“Star Burst”水上 星
プレイヤー:千路
――早めに片を付けようか。煙草を買いに行かなければならんのでな。
- 年齢
- 27
- 性別
- 男
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 172
- 体重
- 61
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントA
- カヴァー
- 教師(?)
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- バロール
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +145
- 未使用
- 1
フルスクラッチ作成
ライフパス
| 出自 | 目が醒めて、まず目にしたのは真っ白な天井だ。その時記憶にあったのはただ1つ。血の臭いと、その真っ赤な色。 | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 長くエージェントなんてものをやっていれば、同僚の死なんて珍しいものじゃあない。そのはずだ。 | |
| 仲間の死 | ||
| 邂逅 | ――俺は彼を知っている……? | |
| 忘却 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | まぶたの裏。目を閉じても焼き付いた血の赤。きっと、俺も死ぬのだ。まるで他人事のように頭が冷えていた。 |
| 死 | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 世界は理不尽で満ちている。それに抗う為には、闘争を避けては通れんだろう。 |
| 闘争 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 6 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 2 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 4 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 2 | 調達 | 1 | |
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最上流星 | 感服 | / | 無関心 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:バロール | 2 | ||||||||
| コズミックインフレーション | 2 | セットアッププロセス | |||||||
| 灰色の庭 | 5 | セットアッププロセス | |||||||
| 落星衝 | 1 | ||||||||
| 時の棺 | 1 | ||||||||
| 因果歪曲 | 2 | ||||||||
| 黒の鉄槌 | 7 | ||||||||
| 迎撃する魔眼 | 2 | ||||||||
| 黒星の門 | 3 | ||||||||
| 時間凍結 | 1 | ||||||||
| ポケットディメンション | 1 | ||||||||
| ディメンションゲート | 1 | ||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ブラックダイヤモンド | 10 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 10
| 234
| 10
| 0
| 274
| 1/275
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「どこにでもいる、組織の歯車に過ぎない」
彼は自らをそう評する。
「人を教え導くなんて事は不向きこの上ない。なんの因果か、教職に携わる経験もあったが」
「親というもの。世間でいう《普通》の教育。そのいずれもが、俺の記憶には何一つ存在していない」
「記憶にあるのは、血の海に横たわる自分と……あとは、なんて事ない、訓練の日々だけだ」
落ち着いた人、と人はそう彼を評する。
口さがない人は、影が薄い、とも。
外見はUGNのエージェントどころか、どこにでもいるサラリーマンでも通るようなそれ。
いささか無表情気味で、それが他人にあまり強い印象を残さないのかも知れない。
外 見 は 。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 145 |