ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

グイード・フォンタナ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“”誰かさん/ノーフェイス”グイード・フォンタナ

プレイヤー:小種

年齢
30
性別
星座
身長
176cm
体重
68kg
血液型
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
<赤の他人>
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
エグザイル
HP最大値
31
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 経済的に困窮した家庭に生まれた。
貧乏
経験 君は日々を意味もなくふらふらと過ごしていた。
無為
邂逅
覚醒 侵蝕値 ▼おお なもなきものよ! しんでしまうとは なさけない…。そなたに もういちど きかいを あたえよう。
18
衝動 侵蝕値
殺戮 18
侵蝕率基本値36

能力値

肉体5 感覚2 精神1 社会2
シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長1 成長0 成長0 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉
回避 知覚 意志1 調達1
運転: 芸術: 知識:2 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
G.A.R.M 誠意 無関心
隣人 憧憬 嫉妬
導き手 感服 脅威

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:エグザイル 2 Mj エグザイル Syd - - 2 -
C値-Lv
伸縮腕 2 Mj エグザイル 白兵 - 視界 2 -
射程視界化、判定D-[3-Lv]
爪剣 1 Mj エグザイル 白兵 単体 武器 3 -
攻撃力+Lv×2、ドッジD-1
オールレンジ 5 Mj エグザイル 白兵 - 武器 2 -
判定D+Lv
貪欲なる拳 3 Mj エグザイル 白兵 - 武器 3 -
判定D+[Lv+1]
ジャイアントグロウス 2 Mj エグザイル 白兵 範囲(選択) 武器 5 100↑
対象を範囲(選択)に、攻撃力+2D、シナリオLv回
壁に耳あり 1 Mj エグザイル 情報 - - 2 -
情報判定D+[Lv+1]
異能の指先 1 Mj 自動/RC 単体 至近 3 -
神経系に侵入し相手の記憶を読み取る。抵抗の意思がある相手には使用不可。
生体侵入 1 Mj 自動 単体 至近 4 -
他者の体内に入り込む。ただし対象が戦闘不能や就寝中など意識のない状態である必要がある。隠密状態になり、隠密状態が解除されると自動的にエフェクトも解除される。

コンボ

日本刀

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5
0
5
100%以上
5

命中-1

ファン・ネイル

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
視界
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+8
-1
7
100%以上
5

↓100(侵蝕値Bなし)

ファン・ネイルG

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
視界・範囲選択
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+14
-1
9+2D
100%以上
5

↑100(エフェクトLv+1、+3D込み)

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
日本刀 5 白兵 5 5 3 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:情報屋 1 情報:裏社会 D+2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 0 154 0 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

コーカソイド系

 ローマン系の一般男性。覚醒の後、行く当てもないので惰性的に、しかし忠実にGARMの任をこなしている。
ピュアエグザイルらしく、身体を自在に伸長させて爪や剣を振るう戦闘スタイルをとる。
また、他人の身体や神経系への潜入を得意としており、暇なときは一般人の中に入り込んで他人の人生を追体験することを趣味としている。
本人曰く「事実は小説より奇なり、というだろう?どんな映画よりもきれいで、五感で感じられて、しかも非常にドラマティックだ。」



 一人の男が夜の空に羽ばたいた。
 ぐしゃり。 嫌な音が人気のない夜の路地に響く。

 思えば面白くもなんともない人生だった。貧乏な家に生まれ、辛い幼少期の反動で、退廃的な暮らしへと身を投じた。
 何事もうまくいかず、生きていくのも馬鹿馬鹿しくなり、次に身を投じたのは空だった。
 男が呻く。最後の最後まできれいに死ぬことすらうまくいかないのか。そう独り言ちて、男の意識も、人生も幕を閉じた。
 ・・・はずだった。

 ?「おお、死んでしまうとは情けない。もう一度機会を与えよう。」物言わぬ肉塊にその声は届かない。
 ?「うまくいくかどうかは、知らないがね。」声の主が手をかざし、煌めく雫が降り注ぐ。
 ?「もしも行く当てがないなら・・・と、まだ聞こえていないか。」そういって何かを肉塊の傍へ置き、声の主は去っていった。

 数刻の後、物言わぬ肉塊は蠢き、人の形を取りながら明けゆく町へと溶け込んでいった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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