メジャーアクションで判定。
〈調達〉で難易度7の判定に成功した場合、シーンに登場している任意のキャラクターのHPを5D10点回復する。戦闘中使用不可。
シナリオ1回。
†イリーガルモービル 25 エンブレム/一般 移動用に愛用している大型バイク。執事の運転つき。

UGNイリーガル専用エンブレム。
あらゆる判定+4D。
ヴィークルとしてのデータが必要な場合、“乗用車”“モーターボート”“ヘリ”の中から選択する。
ギャランティプラス 5 エンブレム/一般 UGNイリーガル専用エンブレム。
財産点+10。
情報収集チーム 2 コネ 〈情報:〉 判定達成値+2。シナリオ3回。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 116 70 0 206 0/206
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

歴史ある大財閥、「白神財閥」の総帥である白神一族の御令嬢。常に執事を連れているくらいの上流階級であり、立ち振る舞いもまさしくお嬢様然といったもの。

常に優雅な雰囲気を崩さす、誰に対しても丁寧でありながら尊大な態度をとる。一見横暴に見えるが、自身と周囲の全てに慈しみの心を持ち、それを護らんとする信念を崩さない芯のある強い女性。
あらゆることに対して一流を求めようとするきらいがある。これは真面目というより、単に負けず嫌いといったほうが正確である。

また、上流階級でありながら市民の生活に深い興味を持ち、一般の学校に通い、街に繰り出して遊ぶ……のが理想なのだが、現実は病弱な体のために学校は保健室登校、街に繰り出すのもなかなかできないでいる。本人としては「機会があれば行けばよろしいのですから、気長に待ちますの」とのこと。

所謂アルビノであり外に出る時は常に日傘を差している。
まるで天使のような美しい容姿を持つため、彼女の姿を見るために保健室に来る生徒がいるとかいないとか。

また、登下校が高級車ではなく執事の運転する大型バイクであるため、そういう意味ではかなり目立つ生徒である。

UGNイリーガルとしての能力は高く、イメージとは裏腹に高い戦闘能力で評価を受けている。その戦闘はまるで悪魔の所業のようであるが、彼女のその能力については謎が多い。わかっていることは、彼女が戦闘を終えた時、その場には敵の血で作られた薔薇の庭園が存在することだけである。
なお、ある日突然UGN日本支部を訪れ、自身をイリーガルとして登用してほしいと霧谷に直談判したことはUGNの中で語り草になっている。UGNとしては白神財閥の支援を受けられるというメリットがあったため、イリーガル登録は迅速に行われた。

悪魔の権能

白神一族の闇

千年以上前から権力を持ち、日本の歴史の裏で様々な貢献をしてきた白神一族だが、その宗主となった女性は一代で莫大な富を築いたと記録されている。そしてその繁栄には、ある理由があった。

彼らは代々、悪魔と契約を行い、自分たちの魂を対価にその栄華を約束されている。
またその歴史の中でそのシステムは最適化されていき、現在では一族の中から一人、悪魔にその生命力と魂を捧げる贄を選ぶのが風習となっている。

つまり、白神御与は当代に選ばれた生贄なのである。しかし、彼女がそれまでの生贄と違うのは、悪魔が彼女に自分の持つ権能の一部を与え、そして彼女の「執事」として日常生活を共にしていることである。この理由を悪魔は語らないため、一族の間ではあくまで気まぐれであると考えられている。悪魔の機嫌を損ねれば一族の滅亡は必至のため、一族はこのことについては触れないようにしている。

彼女自身は、背負った役割に対して、それが自身の義務であるため求められることは全てする(それが例え自身の尊厳が損なわれることだとしても)といったスタンスでいる。柵を拒否するわけではなく、一族に座するものとして繁栄の犠牲となる覚悟を持ち、それを名誉なことと思いながらも、その中で自分の望みを通そうとする固い意志の持ち主である。また、基本的に一族の全員に対して自分に感謝すべきだと思っており、実際それを主張して日常生活での自由な行動を認めてもらっている。

また、彼女自身は一族の者たちのことを恨んでいないどころか、むしろ慈しみを感じ深く愛している。彼女は自身を一族における「神」のようなものであると捉えており、そのため一族の行動については「人の子は愛らしい」くらいにしか感じていないのだ。

“悪魔様”


千年以上白神家と契約し富と繁栄を齎している悪魔。性格は気まぐれかつ悪魔らしい残忍さや欲深さを持つが、それ以上に怠惰。長年契約を続けているのも何もせずとも定期的に魂を獲ることができるから。
ちなみに最初に宗主との契約に応じた理由は「好みの女だったから」。そして御与に力を与えたのも「好みの女だから」で、執事ごっこをしているのは「好みの女がおもしれー女で一緒に居たいから」。

長年人間と関わってきたためか、案外優しさや思いやりのようなものが存在していなくもなく、本人はあくまで「きまぐれ」と称している。

悪魔としてはかなりの上位種であり、そのためにその権能は強力なものである。でなければ千年もの間、何の邪魔も受けずに一族に繁栄を齎すことは不可能だっただろう。

本人曰く花が好きで、特に赤い薔薇を好んでいる。
それ以外だと人間の食事に興味を示し、最近はシロノ●ールがマイブーム。

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