“尽滅の炎”焔
プレイヤー:奇声Bot
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 171
- 体重
- 血液型
- O型
- ワークス
- UGNチルドレンB
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- HP最大値
- 32
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 4
ライフパス
| 出自 | 生みの親の顔なんて知らない。名前とこの力、それだけが両親がくれた唯一のものだ | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 幼いころ、訓練の最中に衝動に飲み込まれ、UGNの実験施設を溶かし尽くしてしまった。自分が自分じゃなくなったようなあの感覚は、とても怖かった気がする。 | |
| 力の暴走 | ||
| 邂逅 | 暴走を経験した後、根気よく力の使い方を学ぶのに付き合ってくれた人がいた。 | |
| 同行者 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 何がきっかけで覚醒したのかよくは知らない。小さい頃すぎて覚えていないから。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 振れるものすべてが溶け、灰と化していく。 ……あぁ、そうか。俺の力はきっと、すべてを灰にするためにあるんだ。 |
| 破壊 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 2 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | ― | ||||||
| 日々出晴英 | 友情 | / | 敵愾心 | ||||
| A.R.E.A. | 執着 | / | 脅威 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| エターナルブレイズ | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | Dロイス | |
| サラマンダーエフェクトを組み合わせた攻撃のAt+[Lv×4]、自身の行動値-5 | |||||||||
| 氷炎の剣 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 武器作成 技能:白兵 命中:-2 G値:6 At:[lv+6] | |||||||||
| 地獄の氷炎 | 4 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | リミット | |
| 氷炎の剣と合わせて使用する。氷炎の剣で作成する武器のG値もしくはAtを+[Lv×3]する。使用時にどちらか一つを選択し、適用すること。 | |||||||||
| 終末の炎 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | 80% | |
| [Lv×5]点までの任意のHPを消費することで、そのメインプロセスの間、あなたが行う攻撃のAtを+[消費したHP]する。 | |||||||||
| コンセントレイト(サラマンダー) | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | ― | ||||
| 組み合わせた判定のC値を-LV(下限7) | |||||||||
| フレイムタン | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 視界 | 2 | ― | |
| 組み合わせた白兵攻撃の射程を視界に変更する。 Atー[5-LV(最大0)] | |||||||||
| 結合粉砕 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | ピュア | |
| 装甲値無視、さらにこのエフェクトを組み合わせた判定ダイス+Lv個する。 | |||||||||
コンボ
神器再現
- 組み合わせ
- 氷炎の剣+地獄の氷炎
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
武器作成。
100未満/技能:白兵 命中:-2 G値:6 At:21
100以上/技能:白兵 命中:-2 G値:6 At:25
害為す杖
- 組み合わせ
- コンセ+フレイムタン+結合粉砕 (+エターナルブレイズ)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3
- 8
- 2
- 33
- 100%以上
- 5+4
- 7
- 2
- 41
- 5+3
装甲値無視
炎によって形作られた細身の大剣を振ることで、至近にはいない遠くの敵にまで一太刀を浴びせる技。
焔の作る炎はまるで意思を持った生き物のように敵に襲い掛かり、標的が頽れるまで消えることは無いだろう。
焚べよ、遍く命の輝きを
- 組み合わせ
- コンセ+フレイムタン+結合粉砕 (終末の炎+エターナルブレイズ)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 5+3
- 8
- 2
- 48
- 100%以上
- 5+4
- 7
- 2
- 61
- 5+3
装甲値無視
自身の命を削り、炎の大剣をさらに燃え上がらせる技。生命力が燃えれば燃えるほど、その大剣は輝きと熱を増す。
しかし、力の使い方を誤れば、いずれは自分自身をも灰燼へと還してしまうだろう。
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 0
| 150
| 0
| 0
| 160
| 4/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「ふーん、おっさんやるじゃん。ま、こんなんじゃ俺の足元にも及ばないけどね。……後ろで待っていてくれれば、1分で終わらせてきてあげるよ」
「だからさぁ! 俺の攻撃の間合いに入ってこないでって毎回言ってるよね!? 燃やすよ!?」
「支部長、そういう過保護いらないから。もう高校生なんだから、子ども扱いは良い加減やめてくれる?」
「俺の炎で燃えないものはこの世界に一つと、無い! ――燃やし尽くす!」
暴走:破壊「どうだ、すごいだろ! これでお前も、俺のことを天才だって認めざるを得ない! あれもこれも全部!俺に燃やせないものは無いんだ!」
茶髪に緋色の瞳、そこそこ鍛えられた体とガタイを持つ。炎で作った細身の大剣で戦う近接白兵。
一人称:俺 二人称:お前、あんた
天才ともてはやされてきた過去から、自信過剰で軽薄な言動が目立つ。
実際、戦闘訓練は群を抜いて強く、特にサラマンダーを持つエージェントの中でも屈指の火力を持つ。同支部の中で負けた経験は無い。
UGN職員の子で生まれつきのUGNチルドレンだが、生まれてすぐにFHによる襲撃で両親は他界。その後現在の支部に引き取られる。
FHの襲撃のおかげで記録や映像、遺留品も残っていなかったため、両親のことや自身の覚醒のきっかけなどについては一切記憶にない。焔と言う名前だけはUGNにオーヴァードとして登録されていたことから、正式に親が付けたものだと知っている。そのため、名前と炎だけが唯一の家族のよすがとなっている。
血の繋がりという関係性に憧れを持っており、過保護にされると「本当の親でもないくせに」とこぼしたりする。とはいえUGNに育ててもらっているという自覚はあるので、よっぽど感情が揺らいでいる時にしか言わない。また、他人の親子のやり取りなどを、ぼーっと目で追ったりするときがある。
秘匿関連
1年前にAREAに敗北し、一人だけ生還した悔しさから訓練に打ち込むようになり、大人たちに気を使われることに辟易し、才能があっても結果を出さなければ意味は無いと成果主義にさらに傾倒していく。
もっと経験を積んだり、AREAを探し出して再戦したいとも思っているが、任務に出してもらえないため、焦りとフラストレーションがたまりはじめていた。(俺が力不足だって言うのか!? 次は絶対に負けないように力もつけたのに、なんで任務に出してくれない! など、先輩エージェントや支部長に詰め寄る姿が度々目撃されていた)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |