ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

頒 紅空 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

赫の女王仮説トワイライトハイポセシス頒 紅空わかち ひととき

プレイヤー:へたれ

言うことは聞くけど、
  いいように使われるつもりはないから

年齢
16
性別
星座
乙女座
身長
163
体重
54.1
血液型
A型
ワークス
高校生
カヴァー
女子高生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
HP最大値
30
常備化ポイント
4
財産ポイント
2
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+25
未使用
10
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 生まれたときから一緒だった。これからも、ずっと…
紅と蒼
経験 視界が染まる。その色が、今でもこびりついてる…
紅、赤、赫
邂逅
覚醒 侵蝕値 この力に目覚めた理由はわからない。きっと、いいものじゃない。でも、いいか悪いかはもう関係ない
感染 14
衝動 侵蝕値 不意に思い出す。あの日の色を…。頭の中が赫で塗りつぶされる
殺戮 18
その他の修正3
侵蝕率基本値35

能力値

肉体4 感覚4 精神2 社会2
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長1 成長 成長 成長2
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
知識:医療1 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
頒 蒼空(わかち あした) 不安
両親 両親(仮) 遺志 忘却
アリエル 慈愛 無関心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ブラム=ストーカー 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
赫き剣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
使用時に[LV*2]以下の任意のHPを消費する。そのシーンの間、以下のデータの武器を作成し、装備する。種別:白兵 技能:〈白兵〉 命中:0 攻撃力:+[消費したHP]+8 ガード値:0 射程:至近
渇きの主 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 単体 至近 4
このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃では、対象の装甲値を無視してダメージを算出する。命中した場合、HPを[LV*4]点回復する。この攻撃は素手か《赫き剣》によるものでなければならない
ブラッドバーン 4 メジャーアクション シンドローム 対決 4 80%
このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV*4]する。5点のHPを消費する
滅びの一矢 1 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
このエフェクトを組み合わせた射撃攻撃のダイスを+[LV+1]個する。2点のHPを消費する
紅の王 1 常時 自動成功 自身 至近 ピュア
ブラム=ストーカーのエフェクトで「あなたはX点のHPを消費する」の効果によるHPの消費を-LV(最低0)する。このエフェクトは侵蝕率でレベルアップしない。このエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+3する

コンボ

(仮)

組み合わせ
コンセントレイト渇きの主ブラッドバーン
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
8
2
26
100%以上
4
7
2
30

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
素手 0
赫き剣 白兵 〈白兵〉 0 10 0 至近 エフェクト《赫き剣》で作成
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
携帯電話
制服
思い出の一品(髪飾り) 2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 5 110 0 0 145 10/155
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

品行方正で気さくな女子高生。男女別け隔てなく明るく接し、友人も多い。
だが、その人柄に嫉妬した一部の生徒にあらぬ噂を流され、苦悩している。



公共の場では愛想良く振る舞うが、裏では毒を吐くタイプの女子高生。
一人称は「私」

 10歳の頃に一家で事故に巻き込まれ、両親が他界。双子の姉「頒 蒼空」と共に生き残ったが、蒼空は植物状態、紅空自身もオーヴァードに覚醒してしまう。
 幼い紅空は自らの力に戸惑いながらも、蒼空が目覚めることだけを希望にして生きていた。しかし、紅空を引き取った遠い親戚は、多額の治療費と入院費が掛かる蒼空を煩わしく思っていた。
 安楽死と称して蒼空を排除しようとするその考えを、紅空が許す筈はなかったが、幼い子供に大人の決定を覆す事はできない。故に、彼女は自らの力を使った。自らの血を蒼空に分け与え、その身体を操ったのだ。
 蒼空に快復したかのように振る舞わせ続け、力の扱いにも慣れてきた頃には、中学の卒業が間近に迫っていた。高校入学を機に、自宅療養の許可の下りていた蒼空を連れ、強引に親戚の家を出た紅空には、ある目的があった。
 それは、真に蒼空を快復させること。血の操作をより精密に、繊細に行うことで、蒼空の脳の機能を回復させることが出来るのではないか。そう考えた紅空は、同じ高校に通う人間を実験体とすることに決めた。
 素行の悪い生徒を中心に援交を持ち掛け、金を受け取りながら肉体操作の実験体にする。続ける内に、援交のことも噂として広まっていき、生徒、教員、学校外の者までもが、次々と実験体となった。肉欲に駆られる人間の愚かさと、それを利用する自らの醜さに触れ続け、紅空は静かに精神を病ませていった。
 そんな時、実験を嗅ぎつけたUGNのエージェントと接触。自らの力の正体やオーヴァードなどの存在を知ることになる。同時に、実験体の一人がオーヴァードに覚醒し、後にジャーム化までしてしまう。他のオーヴァードと出会い、交流する中で、自らの罪と責任を再確認した紅空は、UGNと共にジャームを討伐。以降は、蒼空の快復援助を条件にUGNの管理下で生活している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
Storming Fairy 25

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