ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

佐藤 鈴音 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

佐藤 鈴音さとう すずね

プレイヤー:アリシア・フォン・ノーヴェンブルグ

年齢
17
性別
星座
射手座
身長
155cm
体重
血液型
ワークス
高校生
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ハヌマーン
ソラリス
HP最大値
26
常備化ポイント
+100=108
財産ポイント
104
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+54
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 妹がいたが、彼女自身がその存在を認識できていない。
姉妹
経験 小学校ぐらいからの以前の記憶がない
記憶喪失
邂逅 幼少期から腐れ縁じみた間柄である、バイト先の店長。護身術などを教えてもらっている。また、謎のケースを渡されている。
師匠
覚醒 侵蝕値
感染 14
衝動 侵蝕値 生きているだけで多額の負債を背負っているような感覚と何かが足りないような衝動
飢餓 14
侵蝕率基本値28

能力値

肉体2 感覚1 精神2 社会4
シンドローム1+0 シンドローム1+0 シンドローム1+1 シンドローム1+3
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
芸術:音楽1 知識:音楽2 情報:噂話3
芸術:料理1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
触媒
師匠 尊敬 厭気
大間知 海 友情 不安

メモリー

関係名前感情
夢の中の少女 懐古 昔から見る夢に出てくる、見知らぬ少女の姿。鈴の音が聞こえる

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
アクセル 1 1
ライトスピード 1 5 100%
吠え猛る爪 5 2
超振動閃 2 4 リミット
アドレナリン 1 3
CR:ソラリス 3 2
奇跡の雫 1 6 100%
元気の水 1
声無き声 1

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
決闘者の剣 15 白兵 〈白兵〉 0 7 3 至近 この武器による白兵攻撃の対象が「単体」の場合、攻撃の攻撃力を+4する。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
想い出の一品:鈴のストラップ 2 その他
噂好きの友人 1
ウェポンケース:決闘者の剣 1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 144 15 15 184 0/184
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

<PC設定:概略>

・花の女子高生を自称している系女子高生。軽快な言動を取り普段から周囲に明るさを振りまく、よく言って元気、悪く言って喧しい、そんな存在。帰宅部だが、バイトや部活のヘルプ、色々なところで行っている人助けによって交友関係は広い。
・元々は父と母、姉、妹の4人家族で、家族仲は良好だったが、10年ほど前のとある夏の日を境に、彼女の家族はその存在がこの世界から抹消されている。彼女もそのことを認識できておらず、自分が天涯孤独の身であると誤認している。ただ、妹の存在だけは、10年近く見続けている夢の中の少女として認識している。
・現在はバンコーの寮で暮らしつつ、喫茶店兼何でも屋の店でバイトをしている。バイト先の店長とは記憶を失ってからの10年来の付き合いで、護身術の指導や仕事の斡旋などで世話になっている。

<PC設定:簡易>

名前:佐藤鈴音(さとうすずね)
性別:女性
年齢:17
ブリード:クロスブリード
シンドローム:ソラリス/ハヌマーン
ワークス/カヴァー:高校生/高校生
所属:
コードネーム:
誕生日:12/14
身長/体重:155cm/  kg
好きなもの:放課後の買い食い、読書、ピアノ
嫌いなもの: 特になし
苦手なもの:特になし
一人称:私
二人称:名前に敬称、あだ名
口調:明るい感じ。おどけた調子もある

能力査定 セラー"黒白の螺旋モノ・ヘリックス"

 ソラリスシンドロームとハヌマーンシンドロームのクロスブリード。
 ソラリスの運動能力加速エフェクトをベースとして、ハヌマーンシンドロームの身体加速能力を極限まで引き延ばせるように調整した。また、ハヌマーンの波を操るエフェクトを加え、防具性能を無効化した上、振動を体内に直接送り込むことで高い攻撃力が期待できる。
 高い戦闘能力を持つ一方で、使用者の身体に高負荷が掛かる調整の一品であり、使い手を選ぶだろう。但し、上手く使いこなせれば、この街で願いを叶える為の大きな武器となることは保証する。

個人履歴

 バンコーに通っている女子高生。
 普段から軽快な言動を取っており、お調子者のようなきらいもある。そういった部分や、困っている人がいたら放っておけない面倒見の良さがあってか、学内・学外での交友関係が広い。
 高い集中力と物事を器用に熟せる要領の良さを持っており、成績は中の上程。特に文系科目を得意としている。
 

第一資料

 自称、花の女子高生。他称ではない。
 バンコーの寮暮らしで、高校生活とバイト、たまに人助けと忙しい毎日を送っている。
 普段から周囲に明るく振舞い、誰に対しても分け隔てなく接している。その為、ムードメーカー……というより使い勝手の良いアホのような認識をされている。そういう認識と面倒見の良さから、頼み事を受けたり、無茶ぶりをされることが多く、彼女自身もそれを断らない為、自然と顔が広くなっている。
 こういった頼み事の際に失敗したり、怒られたりすることもあるが、持ち前の明るさで乗り切っている。
 

第二資料

 普段は見せていないが、彼女は読書とピアノ演奏・鑑賞を趣味としている。彼女の寮の部屋には教科書の他にも多くの本が床一杯にある。また、寮の娯楽スペースに置かれているピアノを時折弾いていたりと、寮にいる時間の多くをそれらと向き合う時間に充てている。
 その為か、彼女は文系科目の成績が良く、集中力も目覚ましいものがある。

第三資料

 鈴音の家は平凡な中流家庭だった。
 民謡学の教授の父親と専業主婦の母親、そして小さい妹。彼女の日常は、父親の語る昔話を聞いたり、母親からピアノを習ったり、妹と遊んだりと、平穏な時間を刻み続けていた。
 その時間の刻みが止まったのは、とある夏の日の夕暮れ。
 彼女の父親がディールに負けたことで、鈴音を残し全ての時間が消失する。何故、彼女だけが消えずに残っているのかは不明。以降は現在のバイト先の店長であり護身術の師匠に連れられ、施設に預けられることとなる。

第四資料

 現在から約10年前の記憶が全くない彼女は現在に至るまで、常に何かが足りないような感覚と多額の負債を背負わされたような感覚を持っている。その感覚は彼女の意図しないところで働いており、人を助けることで負債の返済と不足の補填に宛がわせようとしている(勿論、元来のお人好しによるところもあるが)。また、10年間ずっと、見覚えのない少女(彼女の妹)が現れる夢を見続けている。

追加資料

 彼女は師匠から、一個のケースを手渡されている。形状はバイオリンケースのようで、中に何が入っているのかは教えてもらっていない。師匠からは、本当に不可解な事象に巻き込まれた時に開けるようにと言いつけられている。幸いなことに、現在までそういった事象との接触はない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 54

チャットパレット