ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

日之影 灯夜 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

影の代役シャドウ日之影 灯夜ひのかげ とうや

プレイヤー:しらたまあんこ

年齢
18?
性別
星座
不詳
身長
168(自称170)
体重
血液型
O型
ワークス
UGNチルドレンC
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
ウロボロス
HP最大値
28
常備化ポイント
8
財産ポイント
3
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+30
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ま、ないもんはしゃーない。将来に期待ってことで
天涯孤独
経験 何の実験されたのかは知らねー。もうやった奴いねぇし、知ったところでげんなりするだけな気がする……
実験体
邂逅 師匠っつーか先輩っつーか……まあ信頼してるよ。あの人のことはな
師匠
覚醒 侵蝕値 いやマジで何されたんだろーな、俺
素体 16
衝動 侵蝕値 扱いミスったら、たまーに“誰か”になったまんま、思い込みそうになる。気ぃ付けねーとな
妄想 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体1 感覚1 精神6 社会1
シンドローム0+1 シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC6 交渉
回避1 知覚 意志4 調達3
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 傍らに立つ影
先輩 玉野椿 信頼 劣等感 昔はもうちょい危なっかしかったけど、今やすっかり、って感じだな
後輩 南雲 織衣 仲間意識 嫉妬 デケェよ縮め!

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ウロボロス 2 メジャーアクション 2
原初の赤:振動球 1 メジャーアクション 4
虚構のナイフ 3 メジャーアクション 3
無形の影 1 メジャーアクション 4
生き字引 1 メジャーアクション 1
支援射撃 3 オートアクション 2
紡ぎの魔眼 2 オートアクション 2

コンボ

複写・影沼スタイルコピー

組み合わせ
コンセントレイト:ウロボロス原初の赤:振動球虚構のナイフ紡ぎの魔眼
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
6+2
8
6
10
100%以上
6+3
7
6
14

複写・南雲スタイルコピー

組み合わせ
支援射撃
タイミング
オートアクション
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

ダイス+3/4

手伝うよ

組み合わせ
バディムーブ
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

複写・刑事さんスタイルコピー

組み合わせ
生き字引
タイミング
メジャーアクション
技能
意志
難易度
対象
射程
侵蝕値
1
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
6+1
10
4+1
100%以上
6+2
10
4+1

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
手裏剣 2
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
モデルチルドレン 5
バディムーブ 15
ウェポンケース 1
思い出の一品 2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 120 20 0 160 0/160
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

UGN所属のチルドレン。現場経験はそれなり

UGNのチルドレンの中では比較的『一般人の生活』に適応しており、どこにでもいる男子高校生といった雰囲気で派遣先での生活に溶け込む

チルドレンとしては年長者な方で、最近は教官になった玉野椿に鍛えられたりもしているが、師匠のような同期のような関係
年齢が年齢なこともあり、椿を含め数人からは、現場ではなく指導側に回るのもアリでは?と誘われている

天涯孤独の身で、レネゲイドの実験素体にされ覚醒
しかし、研究者の望む結果を得られなかったことで落ちこぼれ扱いされ見捨てられた

その研究者に対しては特段思うところはあんまりない。だって勝手に期待して勝手にがっかりされても知らねーよ、という感覚
能力は決して高くはなく、本人も「とはいえまあ落ちこぼれなのは間違ってねーかもな」と考えている

そのためか、「自分自身として能力を使用する」という感覚が薄い
具体的には、灯夜が能力を行使する際は『これまでに灯夜自身が見たことのある能力者』を“複写(コピー)”したかのような、他者を模した影を発生させ自身を包み込み、他者に“なりきる”ことで能力を行使する(その方が強い、という感覚)


そのためそこそこ汎用性が高く、幅広い状況に対応可能

チルドレン仲間の中では年長者として行動することもあり、そこそこ“お兄ちゃん”気質の持ち主である

ノイマン天才になるシンドロームの持ち主だが、当人曰く「マジモンの天才はそういうもんじゃない」
そういう真正の天才たちの活躍を眺めつつ、彼らの常人とはかけ離れた感覚にフォローを入れる世話焼き気質

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 30

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