ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ゼロワン・ガードナー - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

汎用性対オーヴァード戦闘強化機械人形はんようせいたいオーヴァードせんとうきょうかきかいにんぎょうゼロワン・ガードナー

プレイヤー:梅納豆

年齢
22歳
性別
男?
星座
不明
身長
202cm
体重
血液型
不明
ワークス
UGNエージェントD
カヴァー
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラックドッグ
HP最大値
30
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
感染 14
衝動 侵蝕値
解放 18
その他の修正5機械化兵
侵蝕率基本値37

能力値

肉体4 感覚2 精神2 社会1
シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉1
回避 知覚1 意志5 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 機械化兵 常に自身が受けるダメージを10点軽減。邪毒によるダメージは軽減不可。侵蝕率基本値+5

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ブラックドッグ 3 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
アームズリンク 2 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
判定+(LV)D
磁力結界 5 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
ガード宣言時に使用。ガード値+(LV)D
球電の盾 6 オートアクション 自動成功 自身 至近 1
ガード宣言時に使用。ガード値+[LV*2]
マグネットフォース 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
ダメージロール直前使用。カバーリング。自身が未行動でも行動済みでもカバーリング可。1メインプロセス1回。
ハイパーコンピューター 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
いつでもどこでも人智を超えた演算を処理することができる。暗号解析や膨大なデータを瞬時に分析できる。
マルチドローン 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
偵察用の小型ドローンを搭載している。周囲の偵察やドアの開閉などの簡単な操作が可能。人間が入れない狭い場所にも侵入可能。

コンボ

盾を構える

組み合わせ
磁力結界LV5、球電の盾LV5、ファランクス、機械化兵
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

5D10+12+10+7 100%未満/ガード
6D10+14+10+7 100%以上/ガード

盾で殴る

組み合わせ
コンセントレイトLV3、アームズリンクLV2、ファランクス
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4+2
7
-1
4
100%以上
4+3
7
-1
4

私の後ろに隠れろ

組み合わせ
マグネットフォース
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ファランクス 15 白兵 〈白兵〉 -1 4 7 至近 マイナー使用でメインプロセス間攻撃力+3

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 139 15 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

一人称:わたし
二人称:きみ
三人称:彼、彼女

"ガードナープロジェクト"と呼ばれる企画にて製造されたたった一体のプロトタイプ…の機体を改造して自らの身体とした一般UGNエージェントだったもの。常に黒ずくめの格好だが決して怪しいものではない。

履歴

慢性的な人手不足を解消したいというUGNが立ち上げた企画、"ガードナープロジェクト"によって作られた機械人形。ガードナープロジェクトはあらゆるオーヴァードによる破壊活動や戦闘行為に対して一定以上の制圧能力が持ち、自立思考をして状況に合わせて必要な行動を取れて可能であれば高度な戦術行動も可能な、量産可能な戦闘員を製造するという目的を持った企画だったが、量産は何体かの試作機が製造された時点でこのプロジェクトは打ち切られた。

打ち切られた理由としては要求された能力値に比例して量産コストも高くなりすぎたため。
求められたオーヴァードに対する制圧能力よりも高い防御能力による時間稼ぎや足止めといった面が強まってしまい、当初期待されていたものと全く違うものになってしまったこと
そもそもただの機械にオーヴァードの相手をさせるにはあまりにも心許なく、所謂トループ程度の戦力しか持たないことを懸念されたことが挙げられた。

そして何よりもガードナー自体はただの機械であり、ブラックドッグシンドロームを持つオーヴァードに対峙すると為す術なく乗っ取られるという最大の問題点があったため。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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