ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

MA.2 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

絶対母エブリマミィMA.2𝐌𝐨𝐭𝐡𝐞𝐫 𝐀𝐥𝐢𝐜𝐞

プレイヤー:ロッカ

うふふ、ママのことは、ママって呼んでね〜」

年齢
不明
性別
星座
不明
身長
165cm
体重
秘密
血液型
不明
ワークス
レネゲイドビーイングA
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
オルクス
HP最大値
26
常備化ポイント
10
財産ポイント
8
行動値
12
戦闘移動
17
全力移動
34

経験点

消費
+24
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 愛する全ての子供たちの為、顕現した。
使命
経験 出現からしばらくの間は、要監視対象として拘束されていた。
監視
邂逅 生物、非生物の括りなどなく、意思あるものは例外なく愛を求めている。それら全てが、大切な子供たちである。
家族
覚醒 侵蝕値 身に宿っていたそれは、能力というより、性質であった。
生誕 17
衝動 侵蝕値 嫌!嫌!嫌!傷付けないで!傷付かないで!どうしてそんな事をするの?どうしてそんな事を言うの?貴方は子供!何も出来ない赤子なの!だからお願い……。
恐怖 17
その他の修正10
侵蝕率基本値44

能力値

肉体1 感覚4 精神4 社会5
シンドローム0+0 シンドローム0+1 シンドローム3+1 シンドローム1+2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長1 成長 成長
その他修正 その他修正2 その他修正 その他修正2
白兵1 射撃1 RC 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
家族 子供たち 慈愛 不安 愛してやまない可愛い可愛い子供たち。
上司 "雑音オルタナティブ”生末 凛志 慈愛 嫉妬 所属する支部の支部長。非常にフレンドリーに接してくれ、人望も厚い優秀な人間である。
Dロイス 実験体
"ブレーメン"菊姫鈴音 慈愛 不安

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ヒューマンズネイバー 1 常時 自動成功 自身 至近 RB
オリジン:ヒューマン 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 RB
戦術 4 セットアッププロセス 自動成功 シーン(選択) 視界 6
対象のメジャーアクションのダイスを +Lv個。
勝利の女神 2 オートアクション 自動成功 単体 視界 4 100%
対象の判定の達成値を +Lv×3。ラウンド一回使用可。
アドヴァイス 4 メジャーアクション 〈交渉〉 自動成功 単体 視界 4
対象のメジャーアクションのC値を -1。判定ダイスを +Lv個。
導きの華 5 メジャーアクション 〈RC〉〈交渉〉 自動成功 単体 視界 4
対象のメジャーアクション判定の達成値に + Lv×2。
要の陣形 3 メジャーアクション シンドローム 3体 3
エフェクト対象を3体に変更。シナリオLv回使用可。
暗号解読 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
不可視の領域 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近

コンボ

"母々幸甚ナチュラルラブ

組み合わせ
アドヴァイス導きの華要の陣形
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
100%以上

溢るる母性で包み込み、暖かく背中を押すように力を与える。
発動時、母性の本質が現れてしまう。

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 0 144 0 0 154 0/154
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

施設内に突如現れた個体は、母性を起源とするレネゲイドビーイングであり、対象が何であっても、その精神に微力に影響を与えます。
しかし、当該個体に敵意や悪意は見られず、検討の結果、主に当施設での保護を行う取り決めとなりました。
当該個体は、Mother Alice(通称:MA.2)と名付けられました。以後、監察対象及び、UGNエージェントとして扱い、その様な行動を心掛けてもらいます。
また、以前に接触を図って来たMaterial Alice(通称:MA.1)との関係については、今のところ無関係と考えて良いでしょう。


【証言記録】

突然の出来事でした。
不意に鳴り響いた警報により、昼下がりの微睡みから叩き起こされました。
同僚と共に休憩室を飛び出し、廊下を駆けました。
僕らが目にしたのは、床に伏せる数名のエージェント達の姿でした。
急ぎ駆け寄り確認したところ、どうやら眠っているようでした。外傷、攻撃を受けた痕なども見当たりません。寧ろ、穏やかな表情を浮かべているくらいでした。

その後も所内を巡り、侵入者を見つけられ無かったため、一度支部長を探そうと提案しようと思い、僕は振り向きました。
すぐ後ろにいたはずの同僚は、思ったよりも遠い位置に居ました。
そこで、1人の女性に抱きしめられている姿を見ました。
その女性は同僚を優しく地面に置き、こちらを見て両手を広げ、微笑みを向けて来ました。
しまった。と思いました。先手を打たれた。その所作にあまりにも敵意や害意を感じなかったから、動けなかった。
そこで僕の思考は固まってしまいました。最後に思ったのは、そうですね。

あぁ、最近実家に帰ってなかったなぁ。



【対話記録】

「ごめんなさい!ママ、ついつい昂っちゃって……」
「あ、あのう、この状況は一体……」
「あぁ来たんか。な〜〜んか君が、呆然と突っ立って惹きつけてくれとったから、後ろん方から確保させて貰うたわ」
「し、支部長!お疲れ様です!……それで、これは……」
「尋問や、尋問。見て分かるやろ。見んでも分かるやろ。侵入者引っ捕まえたんやから、拘束して話し聞くんは順当な流れやろ」
「僕は……?」
「なんや分からんかいな、別に誰でも良かったんよ。俺が来た時、君が奴さんと向き合っとった。ただそんだけや。それに……もしもん時は、こっちが多い方がええやろ?」
「2人共仲良しさんなのね〜」
「あんた呑気やなぁ?これから、何されんか分からんのやで?きっと、しこたま酷いことされてまうでぇ」
「支部長!?酷いことって……」
「うふふ、そんなことしないわよねぇ〜。あなた、優しい目をしているもの〜」

「はぁ……こん通りや。ずっとこんなんで話しんなっとんか、なっとらんのか分からへん。──けど、こっちん対しての敵意と、危害を与えるつもりは無いっちゅうことだけは確か。で、ええんよな?信じてまうで?」

「もちろんよ〜。ママは、みんなの為に尽くしたくて、みんなの役に立ちたくて、みんなの為のママでありたいのよ〜」

「ふ〜ん……。ほな、ウチで働きぃや。こっちとしては、あんたん事利用したいんや。そんで、あんたは俺らの役に立ちたい。利害の一致やなぁ。と、思たけど、どうや?」

「えぇ、えぇ!それでいいわ、それがいいわ!ママは、あなたたちみ〜んなの、ママなんだから」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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