ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

尾蔵入撮影 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“囮と尾”尾蔵入撮影おくらいとかげ

プレイヤー:汐留

トカゲ、撮影開始』
ご期待ください──って何をだよ」

年齢
17歳
性別
星座
射手座
身長
157cm
体重
平均を主張
血液型
O型
ワークス
高校生
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ウロボロス
サラマンダー
HP最大値
31
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+59
未使用
25
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 「ボクの知ったこっちゃないよ、売れっ子俳優様の事情なんて!」
有名人
経験 「苦手だ、目に見えないものは……だって撮ることもできないし」
心の壁
邂逅 「……るっさい!! 頭ん中で騒ぐな!!」
自身
覚醒 侵蝕値 「カメラマンの真似事なんかしてなきゃ、この能力のことも一生知らないままだったかもね」
無知 15
衝動 侵蝕値 「……カメラに、映らない……あれ、……っおかしいな……いる、んだろ……?」
妄想 14
その他の修正3《原初の黒》による修正
侵蝕率基本値32

能力値

肉体4 感覚1 精神3 社会1
シンドローム1+2 シンドローム1+0 シンドローム2+1 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 傍らに立つ影 他シンドロームのエフェクトをひとつ選び、《原初》扱いで経験点を消費せずLv1で取得する。取得エフェクトの侵蝕値+1
尾蔵入飛影輝 尊敬 憎悪 「『尾蔵入 飛影輝(おくらい ひえき、19xx年──、えー以下略)は、日本の俳優、タレント。本名同じ。』だってさ。……そ、Wikiで十分だよ」
脳内に響く声 “カントク” 懐旧 厭気 「『アヴァター』とか言うんだっけ? UGNの人が教えてくれたけど……厄介なイマジナリーフレンドだよ、全く……」
観察対象 成功被検体“パンドラ” 庇護 不安

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
炎陣 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
ダメージロール直前に使用 行動扱いにならないカバーリング 1メインプロセスに1回まで
蒼き悪魔 5 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
ガード時に使用 攻撃してきた対象に[LV×3]点のHPダメージ 1ラウンドに1回まで
背徳の理 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
HPダメージを与えた際に使用 今シーン間、ウロボロスのエフェクトを組み合わせた判定のダイス+[LV×2]
喰らわれし贄 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 1
HPダメージを与えた際に使用 今シーン間、ウロボロスのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力+[LV×3] 1シーンに1回まで
傍らに立つ影:破壊の爪 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3+1
今シーン間、素手変更 技能:〈白兵〉 命中:0 攻撃力:[LV×2+8] ガード値:1 射程:至近
原初の黒:ライトスピード 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5+2 100%
今メインプロセス間、メジャーアクションを2回行う メジャーアクションでの判定のC値+1 1シナリオに1回まで
シャドーテンタクルス 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 効果参照 1
このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の射程を10mに変更 《無形の影》を組み合わせている場合は視界に変更
コンセントレイト:ウロボロス 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値-LV(下限値7)
闇夜の烏 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
自らの姿を影の中に溶けさせることで、影の中を自由に動き回るエフェクト。雪に鷺、人影に蜥蜴。
凍結保存 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近
人体を凍結させるエフェクト。対象の老化や腐敗、病傷の進行を停止させる。冬眠は、切り撮った映像を保存することと少しだけ似ている。

コンボ

「◯REC」

組み合わせ
蒼き悪魔背徳の理喰らわれし贄
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
0〜99%
+6
反撃15ダメージ 攻撃力+9
100〜159%
+8
反撃18ダメージ 攻撃力+12
160〜219%
+10
反撃21ダメージ 攻撃力+15

・ガード時に使用 攻撃してきた対象に[LV×3]点のHPダメージ 1ラウンドに1回まで
・HPダメージを与えた際に使用 今シーン間、ウロボロスのエフェクトを組み合わせた判定のダイス+[LV×2]
・HPダメージを与えた際に使用 今シーン間、ウロボロスのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力+[LV×3] 1シーンに1回まで

「カメラを止めるな!」

組み合わせ
傍らに立つ影:破壊の爪原初の黒:ライトスピード
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100〜159%
+14
160〜219%
+16

・今シーン間、素手変更 技能:〈白兵〉 命中:0 攻撃力:[LV×2+8] ガード値:1 射程:至近
・今メインプロセス間、メジャーアクションを2回行う メジャーアクションでの判定のC値+1 1シナリオに1回まで

「3、2、1、Q!」

組み合わせ
シャドーテンタクルスコンセントレイト:ウロボロス
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
射程
効果参照
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
0〜99%
4+0(〜59) 1(〜79) 2(〜99)
7
100〜159%
4+3(〜129) 4(〜159)
7
160〜219%
4+4(〜189) 5(〜219)
7

・このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の射程を10mに変更 《無形の影》を組み合わせている場合は視界に変更
・C値-LV(下限値7)

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 164 0 0 164 25/189
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

・16〜17歳/身長157cm/右利き/一人称「ボク」

・クールで気怠げな少女。ややぶっきらぼう。「何かを口に咥えていると落ち着く」という理由で棒付きの飴を好む。自身のルックスの良さに自覚的。

・俳優として活躍している父の影響で映画が好き。スマートフォンのカメラで映像を撮ることが趣味。SNSはやっていない。外出の際は三脚を持ち歩く習慣がある。

・両親はとかげの幼い頃に離婚している。母もまた女優であり、現在も芸能活動を続けている。母との関係は良好で、3ヶ月に一度ほどの頻度で会って食事をする。

・売れっ子の父は多忙を極め、幼少期から家に独りで取り残されることが多かったため、そのことで父を恨んでいる。映画に興味を持ち続けながらも父との連絡を断っている現在のとかげは、自嘲的に「不良娘」を名乗ることがある。

・恨みが募り父に対して反抗し始めた数年前のある時、趣味の映像撮影中に画角に入り込む自身の影を邪魔に感じ、「影をどかしたい」と思ったところレネゲイドウィルスが覚醒。実際に自身の影を操り動かすことに成功し、異能者であることを自覚する。感染及び発症自体は、それより過去に既に果たされていた可能性がある。

・とかげには幼少の頃から“カントク”というイマジナリーコンパニオンがおり、彼は主に寂しさを紛らわす際に脳内で会話をするなどして機能していた。レネゲイドの覚醒と同時に、“カントク”はとかげの心理に常に居座るようになる。

・覚醒の現場に偶然居合わせたUGN職員の手引きにより、UGNイリーガルとして登録される。このことは父を含め、非オーヴァードには誰にも打ち明けていない。

・“カントク”はとかげのアヴァターであり、普段は彼女の脳内に直接絡む精神的な存在。横柄で喧嘩っ早く、情に脆い。一人称は「俺」、二人称は「オメー」。性格や口調はとかげの父・飛影輝が、若い頃に出演したがお蔵入りとなってしまった未公開の映画で演じていた役に酷似している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34
1 2024/12/08 空箱のレゾンデートル 25 はらぬい 汐留/くろむ/なぐ

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