“第一原因”葦原初
プレイヤー:みずのお
- 年齢
- 性別
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- オルクス
- サラマンダー
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 12
- 財産ポイント
- 12
- 行動値
- 5
- 戦闘移動
- 10
- 全力移動
- 20
経験点
- 消費
- +70
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 1 | 精神 | 3 | 社会 | 3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 11 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 3 | ||
| 知識: | 3 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 終末の炎 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | 80% | |
| 「Lv×5」点までの任意のHPを消費する。そのメインプロセスの間、あなたが行なう攻撃の攻撃力を+「消費したHP」する。 | |||||||||
| プラズマカノン | 3 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 4 | 100% | |
| 「攻撃力:+[Lv×5]」の射撃攻撃を行う。 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-Lvする。(下限値7)。取得時に自分の取得しているシンドロームからひとつを選び、《コンセントレイト:サラマンダー》のように記述して、シンドロームごとに別エフェクトとして扱う。また、このエフェクトは選択したシンドロームのエフェクトとして扱うこと。 | |||||||||
| 氷壁 | 1 | オートアクション | 〈RC〉 | 効果参照 | 自身 | 至近 | 5 | ― | |
| 「タイミング:リアクション」のエフェクトと組み合わせ可能。「射程:視界」に存在するキャラクターが攻撃の判定を行った直後に使用する。その達成値を難易度とし、このエフェクトを組み合わせた判定を行う。成功した場合、攻撃は失敗となる。未行動でのみ使用でき、使用後に行動済みとなる。 | |||||||||
| 世界樹の葉 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 単体 | 至近 | 5 | ― | |
| 対象の戦闘不能を回復し、HPを1まで回復させる。ただし、対象の侵蝕率は5点上昇する。また、非オーヴァードは、オーヴァードに覚醒する可能性がある。このエフェクトは1シナリオにLv回まで使用できる。 | |||||||||
| 領域の盾 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 至近 | 4 | ― | |
| ダメージロールの直前に使用する。対象はカバーリングを行う。このカバーリングによって、対象は行動済みにならず、対象が行動済みでも使用できる。どうカバーリングを行うかは、対象が決定する。対象はこの効果を拒否可能。このエフェクトは1シーンにLv回まで使用できる。 | |||||||||
| 妖精の手 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 対象が判定のダイスを振った直後に使用する。対象の判定のダイス目の一つを10に変更する。このエフェクトは対象が判定を行っている最中にも使用できる。このエフェクトは1回の判定につき1回まで使用でき、1シナリオにLv回まで使用できる。 | |||||||||
| 拡散する世界 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 10 | 100% | |
| 対象が「対象:自身」ではないメジャーアクションを宣言した際に使用する。そのメジャーアクションの対象をシーン(選択)に、射程を視界に変更する。ただし、あなたは20点のHPを消費する。対象はこの効果を拒否可能。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 隠された世界 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 1D10 | 100% | |
| 対象が行なう「対象:単体」でない攻撃の判定が行われる直前に使用する。その攻撃の対象を単体に変更する。対象はあらためて選択させること。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 30
| 170
| 0
| 0
| 200
| 0/200
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
ケテル(Keter、王冠と訳される)
名前:葦原 初(あしはら・はじめ)
CN:第一原因(べレシート)
PL:ひかりさん
命乞いタイム①、想定してるビルドの使い方メモ
コードネームと名前から色々想像しましたが、恐らく第一原因の逸話から世界を動かすように空間を支配するオルクスを、ケテルの守護天使メタトロンが炎の柱で人々を導いた伝説からメタトロンを攻撃に用いるイメージでサラマンダーを採用し、オルクス/サラマンダーのクロスブリードになりました。
総合して指揮官のような立ち位置にいるようなキャラクター像が浮かんできたので、戦闘でも火力を最大化し被害を最小限に抑える事をイメージしたエフェクトを搭載しています。
また侵蝕率100%以降に限りますが、アタッカーとしても最低限動けるようにはしてあるので場面に応じて適宜動きを切り替えられます。
コードネームから思い起こされる万能さを出すべく攻撃・攻撃キャンセル・復活・他者カバーリング・達成値支援・攻撃シーン化・攻撃縮小化と色々やれる事は多めにしてありますが、反面シーン1回やシナリオLv回などのエフェクトが多く、また拡散する世界と終末の炎がどちらもHPを消費するなど悩ましい部分もあり、その時々でやるべき事を決めて運用する事をお勧めします。
・カバーリング→領域の盾(自分を庇わせることもできるが、アタッカーをディフェンダーに守らせるなど他人→他人も可能、範囲が至近なので注意)
・攻撃キャンセル→氷壁。100%以下でのメジャー用だがリフレックスは積めてないので期待値は低め。但し妖精の手を使えば11+11=22までの達成値なら確実にキャンセル可能。サイレンなんかに当てられたらグッド。100%以降は隠された世界なども可。
・味方や自分の攻撃・復活エフェクトの範囲化→拡散する世界。100%以上なので実質クライマックス用、HP21は残しておかないと使えないので注意。
命乞いタイム②、名前とコードネームの意図予想(メモ書き)
べレシート
→ヘブライ語の創世記における「はじめに」の意。創世期の始まりの文字でもある。
第一原因
→アリストテレスが『自然学』や『形而上学』の中で言及した、世界(宇宙)の運動(円運動)の根本原因。
不動の動者や第一の不動の動者とも言われ、宇宙の第一の運動である円運動を、何物にも動かされずに宇宙の外側から動かすものとされる。
アリストテレスはこれを「神(テオス)」と呼び、最高善として人間はこれに近いものを目指すべきと提唱した。
→→噛み砕くと善属性で世界を動かす神と言う事か、PCもこれに見劣りしない格式高いキャラクターの印象が浮かぶ。
第一原因(ベシレート)
→このセフィラPC達の大元でもあるセフィロトの樹は創世記(2章9節以降)にエデンの園の中央に植えられた木のことである。
恐らくケテルが第一のセフィラであることに由来し、創世記の始まりであるベシレートのCNを冠したのではないか?
葦原
→古事記によれば日本の古名は豊葦原瑞穂の国と言い、天地のはじめには最初の二柱の神が生まれる様子を「葦牙(葦の芽のこと)のごと萌えあがる物に因りて」と書き表した。これまた始まりの意を持つ名字。
初
→初め、一番最初。文字通り最初のセフィラと言う点が強調されている。
葦原初(あしはら・はじめ)
→第一原因(ベシレート)と同じく「初めに(1番目に)あるもの」を強く意識した名前。
使用サプリメント
・エフェクトアーカイブ
・レネゲイドウォー
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 70 |