“Yggr3Y”イーヴォ・”イグ”・イルヒャー
プレイヤー:イヱヰ
- 年齢
- 35
- 性別
- 男
- 星座
- 不詳
- 身長
- 180
- 体重
- 80
- 血液型
- 不詳
- ワークス
- 宗教家
- カヴァー
- 宗教家
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- オルクス
- ノイマン
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 16
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +45
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 秘密結社の一員である。 | |
|---|---|---|
| 秘密結社のメンバー | ||
| 経験 | 恐るべき秘密が記された書物や石板を読んでしまった。 | |
| 魔導書 | ||
| 邂逅 | あなたは彼(彼女)から様々なものを学んだ。 | |
| 師匠 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 君は選ばれた。多くの被験者のなかで、君だけが選ばれ、力を手にした。君の存在は、多くの失敗の上に成り立っている。研究の成果こそが君なのだ。 |
| 素体 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 心に穴が空いた。何を喰っても埋まらない穴が。何をしても、その穴をふさがなければならぬ。そう、何としても……。 |
| 飢餓 | 14 | |
| その他の修正 | 5 | 実験体 |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 4 | 社会 | 8 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+3 | シンドローム | 2+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | 4 | |||
| 白兵 | 7 | 射撃 | RC | 交渉 | 2 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:神秘 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 実験体 | ― | 選択した能力値(【社会】)を+4する。基本侵蝕率に+5する。 | ||||
| 魔導書 | アレイスター・クロウリー | 連帯感 | / | 不信感 | 神秘を探求する同士であったが、現在は方針の違いにより疎遠。しかし、魔術師としての実力は認めている。 | ||
| 師匠 | 何仙姑 | 傾倒 | / | 劣等感 | 神秘の探求に行き詰まる彼に、神秘に至る術として「秘宝」の探索を示した師。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 緑の鞭 | 5 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| IA106P。武器(武器欄を参照)を作成し、装備する。 | |||||||||
| コンセントレイト:オルクス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のC値を-Lvする(下限値7)。 | |||||||||
| ディストーション:白兵 | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| BC64P。〈白兵〉をこのエフェクトの使用技能とする。このエフェクトを組み合わせた安定は【社会】で判定を行なえる。 | |||||||||
| マルチウェポン | 4 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 自動成功 | ― | 武器 | 3 | ― | |
| EA93P。同じ技能で扱う装備済みの武器の攻撃力と効果をふたつ合計して使用できる。射程は短いもの、攻撃範囲は狭いものを適用する。同一エンゲージに攻撃できない武器、できる武器を組み合わせた場合は前者に従う。この組み合わせた判定の達成値を-[5-lv]する(最大0)。 | |||||||||
| フェイタルヒット | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 100% | |
| RW40P。ダメージロールの直前に使用する。ダメージを+LvDする。1ラウンド1回まで使用可能。 | |||||||||
コンボ
翠双蛇
- 組み合わせ
- コンセントレイト:オルクス+ディストーション+マルチウェポン
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 8
- 8
- 7-1
- 38
- 100%以上
- 8
- 7
- 7
- 42
- 8
《緑の鞭》、ウォーデンソーン適用
1シーンに1回、能力訓練:社会を適用した場合、達成値+1
御供蛇
- 組み合わせ
- コンセントレイト:オルクス+ディストーション+マルチウェポン+フェイタルヒット
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 8
- 7
- 7
- 42+4D10
- 8
《緑の鞭》、ウォーデンソーン適用
1シーンに1回、能力訓練:社会を適用した場合、達成値+1
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 緑の鞭 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | [Lv×2+2]+7 | 1+4 | 20m |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ウォーデンソーン | 25 | 一般 | 《緑の鞭》で作成する武器の攻撃力に+7、ガード値に+4する。作成数をふたつに変更する。 | ||
| コネ:オカルティスト | 1 | 一般 | 解説参照 | 〈情報:神秘〉の判定ダイスに+2個する。 | |
| セーフハウス | 10 | 一般 | 解説参照 | 〈情報:〉の判定の達成値に+1する。ひとつしか常備化不可。 | |
| 思い出の一品 | 2 | 一般 | 解説参照 | 〈意志〉判定の達成値+1する。 | |
| 能力訓練:社会 | 3 | 一般 | 定した能力値による判定の直前に使用。この判定の達成値に+1。1シーン1回。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 15
| 125
| 25
| 0
| 175
| 0/175
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
経歴
秘密結社ヴリル協会(正確には前身の組織)に属していた両親の影響で、幼少期からオカルティストとして英才教育を受ける。
彼らはヴリルパワ―こそ神智へと至る鍵であると信じ、ヴリルパワ―の研究部門を有していたナチスのオカルト研究機関、アーネンエルベと関係を持つ。素体として適性の高い人間をたびたび供与しており、イギーもその一人であった。
数々の実験を経て超人兵士へと改造され、ヴリルパワ―に覚醒したイギーがまず感じたのは、そこはかとない失望だった。
得られたヴリルパワ―は神智へと至る鍵ではなく、神智とは程遠い、俗に塗れた産物であると直感した。
神智へと至る鍵が得られないことを知ると、イギーはアーネンエルベに見切りをつけて脱走。
以降はヨーロッパ各地を放浪し、流浪のオカルティストとして知見を深めようと試みる。旅の過程で、現旧問わず、黄金の夜明け団などを含む複数の秘密結社の構成メンバーらと接触するも、求めていたものは得られず。
此世に見切りをつけようかと思うほどに、次第に思い悩んでいった。
イギリス南部のとある島の洞窟にて。
金も気も尽き、再生もできないほど弱り果てたイギーは、最期の時を迎えようとしていた。
瞼が閉じる直前。誰かが伏した彼のそばに現れた。当時のイギーは知る由も無いが、何仙姑である。
彼女(?)はイギーに少しの食料に加え、秘宝や遺産の存在、「妖蛆の秘密」古ドイツ語版の不完全な写本を示した。
そして、「それらの先に、門はある」と告げてその場を去った。
この出来事を境に、イギーは昏い神話の探求者となった。
秘宝や遺産を追い求め、迫り来るナチスの部隊を退けながら、彼は深淵へと降下していく。
性格
・イグに対する狂信を有している。信者歓迎。強引な勧誘はノー。
・ドラッグや男女の交感ごときで神智に至れる訳ないでしょう、と過去にアレイスターを批判している。同時に、昔はもっとマシだったでしょう、と残念に思っている。※リプレイ・トワイライトの設定上のアレイスターに対しての言。史実だと感情は「侮蔑」一色になる。
・ヴリルパワーについては俗物であると断定しながらも、目的(=秘宝、遺産の入手)のためなら使用に躊躇いは無い。
・基本的にですます調の敬語で話すが、態度は自信に満ちていて、尊大。だが決して粗野ではなく、敬意を払うべきと認めた相手には物腰が柔らかい。
・自身が多くの人から見れば「異常」に見えるという自認はあり、彼らの言う「正常」が何たるかも理解しているが、その上で自身の「かくあるべき」を貫くタイプ。
略歴
1903:オカルティストの両親のもとで誕生。生まれながらにヴリル協会の前身組織に属す。
1918:ヴリル協会発足。同協会のメンバーに。それまで閉鎖的だったコミュニティが開け、他組織の構成員との交流もこの時期から始まる。
1935~1937:アーネンエルベ発足。ヴリル協会と提携。実験を受けてヴリルパワーを会得、脱走。以降、放浪の旅へ。
1937:イギリス南部の島の地下洞窟にて何仙姑と接触。神秘と遺産、魔導書について知る。以降はそれらを追い求め、ナチスドイツの遺産部隊と各地で戦いながら放浪を続ける。
1938:本編開始
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 45 | ||||
| 1 | 03-01 | かみのさん | 田中さんほろさん |