“絶対母”MA.2
プレイヤー:ロッカ
- 年齢
- 不明
- 性別
- 母
- 星座
- 不明
- 身長
- 165cm
- 体重
- 秘密
- 血液型
- 不明
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- オルクス
-
-
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 12
- 戦闘移動
- 17
- 全力移動
- 34
ライフパス
| 出自
|
| 使命 |
| 経験
|
| 監視 |
| 邂逅
|
| 家族 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 生誕
| 17 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 恐怖 |
17
|
| その他の修正 | 10 |
| 侵蝕率基本値 | 44 |
|
能力値
| 肉体 | 1
| 感覚 | 4
| 精神 | 4
| 社会 | 5
|
| シンドローム | 0+0
| シンドローム | 0+1
| シンドローム | 3+1
| シンドローム | 1+2
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 | 1
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 | 2
| その他修正 |
| その他修正 | 2
|
| 白兵 | 1 |
射撃 | 1 |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | |
| |
| |
| |
情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| 家族
| 子供たち
| 慈愛 |
/
| 不安 |
|
|
| 上司
| "雑音”生末 凛志
| 慈愛 |
/
| 嫉妬 |
|
|
| Dロイス
| 実験体
| |
―
| |
|
|
| "ブレーメン"菊姫鈴音
| 慈愛 |
/
| 不安 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| ヒューマンズネイバー
| 1
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| RB
|
|
|
| オリジン:ヒューマン
| 1
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| RB
|
|
|
| 戦術
| 4
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| シーン(選択)
| 視界
| 6
| ―
|
| 対象のメジャーアクションのダイスを +Lv個。 |
|
| 勝利の女神
| 2
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 4
| 100%
|
| 対象の判定の達成値を +Lv×3。ラウンド一回使用可。 |
|
| アドヴァイス
| 4
| メジャーアクション
| 〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
| 対象のメジャーアクションのC値を -1。判定ダイスを +Lv個。 |
|
| 導きの華
| 5
| メジャーアクション
| 〈RC〉〈交渉〉
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
| 対象のメジャーアクション判定の達成値に + Lv×2。 |
|
| 要の陣形
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| 3体
| ―
| 3
| ―
|
| エフェクト対象を3体に変更。シナリオLv回使用可。 |
|
| 暗号解読
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
|
|
| 不可視の領域
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 至近
| ―
| ―
|
|
コンボ
"母々幸甚
- 組み合わせ
- アドヴァイス+導きの華+要の陣形
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
-
- 100%以上
-
溢るる母性で包み込み、暖かく背中を押すように力を与える。
発動時、母性の本質が現れてしまう。
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| 思い出の一品
| 2
|
|
|
|
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 0
| 144
| 0
| 0
| 154
| 0/154
|
|
容姿・経歴・その他メモ
施設内に突如現れた個体は、母性を起源とするレネゲイドビーイングであり、対象が何であっても、その精神に微力に影響を与えます。
しかし、当該個体に敵意や悪意は見られず、検討の結果、主に当施設での保護を行う取り決めとなりました。
当該個体は、Mother Alice(通称:MA.2)と名付けられました。以後、監察対象及び、UGNエージェントとして扱い、その様な行動を心掛けてもらいます。
また、以前に接触を図って来たMaterial Alice(通称:MA.1)との関係については、今のところ無関係と考えて良いでしょう。
【証言記録】
突然の出来事でした。
不意に鳴り響いた警報により、昼下がりの微睡みから叩き起こされました。
同僚と共に休憩室を飛び出し、廊下を駆けました。
僕らが目にしたのは、床に伏せる数名のエージェント達の姿でした。
急ぎ駆け寄り確認したところ、どうやら眠っているようでした。外傷、攻撃を受けた痕なども見当たりません。寧ろ、穏やかな表情を浮かべているくらいでした。
その後も所内を巡り、侵入者を見つけられ無かったため、一度支部長を探そうと提案しようと思い、僕は振り向きました。
すぐ後ろにいたはずの同僚は、思ったよりも遠い位置に居ました。
そこで、1人の女性に抱きしめられている姿を見ました。
その女性は同僚を優しく地面に置き、こちらを見て両手を広げ、微笑みを向けて来ました。
しまった。と思いました。先手を打たれた。その所作にあまりにも敵意や害意を感じなかったから、動けなかった。
そこで僕の思考は固まってしまいました。最後に思ったのは、そうですね。
あぁ、最近実家に帰ってなかったなぁ。
【対話記録】
「ごめんなさい!ママ、ついつい昂っちゃって……」
「あ、あのう、この状況は一体……」
「あぁ来たんか。な〜〜んか君が、呆然と突っ立って惹きつけてくれとったから、後ろん方から確保させて貰うたわ」
「し、支部長!お疲れ様です!……それで、これは……」
「尋問や、尋問。見て分かるやろ。見んでも分かるやろ。侵入者引っ捕まえたんやから、拘束して話し聞くんは順当な流れやろ」
「僕は……?」
「なんや分からんかいな、別に誰でも良かったんよ。俺が来た時、君が奴さんと向き合っとった。ただそんだけや。それに……もしもん時は、こっちが多い方がええやろ?」
「2人共仲良しさんなのね〜」
「あんた呑気やなぁ?これから、何されんか分からんのやで?きっと、しこたま酷いことされてまうでぇ」
「支部長!?酷いことって……」
「うふふ、そんなことしないわよねぇ〜。あなた、優しい目をしているもの〜」
「はぁ……こん通りや。ずっとこんなんで話しんなっとんか、なっとらんのか分からへん。──けど、こっちん対しての敵意と、危害を与えるつもりは無いっちゅうことだけは確か。で、ええんよな?信じてまうで?」
「もちろんよ〜。ママは、みんなの為に尽くしたくて、みんなの役に立ちたくて、みんなの為のママでありたいのよ〜」
「ふ〜ん……。ほな、ウチで働きぃや。こっちとしては、あんたん事利用したいんや。そんで、あんたは俺らの役に立ちたい。利害の一致やなぁ。と、思たけど、どうや?」
「えぇ、えぇ!それでいいわ、それがいいわ!ママは、あなたたちみ〜んなの、ママなんだから」
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 24
|
|
|