ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

最上 中政 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

茹闇もなか最上 中政さいじょう なかまさ

プレイヤー:ロッカ

なぁに別に、普通にやるだけですよ。

年齢
31
性別
星座
牡牛座
身長
180cm
体重
77kg
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
フリーター
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
HP最大値
24
常備化ポイント
4
財産ポイント
3
行動値
14
戦闘移動
19
全力移動
38

経験点

消費
+24
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ごく普通の家庭の一人息子として生まれた。
安定した家庭
経験 真面目で優秀、大きな問題を起こすこともなく、平坦な人生を送ってきた。
平凡
邂逅 よっぽど気に食わないものじゃ無い限り、与えられた仕事をする。普通のことだ。
ビジネス
覚醒 侵蝕値 どうやら選ばれてしまったらしい。どんな経緯で選別されたのかは分からないが、ある日突然現れた男に、レネゲイドウイルスについてや様々な組織について聞かされた。そいつはある程度話した後に、半ば強制的に勧誘を行ってきた。とはいえ多少なり興味は湧いた。心の奥底が熱くなるのを感じた。だからその話に乗ったのだ。
素体 16
衝動 侵蝕値 嫌悪、憎悪、嗜虐、忌避、怨恨、抱くことのなかった感情たちは、いつも行き場を探している。
加虐 15
侵蝕率基本値31

能力値

肉体1 感覚6 精神2 社会1
シンドローム0×2 シンドローム3×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長0 成長 成長1
その他修正 その他修正0 その他修正 その他修正0
白兵1 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
友人 "華麗なる過冷却スライドスリップ”水落 此方 連帯感 無関心 オーヴァードとなってから、自分と親しく接してくれており、仕事以外でも時間を共にすることが多い。コードネームである"茹闇もなか”は、水落の案である。
"Phantasm” 好奇心 不安 自分に力を与えた存在。素質のある者を見出してオーヴァードを増やしているようだ。
Dロイス 光使い 判定ダイスに +LV+2 
シナリオロイス 博物館の黒い噂 好奇心 猜疑心
怪盗シス 好奇心 不安
ミサキ 信頼 不信感
ヒカリ 庇護 無関心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
光の銃 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 2
戦いの予感 1 セットアッププロセス 自動成功 至近 2
行動値に +LV×10  シナリオ1回まで
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV
小さな塵 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
攻撃力に +LV×2 
マスヴィジョン 5 メジャーアクション シンドローム 対決 4 100%
攻撃力に +LV×5  シナリオ3回まで
光の指先 5 メジャーアクション
リアクション
シンドローム 2 Dロイス
判定ダイスに +LV+2 
真昼の星 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
目が良くなる
猟犬の鼻 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
嗅覚と視覚を繋げ鋭くする

コンボ

久岐なる一線プラマイコンヴァート

組み合わせ
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ小さな塵光の指先マスヴィジョン
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
6+7
8
100%以上
6+8
7

幾重にも重なった光をの砲撃を収束した一撃

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
光の銃 射撃 〈射撃〉 0 + LV‪×2+2 - 視界 小さな塵込み:攻撃力+14
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 〈情報:UGN〉の判定ダイス+2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 0 144 0 0 154 0/154
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

履歴

突出した才能は持ち合わせていないが、柔軟で機転が利き、真面目である。
目に見えて不利益のあるもので無ければ、基本的にどんなことであれ文句を言わずに取り組む、使い勝手の良い人材である。



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世界は、数多の個性で溢れている。幾多の非凡に満ちている。無数の異例が蔓延っている。

それ故に不変の普通を望まれた。
世界は、バランスを取って成り立っている。

表があれば、裏があるように。光が当たれば、影が出来るように。朝が来たなら、夜もまた同様に訪れるように。好きなものがあるなら、嫌いなものもあるように。凡才が居たならば、数多の異才も居るように。

けれどどうやら、この世は普通では無くなって来ている。
いや、バランスを求めるのだとして、それが具合の良い状態ならば、それは「普通である」とは言い難い。
しかしながら、如何せん現状、バランスは非常に悪い状態である。

だから普通を求めるのだ。そうでなければならない。
他が個性を発揮するのであれば、他が非凡であるならば、他が異を唱えるのであれば、自分は普通でなければならない。
そうでなければならない。

そんな事、自分で考えたことなどは、1度たりとも無かった。
自身はそうであろうと思わずとも、普通に生きてきただけである。

ただ、魂の意向に従うのみ。

思考せずとも、意図せずとも、理解せずとも、そうある様に生まれた人間なのである。
そうするべきだと意義付けられた人間なのである。

別段、苦など無いし、無理などしていないし、変える必要もない。

これからもそう在り、そう生きるのであろう。


「こんにちは。唐突で申し訳ございません────」


不変の普通は、一定の平凡は、実際には他と何ら変わらぬものである。
事実違いなど無いのだ。普通に喜び、普通に悲しみ、普通に幸せを感じ、普通に不幸を感じる。


「単刀直入に申し上げますが、おや?聞いておられますか?」


普通など、所詮ただ普通であるだけで、ここまでの語り口に大した意味などはない。
そんな大した意味の無い心象に付き合って貰って誠に申し訳ない。

ただ、これからもただ、普通に



「────貴方は、非凡を望まれますか?」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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