“罪禍の鉄剣”アマル
プレイヤー:シュン
日常に俺の居場所などない
- 年齢
- 17歳
- 性別
- 男
- 星座
- 蟹座
- 身長
- 168cm
- 体重
- 63kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- ー
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
- モルフェウス
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +15
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ごく一般的で平和な家庭の生まれで、家族仲も良好だった。今はもうそれとはほど遠い | |
|---|---|---|
| 安定した家庭 | ||
| 経験 | かつては平凡で平和だったが、自分の手による親友の死、それが彼の日常から色彩を消し去った。 | |
| 平凡 | ||
| 邂逅 | 彼は何の偶然か、猫川美亜の同級生であった。今になって思えばコレは運命の悪戯だったのかもな | |
| 同級生 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 路地裏で青葉を追ったことが全ての始まりだった、あの時に追わなかったらこんなことにはならずに幸せに生きていられたか? |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 何もかももううんざりだ、こんな自分が疎ましい。敵もろとも俺を殺す |
| 自傷 | 16 | |
| その他の修正 | 2 | 精鋭:白兵 |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 3 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | +5=7 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 精鋭:白兵 | ― | 効果:1つの技能+5,基本侵蝕+2 /表との関わりを極力断ち切り、あくまでも兵士として自分の在り方を定めた結果。 | ||||
| 父親 | 緑川 風恵 | 有為 | / | 不信感 | 今までの関係が嘘でしか無かったのはもういい。あまりにも、多くのことが立て続けに起きすぎたんだよ。ひとまず、これから先もよろしく頼むよ。 | ||
| クラスメイト | 猫川 美亜 | 友情 | / | 不信感 | これからは、世話になる | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 親友 | 永時 青葉 | 罪悪感 | 俺は、青葉のことをなんにも想ってやれてなかったのかもしれない。なぜ離れていこうとするのか、しっかり聞いてやれば良かった。けどもう遅い。今更どう思おうが青葉は帰ってこない。あぁ、世界がモノクロに見える… |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| インフィニティウェポン | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 武器作成、装備欄参照 | |||||||||
| イオノクラフト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 飛行状態で戦闘移動。移動距離+[Lv*2]m | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| C値-Lv(下限7) | |||||||||
| 咎人の剣 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 4 | リミット | |
| 攻撃力+[Lv*5] | |||||||||
| アームズリンク | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ||
| 判定D+Lv | |||||||||
| クリスタライズ | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | 100% | |
| 攻撃+[Lv*3]、装甲無視、1シナリオ3回 | |||||||||
コンボ
武装・接近・制圧
- 組み合わせ
- インフィニティウェポン、イオノクラフト
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 16
鈍く歪な片手剣を創り、電磁遊動を活かし敵の懐に飛び込む。そこはすでに彼のキルゾーンだ
咎人の轍
- 組み合わせ
- コンセントレイト:モルフェウス、咎人の剣、アームズリンク
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4+3
- 8
- 7
- 31
- 100%以上
- 4+4
- 7
- 7
- 39
- 4+3
彼自身で構築した剣を限界まで硬度を高め、敵を粉砕する。闘いに不慣れな蓮が考えついた、最もシンプルで最も残虐な戦法。これで、かつて親友を殺めた。故にこの技に轍と付けた
歪なる刃
- 組み合わせ
- コンセントレイト:モルフェウス、咎人の剣、アームズリンク、クリスタライズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 4+4
- 7
- 7
- 45
- 4+4
追加効果:装甲無視・1シナリオ3回
彼の能力によって作られた粗い剣に結晶の棘を生やし、敵をズタズタに切り裂く。剣の重さ・硬さも相まって鎧はまるで意味をなさないだろう。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| インフィニティウェポン | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | [Lv*3+7] | 3 | 至近 | 彼の能力により作り出される武器。不慣れな上に訓練を受けていない者の作る武器は当然ながら稚拙で不出来。しかしながら強度と重量だけは一級品なようだ |
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 強化服 | 1 | 防具 | 1 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:噂好きの友人 | 1 | コネ | 〈情報:噂話〉 | 判定ダイス+2 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 130
| 0
| 15
| 145
| 0/145
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
〈容姿〉
- 髪
- 明るめの茶髪
- 瞳
- 黄金
- 肌
- 肌色
個人情報ログ
名前:四ノ宮 蓮
性 別:男
年 齢:17歳
能力の過剰行使の影響か、髪色及び瞳色の不可逆的な変質を確認。
また、メンタルチェックの結果は常に芳しくないようだ。ことある毎に自害を試みようとするが、いずれも直前で踏みとどまっている。
プロフィール
四ノ宮 蓮、元々は平凡で平和な高校生だったが、ある一件の事件に巻き込まれたことを切っ掛けに彼の日常は音を立てて崩壊した。
親友について
彼の親友であり、恋人になることもあり得た人、永時 青葉。彼女は触媒といった特異な性質を持ったレネゲイドウィルスに感染してしまったらしい。彼女を説得し止める過程で、そのウィルスのもつ性質が災いして蓮のレネゲイドウィルスが触発されたことで、他ならぬ四ノ宮蓮がその手で彼女を殺めた。その結果、彼は人としての在り方を捨て、途中合流のUGNチルドレンとしてあくまでも戦闘員としての在り方で闘いの中生きる道を選んでしまった。
かつての現場を見たものは、「少女の胸を貫いて深々と刺さっていた剣はまるで…墓標だった」と語っていた。彼の力はやはり、ただの少年が持つにはいささか危険なものなのだろう
「俺は俺の手で、愛する人を、愛していたかもしれない子を殺めた。あの時の手の感覚は今でもしっかりと残っている。とはいえ忘れる気は無い、コレは俺の犯した咎だから。」
「これから俺のことはアマルガム、あるいはアマルとでも呼んでくれ。俺に元の名を語る資格はもうないんだ」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 1 | 2026/02/25 | Outside World | 15 | どろれす | シュン |
| 俺が…青葉を…殺した | |||||