“過去の遺産”骨噛 トキ
プレイヤー:七味マン
- 年齢
- 性別
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- カヴァー
- ブリード
- シンドローム
-
- HP最大値
- 20
- 常備化ポイント
- 0
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 0
- 戦闘移動
- 5
- 全力移動
- 10
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 153
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 0 | 感覚 | 0 | 精神 | 0 | 社会 | 0 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト: | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 20
| 0
| 0
| 11
| 153/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
概要
東日本で最も恐れられている殺し屋。彼にギャランティー料を定期的に支払うことで、他者の手によって命の危機に晒された時警護し、逆に相手を始末する。これだけ聞くとボディーガードの真似事のようだが、彼はそれらとは一線を画すルールを設けている。
それは
・「自身へのギャランティー料が多い人の依頼を優先して請け負う」
・「依頼を受けてから24時間以内に、殺害対象が依頼主の支払っているギャランティー料の3倍の金額を支払った場合、依頼を反故し逆に元の依頼主を殺害する」
というものだ。これにより、裏社会の重役たちはなるべく多くのギャランティー料を払いつつも、もし依頼を出した場合逆に殺されるかもしれないという恐怖心が生まれ、最終的にお金を払っていること自体に意味が生まれ、トキの保護下にいること自体が一種のステータスとなっている。また、トキは年間で最も多く自分にお金を払った人間トップ7を公開しており、(勿論ギャラの額は公開していない)その上位7人は「七星」と畏敬の念を込めて呼ばれている。その中には裏社会の人間以外にも警察署長や海外の政治家も入っていると言われている。
また、彼の暗殺業が他と一線を画すもう一つの理由。それは、複数人で同じ名前を使いまわしている。という点である。
最低でも5人は彼の名前を使っている人間がいるというのが確定しており、彼等が自身への出資者の周りを護衛することによって成り立たせている。
圧倒的な質と、その任務遂行能力。これらの力を用いて自身をブランド化することにより、莫大な富を得ている男。それが骨噛トキなのである。
経歴
※彼に関する情報は何者かによって改変されており、事実確認が出来ない状態となっている。そのため、確実に事実といえるもののみ抜粋し、確実性のないものは括弧に書き記す。
戦前生まれのオーヴァード。20代の頃徴兵され、サイパン諸島で米兵と戦闘をする。(この時期にはオーヴァードとして覚醒していた可能性がある。)
帰国後は、用心棒として活動。最低でも20年ほど活動していた。
その後は一度休業。(理由は様々な憶測が飛び交っており、確かなものがない。現在有力とされているのは、高齢化によって、仕事を完遂出来なくなったからという説と、ある仕事で致命傷を貰ってしまったからの二つとされている)
三年から十年ほど音沙汰がなかったが、突如として裏社会で自身を「骨噛トキ」と名乗る若者が東京の至る所に現れた。奇妙なことに彼等の容姿や戦闘スタイルは若い頃の骨噛トキそっくりなのだった。
登場してから数年後、彼等は見境なしに裏社会の重鎮たちを襲撃。しかし、あえて殺さずに生かした。流石のヤクザやマフィアなども同盟を作り、対トキ連合軍を結成したがこれもほどなくして壊滅。裏社会に、再度骨噛トキの名前を広めることとなった。(この同盟は、トキらが暴れだしてから2年と明確に書かれており、解消されたのがそこから同盟成立から一年ほど。そして、この大立ち回りにより「自分」という名のブランドを立ち上げることに成功したトキらは暗殺業を再開。現在、彼の知名度は東日本を中心に広まることとなる。
彼の力が判明してからは、裏社会で行われるトーナメントや、抗争などにも参加要請をされるようになる。
基本的には参加しないが、出場しないと自身に出資してくれている人が命の危機に晒される場合や、参加することにメリットがある場合は参加する。
(現在、トキの戦績は、32人トーナメントでベスト8。東西日本大抗争五番勝負では副将をつとめ、見事勝利した)
骨噛トキの正体
彼は一体何なのか。それは、戦前、レネゲイドウィルスに感染したオーヴァードだった。
彼は戦場で経験を積み、その力を用心棒という形で活かしていた。
一度裏家業から身を引いた理由は、年齢と共に肉体が衰えていくのを感じ、これまで通りの、肉体の強さを生かした戦闘法では将来性を感じなくなったため。
その為10年ほど特訓し、己の能力を強化した。その結果、全盛期の頃の自分を従者という形で再現することに成功。一生衰えない自身の従者たちを携え、稼ぐことに成功した。
趣味嗜好
好きな食べ物:ファミチキ
嫌いな食べ物:乾パン
好きな事、趣味:釣り、金稼ぎ
嫌いな事:残業
一人称:私
二人称:お前、君
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |