“雑音消去”黒白 灰
プレイヤー:凍乃
- 年齢
- 19
- 性別
- 男
- 星座
- 双子座
- 身長
- 175
- 体重
- 60
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントD
- カヴァー
- コーヒーショップ店員
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ハヌマーン
- ソラリス
- オプショナル
- ノイマン
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 12
- 財産ポイント
- 10
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +184
- 未使用
- 0
フルスクラッチ作成
ライフパス
| 出自
|
| 安定した家庭 |
| 経験
|
| 多忙 |
| 邂逅
|
| 腐れ縁 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 感染
| 14 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 自傷 |
16
|
| 侵蝕率基本値 | 30 |
|
能力値
| 肉体 | 1
| 感覚 | 1
| 精神 | 2
| 社会 | 5
|
| シンドローム | 1+0
| シンドローム | 1+0
| シンドローム | 1+1
| シンドローム | 1+3
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | |
RC | 1 |
交渉 | 1 |
| 回避 | |
知覚 | 1 |
意志 | |
調達 | 1 |
| |
| |
| |
情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 音使い
| |
―
| |
|
| 父親
| 黒白 紅白
| 尊敬 |
/
| 恐怖 |
|
|
| 腐れ縁
| 平也 夏奈
| 友情 |
/
| 恐怖 |
|
|
| 客
| 二 二六
| 連帯感 |
/
| 恐怖 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| インスピレーション
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| シナリオLv回。質問。 |
|
| 天性のひらめき
| 2
| メジャーアクション
| ―
| ―
| ―
| ―
| 4
| ―
|
| 戦闘中使用不可。あらゆる能力値判定及び技能判定に組み合わせられる。C値-Lv(下限値7) |
|
| ベーシックリサーチ(ハヌ)
| 2
| メジャーアクション
| 〈情報:〉
| ―
| ―
| ―
| 1
| ―
|
| 全ての〈情報:〉に組み合わせ。判定ダイス+(Lv+1)個 |
|
| 援護の風(ハヌ)
| 4
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 2
| ―
|
| ラウンド1回。判定直前。判定ダイス+Lv個。 |
|
| ウインドブレス(ハヌ)
| 2
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 2
| リミット
|
| 〈援護の風〉使用直前に宣言。判定達成値+(Lv×3) |
|
| 戦術
| 4
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| シーン(選択)
| 視界
| 6
| ―
|
| 自身対象不可。ラウンド中に行う対象のメジャーアクションダイス+Lv個。 |
|
| エンジェルヴォイス(ハヌ)
| 2
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
| 対象が次に行うメジャーC値-1(下限値6)、判定ダイス+Lv個。 |
|
| アドヴァイス
| 4
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
| 次に対象が行うメジャーアクションのC値-1(下限値6)、判定ダイス+Lv個。 |
|
| 声援(ハヌ)
| 2
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| ―
| 視界
| 2
| ―
|
| 対象が次に行うメジャーアクションのダイスを+Lv個。 |
|
| 戦場の魔術師
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| 自動成功
| 3体
| ―
| 3
| リミット
|
| シナリオ(Lv+1)回。〈アドヴァイス〉と組み合わせて使用。対象を3体に変更する。 |
|
| 弱点看破
| 2
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 3
| ―
|
| ラウンド間、対象の攻撃力+(Lv×3) |
|
| 智将の眼力
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| 自動成功
| ―
| ―
| 4
| リミット
|
| シナリオLv回。弱点看破と組み合わせて使用。組み合わせたエフェクトのレベル全て+1。 |
|
| ハードビート(ハヌ)
| 4
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| ―
| 視界
| 2
| ―
|
| 対象が次に行う攻撃の攻撃力+[Lv×2] |
|
| 癒しの歌(ハヌ)
| 1
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 2
| ―
|
| 対象のHPを[(Lv)D+【精神】]点回復。 |
|
| 音界の王
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 6
| Dロイス
|
| シナリオLv回。ハヌマーンのエフェクトレベルを+1、使用回数は増加しない。 |
|
| 無音の空間
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| ―
| ―
|
| 必要なら〈RC〉判定。自らの気配を完全に消し去る。 |
|
| 真偽感知
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 2
| ―
|
| 必要なら〈RC〉判定。声色から発言内容に嘘がないかを見抜く。 |
|
| 蝙蝠の耳
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| 必要なら〈知覚〉判定。10km離れた針の音、地球の自転の音も聞ける。 |
|
| 元気の水
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 至近
| ―
| ―
|
| 必要なら〈RC〉判定。おいしい水。 |
|
| 虹の香り
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| ―
| ―
|
| 必要なら〈RC〉判定。良い匂い。吸入器型のお薬に入れてる。 |
|
| 暗号解読
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| 必要なら適切な〈知識:〉判定。読める。 |
|
| 写真記憶
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| 必要なら〈知覚〉覚えが良い。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| 思い出の一品
| 2
|
|
|
|
|
| 携帯
| 0
|
|
|
|
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| 0
| 314
| 0
| 0
| 314
| 0/314
|
|
容姿・経歴・その他メモ
幼少期から内向的な性格で自分に自信がない。
空気が悪くなったりなにか悪いことが起きると自分のせいだと思ってしまう。
内向的な性格を心配した両親によって、家族で高校入学と同時に海南島に越してきた。
平也さんに写真を撮られたことでオーヴァードの力が目覚めたけれど、自分の力の使い方に自信を持てずにいる。
覚醒した頃から音の多い場所が苦手で、ヘッドフォンとマスクで周りの音を遮断したり顔を隠している陰キャ。
ヘッドフォンがつけられない場面では事前に自家製の薬(虹の香りを使用した吸入器型)を服用している。
平也さんとは高校で出会って3年間クラスが一緒だった。
最初は距離を取っていたが、しょっちゅう写真を撮ってくることに毎回文句を言っているうちに少し気楽な友人、くらいの関係になった。
自身の交友関係の中では珍しく平也って呼び捨てしてる。
高校卒業後、イリーガルで協力していたUGNにそのまま就職して職員として働き始めた。
イリーガル時代からコーヒーショップでバイトしてたけどまだまだ新米、書類整理やコーヒーショップの雑用などに奔走している。
頼まれたことは断れないし、任された仕事には全力を尽くす。手を抜けない性格。
高校卒業と同時に家を出てひとり暮らし中、自炊は得意ではなくコンビニや簡単なもの(惣菜)で済ませがち。
お惣菜半額の時間に控えめに頑張ろうとしてる。
オプショナルシンドロームにノイマンが目覚めたきっかけは高校3年生の卒業式で平也に写真を撮られたことだった。
自身のノイマンの力は写真を撮られたことによる付け焼き刃的なものだと思っており、能力の使い方にも自信が無い。
風の音が、木々のざわめきが自分を悪く言ってると感じた。
悪い言葉が溢れかえる世界は、ただでさえ自分に自信のない僕の視界を下に向けるのに充分過ぎた。
だけど、そんな世界でも死ぬ勇気のない僕は生きていかなくちゃいけないから、自分の力で生成した薬を使うことにした。
風の音や木々のざわめきに心乱されることのないように。
雑音はヘッドフォンで塞いで、心の乱れは薬で抑えて、自信のない表情を悟られないようにマスクで隠して。そうやって生きていくのが僕の日常になった。
戦闘時に前線に立つ人にBluetoothスピーカーを渡して、そこから声を飛ばして支援する。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 30
|
|
|
|
| 3/16
| 第一話
| 46
|
|
|
|
| 4/13
| 第二話
| 45
|
|
|
|
| 6/17
| 第三話
| 63
|
|
|