ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

博・ライバック - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

博打打ちの射撃手ギャンブル・シューター博・ライバックヒロ・ライバック

プレイヤー:マサ

年齢
22
性別
その他
星座
獅子座
身長
174
体重
59
血液型
不詳
ワークス
情報屋
カヴァー
通訳士
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
モルフェウス
HP最大値
28
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+0
未使用
-4
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 54 スポーツの射撃名家から生まれて、本来は父親のように射撃を練習し、オリンピック出場を目指してた。
名家の生まれ
経験 裏社会/52 十代の時に射撃大会に出た事があり、多くの射撃選手が見守った中、最年少にして金をもぎ取った経験がある
伝説
邂逅 11 オーヴァードになったところで闇試合に誘われ、それがきっかけで霧谷と出会い、結果的に射撃選手を引退した
保護者
覚醒 侵蝕値 4 ジャームの襲撃に遭うも、父親の言葉がきっかけに覚醒。渇望するものは『父親の笑顔』
渇望 17
衝動 侵蝕値 9 どうして自分は今射撃選手じゃないのかという悔しさで、かつては大事にしていた自分の目や手を傷つけようとする
自傷 16
侵蝕率基本値33

能力値

肉体3 感覚4 精神2 社会3
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長1 成長 成長2 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC2 交渉1
回避1 知覚1 意志 調達
情報:裏社会5

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
父親 ベルナルド・ライバック 連帯感 劣等感
伝説の証人 シャカ・マディ 執着 隔意
保護者 霧谷雄吾 親近感 脅威
シナリオ シューラ・ヴァラ 尽力 敵愾心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト 2 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする
ハンドレッドガンズ 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
射撃戦用の武器を制作するエフェクト。そのシーンの間、以下のデータの武器を作成し、装備する。種別:射撃 技能:〈射撃〉 命中:0 攻撃力:+「LV+4」 射程:30m
ペネトレイト 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 3
このエフェクトを組み合わせた攻撃は対象の装甲値を無視してダメージを算出します。ただし組み合わせた判定のダイスを-1する。
砂の加護 2 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
対象が判定を行う直前に使用する。その判定のダイスを+LV個する。このエフェクトは1ラウンドに1回まで使用できる。
創造の御手 2 メジャーアクション
リアクション
シンドローム 3 ピュア
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+5個する。このエフェクトは1シナリオにLV回まで使用できる。
壁抜け 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 -
障害物を無視して移動するエフェクト。
万能器具 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 -
日用品を作り出すエフェクト。

コンボ

クリエイティブ・ブレイカー

組み合わせ
ペネトレイト創造の御手
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
射程
武器
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
2
100%以上
4
2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 10 94 0 0 134 -4/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

 博・ライバックは射撃名家のライバック家に生まれた。父親がヨーロッパの人で母親は日本人。ハーフであるため、茶髪碧眼です。
 彼が生まれた頃は既に父親が引退しており、しかし、家にある沢山の射撃大会のトロフィーを見て、また親戚や知人たちもスポーツ選手なので、彼は自分もスポーツ選手で射撃選手として生きると信じて、努力してきた。
 初めての試合が終わった時、父親から応援を受けたのが嬉しくて、それ以来も射撃の訓練を励んていた。そしてある日、全国の射撃大会に出た彼は最年少にして金メタルを勝ち取った。
 そこから海外の射撃大会に行ってみようって話になり、実際に飛行機に乗るか、ジャームの襲撃を受けて墜落。しかしその際に父親が誇らしげに『きっとヒロが私を越える日がもう遠くないだろう』と言った言葉を思い出して、どうしてもこのまま死を受け入れる事ができず、もう一度父親を笑顔にしたくて、オーヴァードとして覚醒。

 オーヴァードとして覚醒した時、同じ飛行機に乗っていたUGN日本支部長の霧谷雄吾と対面する機会があり、そこで説明を受けながら、協力する事があった。が、その時はまだ霧谷支部長の説明を飲み込めず、射撃選手として大会へ出場。
 そして、銃を握ったその時、彼は異常に気づく。『感覚が今まで以上に透き通っている』と。
 結果として大会は二位という驚愕な成績を納めたが、実は途中でわざと外すことで、やっと普通の人間のラインに戻れたことに気付いて、彼はそこでやっと『オーヴァード』の意味を理解した。
 もう通常の大会に出る事は出来ないから、どう生きようかと落ち込んでいるうちに、どこから聞きつけたのか、彼は闇試合に誘われた。実際に出場してみたけど、そこで彼は理解した。自分はもう本来の射撃選手から外れたと。
 そうして暫く向こうの裏社会に浸り、射撃の手腕を買われて色々していくうちに、面白い情報をいくつかも仕入れる事ができ、『もう表向きで銃をうつ事はないだろうけど、この技術が生きる場所はまだある』と考え、日本へ帰国。
 日本に戻った彼は霧谷支部長と面会する機会をもぎ取り、『日本支部に所属できないが、協力する事ができる』と自身の能力と獲得する情報を提示し、それから通訳者として霧谷支部長の仕事をサポートする事もあり、また、日本語と欧米言語に通ずる彼は自分の生まれを利点に情報屋として働いてる。
 練習というわけではないが、時折ゲームセンターで射撃ゲームの記録更新をしているところが見られたりする。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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