ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

小鳥遊 愛永 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

小鳥遊 愛永たかなし まなと

プレイヤー:桜餅

年齢
15
性別
星座
身長
155cm
体重
47kg
血液型
ワークス
中学生
カヴァー
中学生
ブリード
トライブリード
シンドローム
ミストルティン
ウロボロス
オプショナル
エンジェルハィロゥ
HP最大値
28
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+24
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 孤児だったところを拾われた。だが、その両親はいい親などではなかった
義理の両親
経験 いつも周りの人間に悪意を向け続けられて来たが、とうとう手を出してくる人まで出てきた
トラウマ
邂逅 出会ってきた多くの人間が自分に向ける感情。こんな事なら、人と関わりたくなんてない
任意:悪意
覚醒 侵蝕値 ようやく死ねると思った。でも、もし願うのなら一人で穏やかに生きていたかった
18
衝動 侵蝕値 人に対する心の底からの恐怖。向けられてきた悪意が募り続けた結果
恐怖 17
侵蝕率基本値35

能力値

肉体3 感覚4 精神2 社会1
シンドローム2+1 シンドローム2+1 シンドローム0+2 シンドローム0+0
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 輪廻の獣アルマ・レグナム 判定を失敗させる ロイスをひとつタイタス化する 1シナリオに1回
義理の親 恐怖 恐怖 道具の様に扱い、暴力を振るい続ける恐怖の根源
『願い』 憧憬 不安 もし叶うのなら、どうか誰もいない、一人穏やかな人生を過ごしたい
夢の器 憧憬 不安

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
原初の青:赫き重刃 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6
所持してる武器をひとつ選択し、Lv点以下の任意のHPを消費する シーン中、選択した武器の攻撃力+[消費したHP×4]点する 武器は両手持ちになる
神殺す刃 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5
アーキタイプを生成して装備する
LO:A 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
《神殺す刃》のレベル+5 ラウンド終了時にアーキタイプ破壊 1シナリオにLv回
狼の魔剣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
「種別:アーキタイプ」を装備している間使用可能 戦闘移動を行う 離脱可能で他エンゲージに接触しても移動を終える必要はなく、封鎖の影響も受けない 1シーンにLv回
コンセントレイト 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値-Lv(下限値7)
神威す幻想 1 メジャーアクション 〈RC〉 対決 効果参照 1
「種別:アーキタイプ」、「技能:《神威す幻想》」の武器を1つ選択し、攻撃を行う 選択した武器の攻撃力と射程を使用 この攻撃の攻撃力に+Lv
光の手 1 メジャーアクション
リアクション
〈RC〉 2
判定を【感覚】で行う
原初の白:オーバーロード 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
ダメージに+[使用している武器ひとつの攻撃力]する 攻撃後、武器は破壊される
万能なる造型 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
アーキタイプが武器や防具以外にも様々な機能を持つ
剣の従僕 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
身体の一部にアーキタイプが埋め込まれたペットを作る

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
アーキタイプ:ゴーレム 白兵 《神威す幻想》 -2 Lv×3+8 6 至近 《神威す幻想》を使用する事で使用出来る。この武器による攻撃は白兵攻撃となる

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 0 144 0 0 154 0/154
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

生まれた時から両親などいなかった。そんな孤児だったが、ある日養子として拾われることになる。だが、その義理の親も優しさで拾った訳では無かった。貧困で働きもせずに酒に溺れていた親が道具として使ってやるつもりで貰ってきた。何でもかんでも子供にやらせて、失敗すれば罵詈雑言に暴力は日常的だった。外に出ても、その汚い容姿に家の事もあり、誰も助けてはくれず、それどころか避けられ、突き放されてきた。それどころか暴言を吐かれたり、虐められたりしてきた
そんな生活を送ってきたせいで、人間を信用出来なくなり、人を避けるようになり、常に怯えながら生きている。誰も居ない場所で静かに生きたい、誰の目にも届かないどこかで一人穏やかに生きていたいと願い続けた。


だが、1人になりたいはずの少年にある魂のアーキタイプは、人形だった。誰もを拒絶するように、その人形は大きな壁として人と少年を隔絶する。だがきっと、彼が一人で居られることは無いのかもしれない。それとも、彼の本質的に求めているものはもしかしたら​───────

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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