“死の姿似”六道 日
プレイヤー:ギガプラントの彼氏
- 年齢
- 12
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 152
- 体重
- 48
- 血液型
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- ソラリス
-
-
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
ライフパス
| 出自
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| 経験
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| 邂逅
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| 覚醒
| 侵蝕値
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| 衝動
| 侵蝕値
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| 侵蝕率基本値 | 0 |
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能力値
| 肉体 | 1
| 感覚 | 3
| 精神 | 2
| 社会 | 3
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| シンドローム | 0+0
| シンドローム | 3+0
| シンドローム | 1+1
| シンドローム | 0+3
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| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
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| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
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| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
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| 白兵 | 2 |
射撃 | |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | |
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情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
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| 状態
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―
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―
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―
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―
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―
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―
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| |
―
| |
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エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
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| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
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| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
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| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
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| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| エクスプロージョン
| 3
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| 流血の胞子
| 5
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| ツインバースト
| 1
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| オーヴァードーズ
| 1
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| 滅びの光
| 3
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| 空を断つ光
| 1
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| 真昼の星
| 1
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| 七色の直感
| 1
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コンボ
見えざる死
- 組み合わせ
- エクスプロージョン+ツインバースト+流血の胞子
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
-
- 100%以上
-
死の姿似たるは、遮られざる恒星の灯
- 組み合わせ
- エクスプロージョン+ツインバースト+流血の胞子+オーヴァードーズ+滅びの光+空を断つ光
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
-
- 100%以上
-
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
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| 0
| 134
| 0
| 0
| 134
| 0/134
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容姿・経歴・その他メモ
以下やりたい放題の設定。
「僕はゾウでもアリと仲良くしたいからなぁ、だって、他のゾウに会ったことないし」
「能力の手綱はしっかり握っておいたほうが良いよ、多分後悔する事になるから」
「生きてるんだもの、死ぬよ」
幼いころからUGNチルドレンとして活動している麒麟児。
”リヴァイアサンの秘蔵兵器”、”死の姿似”、”歩く黙示録”等と大仰な二つ名をつけられているが、言動、振る舞い共に実年齢よりやや幼くすら見える12歳。
その実、危険極まりない能力から実の両親さえ無自覚に殺してしまった天涯孤独の化け物であり、天真爛漫な振る舞いはその事実を受け止めた結果のやや自暴自棄な諦観の結果。
UGNエージェントの両親を持つ。
彼の母親は、任務で訪れた実験施設で未知のレネゲイトと接触。
未知のレネゲイドは今だ形すら成していない彼に感染し、六道日は胎児の時点でオーヴァードとして成立。
その後、まだ微弱ながら、垂れ流される彼の能力で母親は衰弱、彼を産み落とすと同時にこの世を去る。
父もまた、母の看病の過程で彼の能力を受け衰弱し、彼を呪いながらこの世を去った。
彼は貴重なサンプルとしてUGNに収監される。
『親殺し』『得体の知れぬ化物』『新種のレネゲイトのホルダー』
過酷な実験の日々の中。
能力は歪に増長し、自らの能力を前にした人の命の脆さを否応なしに見せつけられた彼。
遠巻きに彼を眺める視線と相対し、それの主たる成分が強い恐怖であると理解し、六道日は当時5歳にして自身にとっての他者の無価値を悟り、何とも言えぬ無常感が彼の胸中をさらった。
「傷つけるつもりはないんだけれど、僕が怖いのは、まあ、分かるなぁ……」
しかしその後、一つの転機が訪れる。
UGN日本支部長に就任した霧谷雄吾が彼を実験体の境遇から救い出し、後見人となってくれたのだ。
「何故?」
「時が来たら、必ず話すよ」
純粋な疑問からの問いかけに、『リヴァイアサン』は曖昧に笑った。
後に六道日はその時の霧谷雄吾の曖昧な笑みが表していたものが罪悪感であること、両親がかつて彼の部下であったことを知る。
「霧谷さんは僕の両親への償いとして僕を引き取ってくれたんだ、僕自身を見ているわけじゃない」
「それでも僕は、霧谷さんの事は好きだよ、恩返ししたいと思ってる。そんな物だよ」
その後、能力を完全に制御する事ができるようになった彼は、9歳での初任務以降、UGNチルドレンとして活動し様々な出会いを経て今に至る。
他者への尊重を学び、他愛ない日常の美しさを知り、そして、それらすべてと自身の断絶を再確認し続けている。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
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| フルスクラッチ作成
| 4
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