“泪花”白木 楓
プレイヤー:まいたけ
「正義なんて、そんなにイイモノじゃないの。」
- 年齢
- 30
- 性別
- 女
- 星座
- 魚座
- 身長
- 154
- 体重
- 43
- 血液型
- AB型
- ワークス
- UGN支部長B
- カヴァー
- 公務員
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ノイマン
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 12
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 20
ライフパス
| 出自 | 歳の離れた兄がいる。 | |
|---|---|---|
| 兄弟 | ||
| 経験 | 自分が持つ能力や、人型の存在を「殺」して生きている事実に対して恐怖し、組織そのものから逃げ出そうとしたことがある。 | |
| 脱走 | ||
| 邂逅 | 脱走を彼女に止められた過去がある。当時彼女は14歳。彼女自身は25歳だった。それからUGN支部長になった今も、何度か彼女に相談している。 | |
| 師匠 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | それは彼女が14歳の時。何か大きな理由があったはずだったが、一つも思い出せない。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 一体何に対して恐怖を覚えているかはわからないが、ただ、怖いことだけを覚えている。 |
| 恐怖 | 17 | |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 7 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 3×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 1 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 3 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 4 | |
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | フォールンライフル所持。 | ||||
| 師匠 | 玉野椿 | 尊敬 | / | 疎外感 | |||
| 兄 | 白木萩 | 信頼 | / | 不安 | |||
| 部下 | PC1 | / | |||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:ノイマン | 3 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV | |||||||||
| コントロールソート | 1 | メジャーアクション | 〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 組み合わせた攻撃を【精神】で可能。 | |||||||||
| マルチウェポン | 1 | メジャーアクション | 〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 3 | ― | |
| 同じ技能で扱う武器の攻撃をふたつ合計して使用できる。 | |||||||||
| 零距離射撃 | 3 | メジャーアクション | 〈射撃〉 | 対決 | ― | 至近 | 2 | ― | |
| 射撃攻撃のダイス+LV個、射程:至近になるが、同じエンゲージにいるキャラクターへも攻撃可能。 | |||||||||
| 完全演技 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 完全な演技が可能。支部長「らしい」演技をしようと努めている。 | |||||||||
| 代謝制御 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 体調も感情も思い通りに制御可能。出来る限り、自分にとって「生きやすい」ように生きている。 | |||||||||
| ☆戦局判断 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | ||
| 対象の【行動値】を+[LV*2]する。 | |||||||||
| ☆生き字引 | メジャーアクション | 〈意志〉 | ― | 自身 | 至近 | 2 | ― | ||
| すべての<情報:>の代わりに使用。この時、情報収集判定のダイスを+LV個。 | |||||||||
コンボ
イカロス
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ノイマン+コントロールソート+マルチウェポン
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7+7
- 7
- 3+3
- 18
- 100%以上
- 7
- 3
- 7+7
イカロス:単体の星としては、これまで確認されたものの中で最も遠い距離にあるという。 イカロスは、地球から90億光年離れた銀河にある青色の巨星。 ギリシャ神話に登場する人物にちなんでなづけられた。
シリウス
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ノイマン+コントロールソート+マルチウェポン+零距離射撃
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7+10
- 7
- 3+3
- 18
- 100%以上
- 7
- 3
- 7+10
シリウス:肉眼で見える星の中で、日本から見える太陽に近い星は、おおいぬ座の「シリウス」。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フォールンライフル | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 10 | ― | 200m | オーヴァードの対象に1点でもダメージを与えた場合、そのラウンドの間対象が行うダイスを-3個する。この武器を使用する射撃攻撃は同じエンゲージにいるキャラクターを攻撃の対象にできない。 | ||
| アサルトライフル | 10 | 射撃 | 〈射撃〉 | -1 | 8 | ― | 100m | 小口径のライフル。同じエンゲージにいるキャラクターを攻撃の対象にできない。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | 〈情報:UGN〉の判定ダイスに+2個 | |
| コネ:情報屋 | 1 | コネ | 〈情報:裏社会〉 | 〈情報:裏社会〉の判定ダイスに+2個 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 10
| 84
| 0
| 0
| 114
| 20/134
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
名前:白木 楓
年齢:30
性別:女
所属:UGN
誕生日:3月2日(魚座)
血液型:AB型
《外見》
身長:154cm
体型:43kg
瞳の色:黒
眼の形:ジト目がち、つり目
髪の色:黒
髪型:低い位置で一つ結びにしている
肌の色:白
服装:几帳面にスーツを着こなす
《内面》
性格:生真面目な、几帳面な、弱虫な、涙もろい
一人称:私
二人称:貴方
好きな事、もの:コーヒーゼリー、仲間
嫌いな事、もの:怒声
イメージカラー:桔梗色(#5654a2)
コードネーム:泣き虫である彼女がもう二度と涙を見せなくて良いように、願掛け代わりに名前に「泪」を付けた。
台詞例
「そうね、わかったわ。それでは貴方はこちらの任務をお願い。」
履歴
物心ついた頃からずっと真面目で我儘を言ったことがない。しかし幼い頃は泣き虫で人に怒られることが苦手。そのため、ずっと「優等生」として生きており誰かの命令やお願いを断ったことがない。
14歳の時に覚醒するが、詳細な情報はUGNの書類にも残されていないし本人の記憶にもない。保護されたのは力を上手く使役できなくなった19歳の時だった。
UGNとして生きるようになって6年が経った25歳の時、彼女は自分が「人」を「殺」したことへの責任感や罪悪感に耐えきれずUGNという組織から脱走しようとする。もちろんこの力を上手く扱えないようになればより多くの人間を傷つけてしまうのかもしれないが、それでも今このまま生きていくことが怖くて仕方なかった。身辺整理をして、UGNから逃げようとしたその日、当時14歳の玉野に出会う。玉野は「私も貴女も、確かに殺人犯だ。それでも、私はこの正義に従って生きている。」と彼女を真っ直ぐに決定付けた。だからこそ、彼女の心は救われた。自分も、他のUGNの職員も全員「殺人犯」かもしれない。でも、それを正義だと思わないとやってられないのだ。だから、いつまでも自分の醜い正義を振りかざして、そうして誰かを殴らなければいけない。それを誰かに強要しなければいけない。
それが、道を逸れた彼女の使命である。
支部長に指名されたことを玉野に相談すると、あっけらかんと「大丈夫」だというものだからホッとしてなんとか前を向けた。これは余談だが、彼女が支部長となったのはなるべく人の「死」と関わる前線から退けるために玉野が進言したことである。
♢業者について
2年前、組織本部から「使える人物がいる」と紹介されてやってきた存在。無口で必要なこと以外何も話さないような人物だが、彼が任された仕事をしくじったことはないため、誰になんと言われようと彼を買っている。
資料には「57番」としか表記されておらず、彼自身の名前がないことを知る。名前が必要かどうかを訊ねたが、曖昧な返答をされたため悩んで悩んで「銀木 杏(しらき あんず)」と名付けた。自分の苗字「白木」を預けることはできなかったが似ている苗字を、自分の「楓」と関係させて「銀杏」を預けた。
たまに支部にジャズの音楽が流れてくることに関しては気にしていない。むしろ気に入っており、時折「それはなんという名前の曲なのかしら?」と本人に訊ねに行くことも。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 4 |